最近ちょっと忙しい・・・。ドラフトはまぁいいできでした。浜川も大内も成長期待です。といってもどんなデータかわかりにくいので、新人データをここでお披露目することにしてみました。
YF26,浜川 亘弘,浜川,1 YF26 高卒 18 普通 DBB RS ・・・・・A A DCEBCC 0 0 YP06,大内 武誠,大内,1 YP06 高卒 17 普通 CAB L D 132 22 CCCCCC
浜川は順当に伸びてくれれば6番センターでバリバリやってくれるぐらいまで育つでしょう。大内はポイントを使っています。こちらもこれから12年間に1箇所ずつ伸びればオールAになってしまうということで期待です。
松浦君も獲得できて、枠はあふれまくり。おかげで泣く泣く昭栄を出すことになってしまいました。今年はコーチ陣も入れ替わりがあったり背番号も変更になったりで、かなりチームも新しくなった・・・ような気がします。大垣新監督で、さてどこまで行ってくれるやら。(2000. 5.26)
今年のドラフトリストを見て気づいたんですが、今年は、ポイントなしで 150km/h 投げられるのが1人しかいないんですね。例年2〜3人いるのに。ポイントを使って 150km/h にできる(146km/h 以上)も4人しかいないし。今年のドラフトは全体的に投手は不作なのかも。
しこうして(古)そのたった一人の 150km/h がネイビーのドラフトリストにのっかっています。指名順が定位置の2番目だったらまず指名していますが、今年は4番目。さてどうしたものか。沼津・利根川・下関の出方が気になります。
もう一つ問題は投手枠。安が帰国した枠はレンタルの渡辺が帰ってきて埋まり、枠がほとんどありません。松浦投手に獲得表明し、またドラフトの頃に外国人投手を一人探す予定ですが、いずれも獲れると決まったわけではなし、二人とも獲れたら獲れたで枠を作らねばならないし。そこへもう一人投手を指名するとなると、かなり厳しいかも。(2000. 5.21)
新監督も決まり、一応コーチ陣も入れ替えがあったりして来る人去る人辞める人いろいろいるわけですが、その辺の発表は後日とします。とりあえず、大垣監督と戦略構想を練って、那珂川の解散に伴う移籍選手の獲得競争に参戦することに。
すでに松浦一心投手の獲得を表明していますが、直前で他に1名の獲得競争に参戦する可能性があります・・・誰かは内緒。ドラフト〆切と獲得表明期限が同時なので、いっそドラフトの一部として枠調整をしようと考えています。
まぁ、このままで行くと投手・野手とも枠が厳しくなりそうで、場合によってはベテランの大量解雇につながるかもしれません。次の戦力がいまだ整わないところがつらいですが・・・。大垣監督も場合によっては短期で終わるかも。(2000. 5.20)
シーズンは5位に終わりました。何よりさびしいのはフォーブスの帰国・引退。奈良Sの初年度に来日、クリーンアップを外れたことは一度もありませんでした・・・たしか。ひざに故障を抱えてはいましたが、それでも毎年しっかりと活躍してくれました。他のチームから見れば物足りない成績かもしれませんが。
来日前年度、3Aで30本塁打をマークするも、親チームに引き上げてもらえず(黒人選手の人数制限にひっかかったと言われる)、最後のチャンスを求めて来日。弱いチームにあきれながらも、そのプレーと明るいキャラクターで選手からもファンからも愛される存在に。
172年度にはベストナイン・チームMVP。176年度には打率.290、25本塁打、98打点の自己最高成績をマーク。しかしその後はひざの故障に泣かされ、思うような成績を残せず。37歳の今年を最後に、引退を決意。引退表明後、フォーブスの手許には「辞めないで」「まだまだできる」との手紙が多数寄せられたという。
・・・今後は、通訳/海外スカウト/コーチ就任なんかが考えられますが、どこに据えるか未定です(笑)。でも、将来は監督にしてやりたい・・・。奈良Sでも一番思い入れの深い選手の引退でした。フォーブス、ご苦労様。(2000. 5.18)
登録状況発表。正二塁手上田と正遊撃手堀場がフルシーズン故障。普通はこれで壊滅なんですが、それだけで商売になるほど世の中甘くはない。つかみがなきゃ(ありがとう)。というわけでたった一人無事の二塁手淡本がなぜか二塁守備Aに成長して遠藤とAA二遊間を組む可能性が。鹿島・荒石とAAAAセンターライン組む可能性すら出てきました。
まぁ監督の健康を犠牲にしてまで才能にポイントを振り、堀場を特訓したので、故障はやむなしというところ。投手に故障が一人もいないのが不幸中の幸いです。それで堀場の二塁はともかく遊撃がAになったのだからまぁ特訓の成果は出ました。巧打も伸びたし、これで秋に遊撃守備が落ちなくて、来年春に長打が伸びれば球団史上初のオールB以上選手の誕生です。
石井・遠藤・岸本は思ったほど伸びず。まぁ今後に期待です。沢野・嵯峨・佐渡をはじめ、波崎・睦島・新井といったところもぼちぼち伸びて満足です。一つ残念なのは、熊野がこの8年間で結局5つしか伸びなかったこと。CBBという成長能力でもこの程度、ということもあるんですね。。。(2000. 5.16)
獲得放棄はできないということで、あわててレンタルです。まぁ成立したのでひとまず良しとしましょう。渡辺は一軍に上げるつもりだったんですが・・・。
そして、枠をも省みずに参加した那珂川ユニオンズ選手争奪戦も、ひとまず来年度に持ち越しとなりました。松浦投手の獲得表明も来年度に持ち越しです。それまでに枠を整理しておかないと。でもやめさせられる選手はけっこう力のある選手が多いからなぁ。
ひとまず選手構成も決まり、テストもおちぼち進んで・・・進んでも進んでも最下位ばっかりですが。一度だけ5位があったかな?勝率5割は1度あったはず。って何度も何度もテストしてようやくだからなぁ。来年もドラフト指名順2位はいただき(泣)。(2000. 5.13)
ドラフトが出ました。満足の行く結果ですが、せっかく獲った選手を獲得放棄する可能性があります。もったいないというか申し訳ないというか・・・。枠の都合なんですけどね。
さて、そのドラフトをひっくるめた今後の戦略を、根底からひっくり返す事態が出てきました。堀場のセカンド守備落ち(号泣)。堀場をセカンドに回して石井・遠藤・岸本らで三塁・遊撃を争わせ・・・という計画があっさりと崩れ去りました。
山崎の長打落ちも痛いですが、ここまですんなり落ちると腹が立ちます。こうなったらこっちも意地。いくつか作戦を変更します・・・それで勝てるようになるわけではないですが。どこかでいいセカンドが出てきてくれることを期待して。(2000. 5.12)
チーム属性の変更はドラフトまでに済ませなければならない、ということですが、北辺監督は続投です。投手能力がDBDになる予定なのでちと厳しいですが。後任の人選も済んでいるので、すぐにでも要請できることはできるんですが、なんとなく。
というわけで次の監督も外部からの招聘ですが、その次はいよいよOB監督でいこう、と考えています。候補は二人。高木ヘッドコーチと岡江打撃コーチです。問題は、どちらを先に監督にするか。下手するとチーム内で派閥争いとか起きそうです(笑)。
年齢は同じ、高木コーチは打撃・ヘッドコーチとして7年間の実績があり、岡江コーチはミートのうまさで打線の軸として活躍。人気と監督能力は岡江コーチのほうが上だがコーチ経験の長さでは高木コーチのほうが上。岡江コーチの現役時代には高木コーチが次の監督候補といわれていたことも。さて、どうしようかな?(2000. 5.10)
トトロ準決勝はさっぱりでした。防御率とか最低だし。まぁあんなところでしょう。気合いを入れてドラフトです。だいたい指名選手は決めましたが、けっこうガチガチなので、沼津とかぶらぬように、と祈るばかりです。
問題は枠です。欲しい選手はいろいろいるんですが・・・。特に投手は、今のところ切りようがありません。それでもがんばって一人は獲るつもりでいますが、さてどうなるやら。また、現在よそと水面下で移籍話が進んでいるので、場合によってはよけい面倒かも。
投手に比べれば野手はまだ枠に余裕がありますが、といっても1人は外国人選手に当てることになる(獲れればの話・・・)ので、こちらもあんまり余裕はありません。まぁ枠オーバーはいつものことなので、その時になってから考えるとしましょう・・・。(2000. 5. 9)
長らくお待たせいたしました(誰も待っていなくても気にしてはいけない)。仮営業です。178年度は相も変わらぬ最下位。山崎の大活躍が救いです。3割30本塁打100打点30盗塁をクリアするも、タイトルには届かず。盗塁以外のタイトルを阻んだのはすべて富山勢。館長・土橋の壁はまだまだ高いです・・・。
続いてはトライアンフトロフィ。今のチーム状況では上位を望むべくもない・・・と思ってたらなぜか準決勝進出。何か悪いことでもしたんでしょうか。接戦だったおかげで、得失点差マイナスのくせしてトップに立ちましたが、何だか申し訳ない気もします。
見てみたら、サヨナラ勝ちが5試合。他に、8回以降に決勝点を挙げたのが4試合。いかに接戦が多かったかというか、勢いだけで勝ってしもたかがよくわかります。準決勝リーグは強豪ぞろい。・・・こうなったら首位いじめに徹します。全部負けてやる。(2000. 5. 7)
RBOファイナルは利根川が制しました。おめでとうございます。奈良SがRBOに参加して、7年間でフリートからファイナル制覇が3球団出ました。さて、ウチがディビジョン優勝するのと、ウチ以外の5球団がファイナル制覇を成し遂げるのと、どちらが先でしょうか(涙)。
来シーズンに向けて、手を打たねばなりません。補強ポイントは沢山。内外野の守備も固めねばならないし、先発投手も欲しい。どこから手をつけたものやら、何とも言えません。ドラフトでどこを指名するかは、秋データにかかっているといってよいでしょう。
うーん、欲しい選手は何人かいますが、いずれもドラフト1位で消えていきそうな逸材ばかり。それでも何とか2人は指名したいです。さて、どうなることやら・・・(2000. 4.22)
関西カップで喜んで、シーズン結果で落ち込んで。まぁ最下位は予想された事態ですが、監督の落ちが激しい。DAACAAがDABCBDとは・・・。たぶん来年も北辺体制だと思いますが、そろそろ次の監督も考えた方がいいかも・・・。
最大の問題は・・・まず、被本塁打が多すぎる。球場が広くなった割には、昨年から数本しか減っていません。打った本塁打が30本ぐらい減っているので、かなり大きな問題です。また、遊撃B肩Bの堀場が22失策。天然芝ではエラーが増えるとはいえ、これほどだと・・・。二塁Bの上田も14失策。天然芝では守備Bは使い物にならないんでしょうか・・・。
あと、チェックしにくいのですが、外野守備も大きな問題。おそらく、今年は打たれた二塁打・三塁打が飛躍的に増えてるんじゃないでしょうか。例えば、菊池で見ると、被本塁打・与四死球は昨年と今年とで大きな違いはありません。が、被安打は昨年172が今年は138。被打率だと.228から.194と下がったのに、防御率は4.13から4.10と変わっていません。1安打あたりの塁打数が増えているということでしょう。
とにかく、今後の課題は守備力の強化。今年の守備特訓では1人も上がりませんでしたがしばらくはこれに明け暮れる日が続きそうです。とはいえ、守れるだけでは試合に出られません。パワーがあって守備が堅い・・・難しい。(2000. 4.21)
新着情報の順番を考えるとちと並べにくい状況ですが、とにもかくにも関西カップ準優勝おめでとうございますありがとうございます(^^)。阿部が相変わらずフル回転で、調子の安定しない投手陣を締めてくれました。
まぁシーズン4位で負け越しているチームだから仕方ないんですが、一貫して「波乱」を巻き起こして「快進撃」なんですね。早く敗れて波乱と呼ばれるチームになりたいものですが、そのためには準優勝で浮かれているオーナーの心持ちから叩き直さないといかんカも(^^;。
今年の参加チームのシーズン成績を見ると、ひそかに得点は3位で本塁打は1位。並みの負け越しチームじゃないぞということでご満悦です(^^;。もっとも防御率は下から3位ですが。
ちなみに、個人的には梅谷にも敢闘賞をあげたい。宇治との第7戦では初回先頭打者に安打を許しただけでその後は3四球ノーヒット。惜しくもノーヒットノーランは逃しましたが。(2000. 4.21)
登録状況発表。野手はさっぱり伸びず・・・。わずかに上田の足と鹿島の眼ぐらいが喜ばしいところ。平均年齢が高いので仕方が無いです。健康軽視のおかげで、故障者が3人でました。加藤は兄弟で故障してますが、加藤正が抜けても大村がいるからなんとかなるか。層の厚いところなので影響は少ないですね。加藤久は2年連続故障で引退の可能性が強いです。
それに比べると、投手は天国。梅谷・バチスタ・熊野・菊池以外は全員が伸びました。嵯峨は切れ・球質・制球と伸びてリリーフ「エース」になるし、佐渡は制球復活&回復伸びだし、呂は安定伸びで凄みを増すし。睦島がいきなりシーズン故障というのはちと厳しいところがありますが。。。
今年移籍した、片岡(宇治)・倉島(北九州)・草野(徳島)はそれぞれチームが優勝。あまり貢献できなかったようですが・・・。レンタルの池田(高崎)は若干貢献したようですが2位。ウチより強い球団へ出られて、本人達は満足しているかもしれません(^^;。さてウチは・・・?(2000. 4.20)
テストプレイを何度かしてみましたが、弱い弱い(泣)。4位は一度も無く、5位もほとんど無し。最下位がほとんどで100敗も辞さず。監督戦略を調整してもさほど変わらず、投手陣の調子が良くてやっとこさ5位、というところです。救いは、2回に1回は誰かが本塁打王を獲ってくれること。
まだ試していませんが、落ちてる原因は、一つは球場が広くなったこと。もう一つは外野守備の落ち込み。相乗効果(特に後者が大きい)ではないかとにらんでいます。まぁ前者は予定通りだったわけで、今さらどうこう言ってても仕方ないですが、後者はねぇ。。。
故障者が出る可能性もあるし、成長には期待しないことにしているし・・・。どんどん悲観的になってきます。(2000. 4.19)
5位、4位と来たからには、3位を目指して欲しいというのが親心というもの。とはいうものの、去年の4位も利根川の二塁手不在あってのこと。去年も実質5位と考えてよいでしょう。
となると、まずは鹿児島との争いを何とか制して、上位4強から落ちてきたどこかを何とかたたいて、という争いになるでしょう。あとは、マリーン勢と互角の戦いができれば、何とか4位に入れるかも。さて「何とか」を何回使ったでしょうか?(謎)
「真のパワーベースボール」を目指して一年。長打力は上昇していますが、長打A以上の6人のうち20代が2人。パワーベースボールの解体は意外と早いかもしれません(泣)。(2000. 4.17)
奈良Sはじまって以来のトレードの嵐。でも正式なトレードは1件で、レンタルトレードが1件。あとは無償移籍とかレンタルの復帰ですね。なんか仕事したなぁ、という感じがあります(笑)。
倉島は少々惜しいけど、左のリリーフが多い投手事情に加えて佐渡・睦島と似たタイプが増えてきたので、本人のことも考えて。池田は昨年が最高の成績だけに、引退させるのは惜しい。少し前までは30歳即解雇の筆頭候補だったんですが、1年また1年と首がつながって・・・わからないもんです。草野は自由契約なので、徳島で頑張って欲しい、と。
河野選手は移籍していきなりウチで3番目の球速(^^;。球質は気になりますが、中継ぎエースとして頑張ってもらいましょう。しかし、よく考えたら野手枠いっぱいで、来年池田が帰ってくるとあふれるんですよね・・・さてどうしたものやら。(2000. 4.16)
日程表を見ていると、第4節までに20試合行うわけですが、そのうち富山戦が10試合。富山を苦手としているウチとしては、序盤からいきなり借金生活を強いられる公算が大となります。そういう意味でも、今年の順位は、対富山戦の結果にかかっているといっても過言ではないでしょう。
とは言うものの、ウチの力に比べれば、富山はやっぱり強い(泣)。対富山用のオーダー(大して変わらないけど)で挑むと、若干勝率は上がるけれど、富山以外の対戦ではあまり強くない。結果対して差が無い・・・。チーム力ですねぇ。
まぁ、以上のテストは全部第4節までしかやってませんので、シーズン通したらまた違う結果が出るかもしれません。しかし、どちらにしても、今年は昨年の順位を維持できるかどうか・・・。北辺監督の能力落ちが恐いです。(2000. 4.15)
ドラフト終了。special さんはひとまず大丈夫ということで良かったです。そしてドラフトも第1希望が獲れました。片岡の放出にも踏ん切りが付くというものです。
石井については、将来的に三塁か遊撃のスタメンを狙って欲しい。あと一人、二塁・三塁・遊撃をとれば、なんとかこれから5年の内野手は安泰です。数年前に「次の内野手」を何人か獲った記憶はなかったことにします(^^;。頼むよ小林。
内山の獲得は、守備が落ちなければなかったでしょう。が、ともかく、これで長打Aが6人。スタメンに5人並べてさぁどうだ、というところ。どうだと言っても広い球場でどこまで通用してくれるか・・・。それよりも被本塁打の減少で投手陣が良くなることの方に期待の比重をかけていたりします。(2000. 4.14)
ネイビーリーグのドラフト担当の special さんが、音信不通。シャフツの予想〆切もしてないし、シャフツ自体も開催されていないし。心配ですねぇ、大丈夫でしょうか?
そんなこんなでドラフト申請も済ませました。何とか1人目が取れてくれれば・・・。テストでまずまずの投手を確保できたので、問題は野手。現在某トレードに応じようかというところなので、その穴を埋められる選手がドラフトで獲れれば・・・。もちろん即戦力とはいかないでしょうが。
今日もまたよそのドラフト発表で、ドラフト外が出てきます。ここで誰か取れたら、ドラフト申請取り下げるかも・・・。あまり枠も無いですし。(2000. 4.11)
監督候補リストが出ました・・・岡江がいい感じです(T_T)。高木とどちらかが、最初の生え抜き監督になるでしょう。そして秋データ・・・秋データ・・・・・秋データ・・・・・・・。
来年から球場が広くなることが分かっていながらなぜに外野守備がばかばか落ちるかな(泣)。フォーブス(外野B→C)、大村(外野B→C)、山崎(肩A→B)と外野3人が全員ダウン。他にも上田の二塁、フォーブスの足、高山の肩・・・痛いところばかりが落ちてしまいました。
そのくせこれを補うドラフトはさっぱりだし・・・。さてどうやって立て直したものやら、頭が非常に痛いです。(2000. 4. 8)
・・・特別ルールに阿部の100試合登板を阻まれました(泣)。って泣くことじゃないか。利根川の故障者続出もあって、チーム本塁打でリーグトップ。一発屋打線としてはまぁ満足ですが、もっと総合的にすごい打線に仕立て上げたい・・・。
投手陣では・・・なんかあんまり特筆することがない。呂は結構いい成績なんだけど・・・。来年からとうとう球場が大きくなります。だから球質はあんまり気にしなくてもいい・・・のかな?ともかく、本塁打と被本塁打は最終的に差がプラスになればそれでよい、と割り切ります。
しかしドラフトは・・・(;_;)。まぁこの状況で指名順1位になって誰を選べと言われてもなかなか困りますが。そんなわけで、今年はドラフト獲得者は0になる可能性が大きいです。欲しい選手は1人だけいるにはいますが、たぶん上位で消えるでしょう。はぁ。(2000. 4. 7)
登録状況、SC・RCと同時に一気に発表。佐渡の故障は痛い・・・けれどもこれで阿部の2年連続100試合登板が見えてきたぞ、と(笑)。野手の方は鹿島が半年故障。これはさほど痛くはないんですが、一番痛いのは加藤久の故障。6年めにしてようやく一軍入りを果たしたのに、どういうことだ(笑)。
来年は網走で小マシに鍛えられた岩本が帰ってくるので加藤久は出番が無いかも。困ったもんだというか何というか。打線の主力については故障も無く、伸びもさほど無かったですが、大村の巧打が伸びたのは嬉しい。これで少しは打率も上昇するかも。
後は、堀場の足とか、鹿島の眼とか、沢野の安定とか梅谷の技術とか渡辺の球速とか・・・。まぁまぁ伸びた、というところでしょうか。でも若手がさみしい・・・。さて、今年はどういう順位を踏んづけてくれるやら。。。(2000. 4. 6)
うーん。選手登録用紙は間違うわ、新チームのデータソースは欲しいのを取られるは、その他色々ありまして、大変です。とにかく、チームの登録も終了しました。例によって、成長には期待しないことにします。
打線だけ見れば、今年は174年度をしのぐ打線になったかな、と思います。少々の故障者が出ても何とか耐えられるでしょう。若干レベルは落ちますが。二塁・遊撃とも控えが2人いますので、二遊間不在もたぶん大丈夫でしょうし。
投手陣は、柳の穴を埋められません。バチスタはどこにでも使えるのが重宝だけど、先発の軸とは言えない。熊野がしっかりしてくれれば・・・。あとは中継ぎ陣のでき次第。(2000. 4. 5)
新チームの募集ということで、とりあえず立候補しておきました。最初に参加した時に一つネタが思い浮かんでいたので、それを使ってみようかと思っています。
解散の時には合併なりなんなりで、選手をそれなりに吸収できるわけですが、まぁそれなりの縛りは設けるつもりでいます。というか、ネタの都合上ある程度縛らざるをえないでしょう。
奈良Sについては、登録をさっさと出しました。まぁテストしてもこれ以上どうもならないし・・・。というわけで来年以降の戦力補強策でも練ってみます。だいたいのところは練るまでもなく明確ですが。。。(2000. 4. 4)
来年度から新球場に移るわけですが・・・って同じ書き出しか。新球場、広いです。そりゃそうです。GS神戸を改造したものですから。改造といっても絵以外のデータは全然いじってないので、要するにGS神戸でプレーするようなもんです。
球場が広くなるということは、本塁打数が減る、外野守備力が重要になる、といろいろ出てきます。で、問題はチームの方向をどうするかということ。これまでは、外野守備を固めて走れる選手を入れてスピード重視の編成にしようかと考えていたのですが、最近は、広い球場を本拠地にしてなおかつ、チーム本塁打数はリーグトップ。これぞ真のパワーベースボール、というのでも目指そうかな、と。
投手陣については・・・天然芝のイレギュラーとかを考えると、今後は打たせて取る投手陣は使いにくいかも。かといって速球派ばかり揃えられるわけでもないし。やっぱり投手陣育成の下手さがここで出てきますね・・・。(2000. 4. 3)
来年度から新球場に移るわけですが、新球場は176年度夏の開場という設定。そこで、176年度のデータを使って、こけら落としのネイビーリーグオールスター戦をやってみようと思います。
問題は選手選出。正式に出場選手を募集するかどうか、まだ決めてません。勝手に選ぶとすれば、能力と176年度の成績・記録で決める予定です。投手は各チーム2名ずつぐらい、野手も各チーム2名で、ポジションを見て適当に選手を補う決めるということになるでしょう。ウチからは、山崎・フォーブス・菊池・嵯峨をノミネート予定。
最大の問題点は、交流戦が多いので新鮮味がないこと(^^;。フリートオールスターだったらもう少し派手になるんですが。。。あと、選手の起用法とか。まぁお遊び企画ということで、ご了承を・・・。(2000. 4. 2)
ジョークがあふれる今日ですが、ページ自体がかちっとしたイメージで運営している以上、あんまり冗談が書けません。強いてあげればここぐらい・・・(笑)。といってもこれといって思いつかないのでやめときます。また来年〜。
チームデータを見ていて、ウチはみんな球が軽いなぁ・・・と思っていたんですが、実はネイビーでもさほど軽いわけじゃないということがいまさらながらに判明。何が悪いとなると、球が遅い、制球が悪い、技術のかけらも無い、先発の回復力が低い、ということのようです・・・。つまるところ、そこが補強ポイント。
と言っても4つも特訓できるわけでもないので、この中からどれかを特訓ということになるでしょう・・・。どれにしようかな。(2000. 4. 1)
・・・テスト以外にすることがないではないかいな(笑)。もう枠はいっぱいだし、トレードに出すほどの駒も揃ってないし。現時点では波崎は一軍確定、ウェストは6番、テスト生は二軍スタートになりそうです。
で、テストプレイも試みたりするのですが、4位から6位まで時によりさまざま。その結果、ウチの順位を決めているのは嵯峨ではないかいな、ということになりました。なにしろ、4位の時(セーブ王)と6位の時(防御率6点台、4勝12敗)とでえらい差が出る。
安定した成績を残して利根川の篠崎を追い越すには、スタミナが課題か。抑え登録でスタミナEなので、本当に1イニング限定になってしまう。一つ伸びるだけでもかなり変わってくるように思います。頼むぞ、嵯峨。(2000. 3.31)
岩本が網走へ出たのは、町で喧嘩に積極的に巻き込まれた結果、肩を負傷し、それに激怒したオーナーが傷害罪で懲役1年を言い渡して網走に入らせた、というもっともらしい真相が流れています(笑)。いくら落ちやすい早熟とはいえ、唯一の長所である肩がいきなり落ちるんだもんなぁ。
その結果池田が現役で残留することになりました。小樽の林の獲得に失敗したので獲得したメジャーの選手をそのまま採用して三塁に回ります。今年は、174年度を上回る打線に仕上がったかもしれません。
投手陣は昨年よりダウン。柳の穴が埋まらず、大阪からバチスタをもらって先発に。バチスタは奈良S史上初の外部出身選手です。成績とか能力変遷とか、後から調べるのは結構大変ですね・・・バチスタは1年分だけなんで助かりましたが。
これでほぼ陣容も決まったようです。破壊力アップ(当社比)の重量打線で弱小投手陣を支えて・・・それでも最下位でしょう。(2000. 3.30)
某オーナーの一言を読んで、ウチのチームで「キャラが立ってる」「他チームから羨ましがられる」「愛を注がれている(笑)」選手がいるかなとか、振り返ってみると・・・。
キャラが立ってるのは、オーナー的にはフォーブス(陽気な人気者)、山崎(自信家)、嵯峨(クール)、菊池(自信の塊)、佐倉コーチ(大阪のオヤジ)など。羨ましがられるのは山崎と菊池と堀場ぐらい。愛を注がれているのは・・・全員だな(笑)。
それにしても、よくこれだけ続けられるな、と我ながら思いますが、熱しやすくて冷めやすいタイプなので、一旦冷めると数ヶ月(RBOで言えば10年分くらい)すっぽかす可能性もあると思います。さて、いつまで続くでしょうか。。。(2000. 3.25)
トトロとシャフツの予想もせねば、と見ていたら、今年はトトロのG組がちょっと激戦です。宜野湾と名古屋が並んでいるだけでもすごいのに、岡山、須磨、長崎、市川などなど強いところが目白押し。ここが一番予想も難しそうです。
さてドラフト。某鹿児島のオーナーに、ウチのスカウト陣が出したドラフト予想をそれとなくぶつけたらまずまずの好感触でした(もちろん選手名とかは一切出してません)。そうか、彼女を指名するのか・・・と思ってよく考えたら、ウチは男性選手しか指名しませんので、本来指名選手が重なることは有り得ないんですよね(^^;;;。
とすると後は沼津の出方なんですが、これが・・・これまで4年間沼津のドラフトを研究してきました(笑)が、こういう不作の時は誰を指名してくるか、まだ読めてません。たぶんあの選手だと思いますが・・・。そうなると、ドラ外で選手が取れた場合、ウチは・・・フェティッシュな指名をすることになるでしょう(謎)。(2000. 3.24)
今年は桑名の天川にサイクルヒットをやられました(対桑名8回戦)。そして岡山のサンモクにはノーヒットノーランを食らいました(対岡山9回戦)。いかんがや。
天川の時は、0-19 のズタボロ試合の日。初回に先制3ラン、5回にシングル、嵯峨が自責点8をくらった6回に二塁打と三塁打をまとめて達成。笑った顔のまま怒った北辺監督がなんと柳をリリーフさせて8回の打席で天川にぶつけたとか。ついでに5日後からの対桑名4連戦を 1-0/2-0/1-0/8-7 で3完封4タテしてようやく溜飲を下げたそうな。
サンモクの時は、スコアが 0-1。6四球のサンモクを打ち崩せませんでした。怒った北辺監督は・・・特に何もせず(笑)。まぁ今年は開幕で岡山を3タテして波に乗っただけに、そのお返しを食らったのかも。ウチもノーヒットノーランやりたいですねぇ。可能性としては、呂が好調な時ぐらいかな?(2000. 3.23)
今の野手陣を見ていると、レギュラーは片岡と山崎以外全員30代なんですね(上田が復帰しての話)。で、控えには堀場・淡本・荒石・小林・岩本・鹿島と U-23 な面々(苦笑)がいるわけです。その間をつなぐのが片岡と山崎。というわけで、どうやって若い世代を育てていくかが鍵なわけです。
投手陣は・・・年齢はバラバラですね。なので、気がつくと世代交代、という状態です。若井と思っていた阿部ももうすぐピークだし、熊野ももう26になるし。投手陣育成が下手な方なので、よけいに投手陣の作り方が難しいです。。。
チームの力の関係もあって、20歳未満の投手はほとんど獲ってない分、成長期間が短い、ってのも原因かなぁ。といってもあんまり能力の低い選手を育てている余裕もないし。難しいなぁ。(2000. 3.22)
やっとこさ、最下位を脱出です。しかも勝ち越し。嬉しい(T_T)。投高打低のシーズンでしたが、それでも長打力が残っていたのが良かった。
投手陣も防御率が1点下がりましたが、投高打低を考えると割り引き計算。しかも柳が帰国で来年はまた厳しそうです。菊池は新人王を取れないし。それにしても阿部の106試合登板は何なんだ(笑)。
さてドラフト・・・と思ったらこれが不作。取りたい選手がいないってのははじめてです。まぁがんばって候補を見つけて、せめても一人は指名したいものですが・・・。(2000. 3.21)
春季キャンプ終了。片岡がコケて打線の明日が若干心配ですが、期待してなかった分みんないろいろ伸びてくれたのは嬉しいですね。沢野の故障が厳しいけれど・・・。
野手では片岡の巧打、加藤正の長打、荒石の肩・足・長打。投手では柳の安定・完投、熊野の制球・完投、阿部の制球、嵯峨の切れ、佐渡の技術。かなり伸びました。これなら最強の最下位も夢じゃない。
故障者は片岡・草野・沢野の3人。8月以降は投手10人体制です。にしても背番号変更の片岡が故障とは・・・やっぱり縁起が悪いのかな?大村は立ち直ってくれましたが。(2000. 3.20)
岡崎が霞ヶ原を自由契約になったようです。ウチももう引き取れませんし、あの年齢であの能力では他に引き取り手もいないだろうな・・・。また時間ができたら大和高田の方へでもおいで。
さて今年のスローガンは・・・「めざせ最強の最下位」。まぁ最下位は動かしがたいだろうということで、とにかく強い最下位チームを目指します。MHLの最下位リーグで優勝できるような。一昨年の時も優勝したので、今年はディフェンディングチャンピオン。複雑な響きだ・・・(苦笑)。
カギを握るのは・・・うーん、誰だろう。弱いけれども今の戦力である程度納得はしているので、伸びて欲しいという期待感はないです。逆に伸びたら「よくぞ伸びてくれた」と言える気分でしょうか。北辺新監督の手腕が注目されます。(2000. 3.19)
昨今の球場ブーム(謎)に飛び乗って、たてつづけで球場を4つ作ってみました。2つはお遊びなのでさておき(笑)、大和高田市民球場と奈良スタジアムの説明でも。
大和高田は、一塁側の外をメインの道路が、三塁側の外を道路を挟んで近鉄が走っていて、その交差点の、球場の対角線上に駅がある、という設定です。内野は一塁側・三塁側それぞれに出入口がありますが、外野はレフト側にしか出入口がありません。絵では、レフト側と三塁側の境目の部分がちょっと複雑になってますが、上半分(左側)が外野席の、下半分(右側)が内野席の出入口になっています。
奈良のほうは、レフト側の外から三塁側の外にかけてメイン道路が走っているという設定です。球場正面(バックネット裏)やや三塁寄りの道路沿いにバス停と駐車場への入り口が、バックスクリーンの外に球場折り返しの臨時バス停があるという設定です。絵からは何にも読み取れませんが(笑)。
大和高田はスコアボードが手書き板の手動式という、藤井寺を念頭に置いた想定です。一方、奈良は電照式です。得点経過とカウントランプの間にひっそりと打球判定(H/E/Fc)欄がありますが、目立たないので、記録員には不評です(笑)。下部中央はスタッグスビジョン(電光掲示板)です。打席に入っている選手の成績や球速はここに表示されますが、その小ささはRBO屈指という定評もあります(笑)。
大和高田の方はだいぶオリジナルらしい感じが出せたかと思いますが、奈良のほうはGS神戸の雰囲気を抜けきれずにいます。www さんの作ったマスカットといい、GS神戸をネタにするとイメージチェンジが難しいのかも。(2000. 3.18)
選手登録用紙を提出しました。が、某所の掲示板を見てみると、今年の特訓は実はあんまり意味が無いということが判明しました(泣)。うーん・・・。選手の能力伸ばすのって難しいですね。
ウチは今年も最下位でしょう。秋落ちが割と影響大きいし、菊池一枚でもなんともならんし。上昇のためのカギは秋落ちの回復と故障者の有無でしょう・・・って月並みだ。
並行して、今年もペナントより熱い予想大会が始まります。昨年の裏返しでことごとくはずすという事態は避けたいけど、難しい。ポイントはクリードあたりと見た。なんとかあと10年くらいの間に3度ほどトップをとれば、高木が立派な監督候補に育ちますが(苦笑)。(2000. 3.17)
ペナント予想ってファイナル当てた人優先、ってことじゃないんですね。そういうわけでトップ獲得です。高木でも上げようかな・・・。トトロでもポイント獲得で、ようやく使えるポイント数になりました(^^)。
さて、ぼやぼやしているうちに投手枠にも余裕が無くなってしまいました。まぁ枠オーバーではないので事態はそれほどでもないですが。上田もレンタルしたし、そろそろテスト入団選手も発表しなければならないし。
ドラ外戦略は若干失敗しましたが、まぁ少しは力になってくれるでしょう。成長力がぼちぼちなので、しばらくすれば戦力になるか・・・って即戦力を探していたはずなのに・・・。(2000. 3.16)
投手を取らなければいけません。今なら切れる選手もそおこそこいますし。野手はだめです、来年になれば切れる選手も出てきますが。
・・・といいながらなんで野手ばかりずらずら取ってるんだろう(汗)。しかももう一人ぐらい獲りたいぞ(大汗)。そういうわけで2年ぶりの枠オーバーです。今回は結構ピンチなので、無償・レンタルの嵐です。とかいいながら出すのは一人の予定ですが。
肝心の投手がなかなか埋まりませんが、左投手のレンタル受け付けますので。お気軽にどうぞー。(2000. 3.15)
秋データ見ました。厳しい(T_T)。岡江の長打もついに落ちたし、加藤正・弘崎は守備力落ちで外野がザルになるし、投手は投手で柳が球速落ち、佐渡が制球落ち、と痛いところばかり落ちて。
ところで、ふつう、4年も最下位をやっていると、ドラフトでそれなりの選手が集まってきて、最下位を脱出する、すると今度はいい選手がドラフトで取れなくなって落ちていく、というサイクルが理想形なんでしょうけど。なぜそうならないかということを今年のドラフトは見事に示しています(^^;(と実力を棚に上げてみる)。
菊池を取れただけでも、あれこれ言ってはおこがましいんでしょうけど、やっぱり左投手にすべきだったかなぁ、とか。今年のドラフトはどこも左投手少ないですし(それともこんなもん?)。ドラ外でもう一人投手が補強したかったんですが、ちょっと難しそうです。
その代わりというか、ドラ外で外野手を一人確保。さてどこまで伸びるか。今21歳で、早熟のピークまであと6年間。全部で6箇所伸びればよしとしましょう。(2000. 3.14)
うーん・・・。オーナーが優勝名古屋と書いておきながら、初戦で名古屋を破るとはどういうことだ(笑)。まぁ「オーナーの予想に反発した選手達が意地を見せて奮闘することを見越したオーナーの作為的予想であった」ということにしておこう(^^;;;。
というわけでシャフツで名古屋に勝ってしまいました。しかもあの火野を4回で引きずり降ろして13安打で7得点。呂が5安打完封で 7-0 の完勝劇。2回戦ではあっさり佐治にやられましたが、まぁ力もついてきた、というところでしょうか。
そういえばシャフツの予想はさんざんでした。監督の能力上昇・・・誰を上げようかな。候補がおらんで困る(泣)。(2000. 3.13)
今年はペナント予想に初参加。優勝チームは外した(カンファレンスは当てた)ものの、優勝チーム10個を当ててぶっちぎりのトップ・・・となるところですが、他に9個当てて優勝も当てた人が2人。抜かれて落ちて3位になりました。本命チームがきっちり勝ったということなんでしょう。
そういうわけで、シャフツかトトロの予想で3位以内なら監督能力上昇権獲得になるんですが、トトロの予想は2個しか当たらず。こらあかん、と思ったら・・・ESPのねこさんと同率でトップ(^^;。どうやら3位以内は確保できそうです。
トトロはB組・D組以外を当てた人は1人だけ。こちらは各組大波乱になったようです。なんたってウチが博多の上を行ったくらいですから・・・。(2000. 3.12)
昨年、松原前監督との確執もあって(^^;放出された元エース岡崎。霞ヶ原ではどんなことになるかと思っていましたが、安定がAになったせいか、12勝8敗と勝ち越し。戦力になってくれたようです。
でも、自責点が減って防御率が下がった以外、目立った成績の変化が無い。奪三振が若干下がったので、打たせて取ることも覚えはじめたのかな?
一方、堀場は山科の大平監督に鍛えられて、肩、選球眼、スタミナがしっかり伸びました。本当に感謝です。成績の方も、まぁチーム打率を上回る打率で100試合出場ということで、そこそこの戦力になったと思います。
あとは巧打と内野守備が伸びれば、文句無しのスタメンです。特に内野守備。どこまで伸びてくれるか・・・。(2000. 3.11)
監督が決まりました。東京PCの時輪さんに感謝します。ひょっとしたらまた使い潰しになるかもしれませんが。。。ファンの皆様、「がんばるな」とは言わないでください。
ウチの退団者からはまだ監督候補は・・・高木ぐらいのものですが、ウチの場合、現役時代のポジションじゃないほうが伸びています。高木(野手DCC・投手BCB)・谷村(野手DCC・投手CCC)は野手だし、古川(CBC・DDC)・村田(DDC・DEC)は投手だし。
他の5人のうち3人はポイント的にイーブン。つまり、2:4 で逆の方が多いという。どうなってるんでしょうか。(2000. 3.10)
例の 12-28 のテーブルを出しておきます。シミュレーション物でもこういう記録が出る、というか、シミュレーション物だから出る、というか。
菊池選手の逆指名を受けました(笑)。まぁこれ以上は書かずにおきましょう。お楽しみということで。
ドラフトもですが、今年はペナント予想で今のところ5個正解と好調です。市川を当てたのが大きいかな。既にファイナルは外してますが。。。今後優位に立てるかどうかは、密かにCCの結果が握っていたりします。頼むぞ網走。(2000. 3. 9)
4年連続の最下位。松原監督も辞任で、次の監督探しに奔走しなけばなりません。それにしても投壊のすさまじさ。対富山10回戦では 12-28 という派手なスコアを記録してしまいました。
3回表までに 3-11 とリードされるも、3回・4回で9点を取って一度は逆転に成功。しかし、6回に5点、8回7点、9回5点という大量失点。阿部がいない分、かなり中継ぎ陣にしわ寄せが来たようです。
中継ぎ陣は大きく落ち込み。軟投派投手陣だけではやっぱりダメなんでしょうか・・・。嵯峨もぴりっとしないし。投手陣の育成は相変わらずの課題です。(2000. 3. 8)
やはり背番号変更はダメなんでしょうか。大村・阿部がフルシーズン故障(T_T)。加えてフォーブスも6月から12月まで故障。主力に固まってしまいました・・・。
のみならず、投手は技術を特訓したのに誰一人伸びていない。めぼしい伸びと言えば野手では上田、投手では佐渡ぐらい。うーん、痛いです。
まぁこれで荒石の出番が増えると思えばいいのかもしれませんが・・・。先発5人で戦う投手陣。・・・ファミコン版のような先発投手陣、果たしてどういう結果になりますやら・・・。順位は決まってしまいましたが。(2000. 3. 7)
選手登録の〆切が6日だと思ってたら5日でした。危うく遅れるところだった(--;;;。というわけで選手登録を済ませました。首脳陣・スタッフまであわせて40名。年々増えてるな・・・。
こうやって増えてくると困るのが背番号の割り当て。誰をどの番号に割り当てて、新人はどこに、誰が引退して空くから彼をここに、と、どうでもいいこと(笑)で悩んでいます。ちなみに、33番を呂に譲ってレンタルに出た堀場は、帰ってきたら5番をつける予定です。
背番号が出世した選手は、これまでに大村と郭の二人。結果は・・・大村は成績ダウン、郭は10勝したものの帰国(T_T)。あまりいい結果は出てませんが、ワンクッション置いての背番号出世なら・・・(淡く期待)。(2000. 3. 6)
というわけで堀場のレンタルが決まりました。同じ控えでも山科の方が出番が多いんではないかと。その代わりウチのアルスがしょーもない成績残したら大失敗になりますが。。。
そういうわけでようやく全陣容が整いました。メンバー表のコメントも作成してニュースも更新して、と。あとはもう選手登録用紙を出すぐらい・・・。〆切まであと2日ありますが。。。
暇があったらもう少しテストプレイしてみようかな。でも最下位脱出は難しいだろうなぁ・・・。今年のスローガンはどうしようかな。(2000. 3. 5)
背番号はまた後日(^^;。だいたいチームの概要も整ってきました。堀場がレンタルに出るとなれば、若干控えが薄くなりますが、レギュラー陣はアルスの加入で重みが増したんじゃないでしょうか。かなり成長頼みではありますが。
投手陣は・・・外国人二人がそのままエースと二番手に収まる層の薄さ。この二枚看板に先発転向の関根・阿部、三本柱の生き残り梅谷がどこまでがんばってくれるか・・・。抑えはまぁこれ以上いじれないとして、中継ぎ陣は一伸びすれば網走に劣るとも勝らない軟投派カルテットの完成となります。
しかし、強化してもしてもやっぱり上には行けない・・・テストプレイで最下位を抜け出たためしがないです(;_;)。松原監督、風前の灯し火。(2000. 3. 4)
岡崎が出ました。監督との確執も巷間でささやかれていましたが(^^;、これで本人もすっきりしてくれれば。結局山口が先発に残る予定です。ようやっと、先発陣は全員球速140km/hを越えました(^^;;;。
山口もそろそろなので、そろそろ代わりになる投手が欲しいところですが、無償の好投手もたいてい外国人投手・・・。こういう時に、外国人頼みの投手陣はつらいですね。
昨今獲得している投手がいずれも中継ぎ向きで、先発候補ってのがあまりいません・・・。というか完投能力がなかなか伸びない(;_;)。したがって、まだしばらくは先発は外国人頼みということになりそうです。
その外国人選手の背番号ですが、一応3人とも内定しています。ただ、呂の背番号が・・・。他とのカラミで、まだ正式に確定できません。いずれ発表できると思います。(2000. 3. 3)
ドラフトが終わりました。間違いなくドラフト1位候補のYP07が2位指名になりました。ネイビーらしい結果ではあります・・・。
ウチとしてはまずまずでしょうか。狙いどおりではあります。特に外国人選手はそれなりの選手が獲得できました。それでも新戦力を入れてテストプレイすると最下位を脱出できません。来シーズンも厳しいようです・・・。
やはりあと一枚投手を補強した方がいいかな・・・?現在岡崎に無償のオファーがあり、現在検討中です(いまさら)が、場合によっては岡崎に加えて山口あたりも切るかも・・・。
そういえば現在野手は枠あふれ。毎年おなじみの光景ですが、今年はこのままでいくと米田を引退させねばなりません。出番がほとんど無いことはないのですが、代打としてはまだまだ十分活躍できると思うんですけどね・・・。(2000. 2.29)
RBO の掲示板を見ていると、秋データを使ったトレードが始まってますが、MS-ACCESS もなければディスクスペースもない当方としては、どこかで公開されるのを待たないとどうにもなりません。
結局asa1さんに送っていただきました。ありがとうございます。阿部の制球が落ちたのが辛いですが、岡江は守備が落ちただけで打撃能力は影響なし。ありがたや(T_T)。これで通算100本塁打も可能性が出てきました。ついでにフォーブスも来シーズン中に100本塁打を・・・無理かな(あと33本)。
トレードについては・・・いざ手放そうかとなるとどうも愛着が湧いてきますね。そんなこんなであるトレードをお断りした経緯があります(掲示板には出なかったお話)。
こんなことでチームの改造なんてできるのかどうか・・・。ぼちぼちやっていくことにします。(2000. 2.28)
チームMVPを選ぶのをすっかり忘れていたり、トトロの予想を忘れていたり、他にもしなけりゃならんことがたくさんあるのですが・・・ほとんど手をつけていません(^^;。学生特権ですね。まぁすぐにツケがくるので特権とはいえないですが・・・。
トレードは・・・全部山崎狙いですね(^^;。まぁ当然といえば当然でしょうけど・・・。他にもお話もあったのですが・・・。ドラフトの戦略を若干変更した結果、判断もドラフト後になりました。関係オーナー各位にはご迷惑をおかけしております(_ _)。
狙いとしては大村か加藤正である程度の投手を・・・というところだったのですが、ちょっと厳しいです。集中している山崎の代わりの戦力もあれこれ探してはいますが、こちらの穴埋めも難しい。まぁドラフトでどんな投手・野手が獲れるかがカギだと・・・っとドラフト申請出すのを忘れてた。早く出さないと。(2000. 2.27)
というわけで松原監督には続投してもらうことになりました。監督とも話し合った結果、ひとまず来シーズンだけを見据えた(^^;補強を行い、順位浮上を企む、ということになりました。
その第1弾が投手陣のテコ入れ。打線の軸5人をトレード要員にして、力のある投手を獲得しようということになりました。まぁ現状では誰か1人はベンチなので、1人なら出しても本人のためかな、とも思います。
ただ、弱くても愛着のある選手達なので、トレードは慎重に行います。それこそドラフトをまたぐくらい。と、ドラフトと言えば今年はフォースがトップのようです。ドラフトの結果を見てからドラフト外戦略も考えなければ・・・。忙しくなりそうな。(2000. 2.25)
投手陣を見ていると、この春キャンプで能力上昇したのは10箇所。秋に4つ落ちているので、トータル6つしか伸びていないことに。しかも関根・阿部に3つずつと集中しています。監督能力BABで臨んでこれではやっぱり痛い。
打線では、加藤正・山崎が長打Aに伸びたのが大きいです。岡江・フォーブス・大村とあわせて、打線の編成が格段に楽になりました。堀場も成長してきているし。
それにしてもベテラン岡江は元気です。ただただ、巧打と長打だけでここまでやってるのですから。才能には感服します。(2000. 2.24)
既に173年の結果が出てしまいました。手違いのような気もしますが・・・。一番痛いのは監督能力のガタ落ちです。3年連続最下位のツケは大きいのですね。。。
投手陣が思ったより伸びてません。阿部がなんとかなったかな?という程度。佐渡・熊野・倉島は全く伸び無し。痛いです。打線は充実しつつあるのでまだいいんですが。
監督問題も急浮上してきますし、波瀾のオフになりそうです・・・。(2000. 2.23)
今シーズンのスローガンは「上昇」。順位の上昇より能力の上昇の方がメインだったりしますが・・・。ただ、今シーズンのオフは、あんまりドラフトでどうこうするつもりはないので、上を目指すなら今年がちょうどいいかな、と。
注目は投手陣。若手は才能Bが多いのですが、これが監督補正でAに。阿部・佐渡・熊野・嵯峨といったところがどれだけ伸びるか、注目です。
打線では堀場・小林・片岡の若手内野陣もさる事ながら、チーム最年長の岡江に注目。才能Aを監督補正でBに下げられながらも、まだ主砲として頑張ってもらわないといけないので、どこか一つでも伸びてほしい・・・。(2000. 2.21)
現在のチーム構成を見ると、投手陣は174年オフ、野手陣は175年オフが補強大作戦の時期になりそうです。
174年オフには、関根・野崎が30歳を迎え、豊沼がピーク、岡崎がピーク後1年。175年には酒田が30歳になり、上田・大村・吉井がピーク、米田・高山がピーク後1年。
というわけで来年オフはあんまり動けそうにありません。いい若手がいなければ、ほんとうに外国人選手だけになるかも。しばらくは育成に力を置くか。。。(2000. 2.20)
RBO の掲示板を見てびっくり。関西カップの結果が出たなぁ、と思ったら、なぜか10P獲得している。何が起こったと思ったら、準決勝進出。結局3位決定戦で敗退して4位に落ち着きましたが、そんなこんなでポイントをいただきました。
試合数が多いので誰が活躍したとかどうとかはまるで分かりませんが、いったい何をしでかしたんでしょうか(笑)。ざっと見たところ、投手では阿部と佐渡が8試合に登板して阿部は防御率3.50ながら18イニングで22奪三振の力投、佐渡は防御率2.20で役割を全うというところ。野手では大村が4本塁打、9打点でトップですが、打率.158の岡江も9打点。とりたてて爆発した打者がいないので、ひーこらひーこらで点を取ったんでしょう。
嬉しいけれど、最下位チームがこんなにはしゃいでて大丈夫なのかな?
なお、数日前に MHL がどーのこーの書きましたが、MHL は隔年開催なんですね。だから今年はないと。残念。(2000. 2.18)
名物にうまいもの無し(謎)というわけで枠オーバーしてみました。もっとも今回はわりと予定どおりの行動だったのですが・・・。他にもいい投手や野手が残ってたりして食指が動いたんですが、ちょっと行きにくい。
最大の心配は吉井が控えに回ってしまうところ(笑)。打撃優先実績重視でガンガン進んでも鹿島の方が出場数は上になるというつらい状況です。吉井は理想的な8番打者なんですけどねぇ・・・。
野田を現役続行させて鹿島を控え登録にして・・・となると枠が問題だし。最後の手段は春キャンプで鹿島がいきなりブレイク。うんそうだそうだそうしようってできるものではないんだけど・・・。(2000. 2.17)
正面突破強行指名(謎)が功を奏して待望の速球派を獲得しました。どう伸びてくれるかわかりませんが、当面はリリーフエースで活躍してもらいましょう。
年々獲得人数が減ってきていますが、まぁこんなもの・・・でしょうか。でも投手陣は若干年齢が上昇しつつあるので、今後も補充(^^;して行かねばならんでしょう・・・。
ドラフト外は、現時点では食指の動く選手がいません。いい選手はいますけど。まぁあと二つ、CC と TC が残ってますので、こちらに期待しています。今年は不思議と枠をオーバーしていないのですが、今後まだ名物の枠オーバーがあるかも・・・。(2000. 2.16)
毎年、ドラフトよりもドラフト外の方が良い選手を取ってくるという、よーわからんウチのスカウト陣ですが、話によれば今年もドラフト外が熱いということです(笑)。
今年はドラフトのほうもなかなか豊作で、楽しみではありますが、決して指名順1位になれない最下位球団というのはつらいです。となるとやっぱりドラフト外。既にスカウト陣が大量にリストアップしているようです。ただし、大半はドラフトで消えていきそうな選手ばかり。しかも、枠の都合もあるから獲りたくてもとれないことも・・・。
とりあえず SC ドラフトが終了、狙ってた選手はほぼ指名されたとのこと。残っている選手で無理に指名する必要はない、というのがスカウト陣の判断。さて、次は RC と・・・ウチだなぁ。(2000. 2.15)
トトロ、シャフツとカップ戦が続いています。後は MHL と関西カップ。今年も最下位リーグで出場する MHL ですが、なんとか好成績を上げられるのでは、と密かに期待しています。
さて、カップ戦といえば恒例の予想ですが、今年はシャフツ予想を予選8組中5組当てました。トップなので、たぶんポイントがもらえると思います\(^^)/。30Pかぁ。多いけどこれだけでは使うに使えない。じっくり貯めざるを得ない・・・。
といっても、故障の可能性を考えると、キャンプで特訓に使うのはちょっともったいないかな?新人の上昇ポイントに使うのが一番無難か・・・。となるとあと170ポイント。まだまだ先は遠い・・・。(2000. 2.14)
最下位の割になんかふわふわして落着かない(^^;ので、ディビジョン別の勝敗表でも作ったら、「ああ、最下位なのか(--;」と実感も湧くかと思ったのですが・・・。フリートだけなら5位になってしまった。
しかし、去年から対フリートだけでも14勝の上積み。この辺は、確かな力の上昇と認められます。あと9勝でフリート5割。ここからは2、3年では上げられないと思います。みなさん、応援してください(_ _)。
ところで、チームMVPのフォーブスですが、実はシーズン中の打率が非常に低いことが判明。終盤に追い上げた模様です。この過程をじっくり追ってたら、フォーブスのMVPはなかったかも・・・。(2000. 2.13)
今年のチームMVPは選考が難しい。なんたってどれも似たり寄ったりですから・・・。投手陣では岡崎が防御率トップ、梅谷が勝利数トップ、郭が奪三振トップで三すくみ。打者では打率で大村。伸びで山崎、長打でフォーブス。
結局フォーブスになったんですが、決め手は各部門のトップではなく、123四球。安打数(135)とさして変わらぬ四死球を選んでくれたわけです。同じ眼Sの大村と比べても出色。
投手陣で特筆すべき数字は、球質Cである郭の被本塁打9。200イニング近く投げているので、2試合に1本程度。その割に防御率4点台後半はいけません。四球が多いせいかな。Dタイプで制球・技術がBなので、これがも少し上がれば・・・。(2000. 2.12)
シーズン終了と同時にせねばならないことが山のように・・・。ちょっと割り増しの数字とはいえ、ここまではっきりチーム力が上がると最下位を忘れて嬉しいですね。片岡は新人王獲ってしまうし、おかげで米田がワリを食うし(^^;。
投手陣の底上げはまだまだです。阿部が伸びてくれないことには・・・。しかし、監督の投手指導能力が下がってしまいました(泣)。2年目だよー。投手出身だよー。うーん。
幸い、外国人選手はどちらも残留してくれました。おかげで来年は戦力ガタ落ちにならずに済みそうです。外国人選手に頼らなくても何とかなるチームを作のは、やっぱり大変ですねぇ。って純血主義ではないんですけれど。
何書いてるんだかわからなくなってきましたが(笑)、とりあえずスローガンの「去年より強い最下位に」は見事達成されました。来年のスローガンは、戦力を整えてから・・・。(2000. 2.11)
登録状況が発表されました。主力の故障が少ないのと、能力上昇がわりと多いのが嬉しいですね。打者ではフォーブスと大村に期待。3割狙えるかも。米田も能力落ちが全て回復というのが嬉しい。その他、山崎・弘崎といった外野組も力を伸ばしてきました。岡江も含めてし烈なポジション争いをして欲しいものです。
投手では郭・岡崎・梅谷の三本柱が伸びて若干マシになりました。これだったら監督采配の投手起用は+1でも良かったかな?しかし、期待の阿部はさほど伸びず、倉田もまったくだめ。若手はもう一つです。投手陣の補強・育成は今後もしばらく課題になりそうです。。。(2000. 2.10)
今日はユニフォームのお話。スタッグスのユニフォームは、まず大体の感じを設定しておいてから、それを基にホーム用を作りました。オリックスのホーム用を塗り替えた上で、中日のを参考に赤い胸番号をつけたわけです。ビジター用は、ホーム用を、これまた中日のを参考にグレーに塗り替え、ロゴと番号の色を変えたのでした。
ユニフォームの作成は、南海ホークスのに続いて2度目で、今までのところ一番の大作です。その後は実在のものを作ってますが、その中でも手間取ったのは西武のビジター用と千葉ロッテの初代ユニフォームぐらい。後はお手軽塗り替えです。
ドット絵を描いたことのある人なら、そんなに手間取らずにユニフォーム作成ができるんじゃないでしょうか。私はお絵描き職人ではないのですが、それでもそこそこ作れますし。ちょっと時間のある人は、ぜひトライしてください。(2000. 2. 6)
今年のスローガンが決まりました。「去年より強い最下位に」。・・・いいんです順位は(涙)。未来を見据えて頑張ります。
てなわけで、ウチのデータだけ新しくしてテストプレイしてみました。昨年より強い。しかも最下位。スローガンどおり(涙)。実際はよそも強化してくるし、なんやかんやで数字は落ちそうですが。
ただ、一つ難点が。レギュラーで使いたい米田が、どうしても控えに回されます。好調で通しても半分ぐらいしか出場できない。それだけ新戦力がいいと言うことで、したがって元々のチームが弱いということでもあり(涙)。泣いてばっかりだな・・・。(2000. 2. 5)
ドラフトが終了しました。沼津の読みをはずしたのが結構ショックでした。点数は60点というところでしょうか。熊野保を獲ったのは宣言どおりでした(^^;が、小林については当初はどうするか迷っていました。しかし、今後のことを考えて指名に踏み切りました。高山の次を期待しています。
なお、新外国人選手1人の交渉権を、熊本Wに譲渡しました。1年間のレンタル移籍で、172年のシーズン終了後にレンタル契約を延長するかどうかを話し合うことになります。場合によっては、来年ウチに入団することになります。枠の都合と希望と若干異なる部分があったのでこういう形になりましたが、能力的にはそれほど悪くはありません。どうなるかはシーズン終了後のお楽しみ・・・。
次世代のレギュラーについては、これで大体獲得し終えました。あとはバッテリー間を重点的に補強することになります。でも、外野手もあと1人か2人欲しいところ・・・。次のドラフトが待ち遠しい(^^;。(2000. 2. 4)
その淡本博士、今年は指名しません(笑)。というわけでドラフト申請も済ませました。例によって、順調に取れれば投手・野手ともに枠をオーバーする事態になりますが、これは取ってから考えます。野手は、順調に取れることはまずなさそうなので・・・。
投手はどちらかといえば順調に取れそうですが、念のために、と複数を指名しておきました。でも、投手陣の補強は、これぐらいなことではたぶん難しいと思います。若手が成長して、即戦力を加えつつ投手陣を整えるには、最低でも5年以上はかかります。(2000. 2. 2)
RBOのシーズン外イベントであるトライアンフトロフィとマイスターシャフツが行われていますが、ウチは・・・予想でがんばります。一方、これらが終わるとドラフトです。今年は指名順が2番目。1位の沼津とバッティングするのは避けねばなりませんが、これが案外難しい・・・。飛び抜けた候補が一人でもいれば、予想も立て易いんですが・・・。
もっとも、ウチは熊野保と淡本博士を指名する、と既に決まっていますので、それが誰かは名前で判断してください(^^;。
ネイビーリーグのドラフトと同時に、他のリーグ・カンファレンスのドラフトもチェックしておかねばなりません。山崎のような選手がころがっていますから・・・。既に何人かリストアップしてありますが、枠もあることで、どうなるかは・・・。(2000. 1.30)
最初のシーズンが終わりました。予想より1日早く結果が出た分、気持ちの整理の着かないところに、あの成績はこたえました(--;。追い討ちをかけたのが、5位の多摩川が5割だという事実。一人負けじゃないですか(--;;;。
急激な選手入れ替えも難しいので、しばらくは最下位を覚悟して地道にチーム作りを進める予定です。チームの上昇までには数年かかるでしょうが、応援よろしくお願いします。(2000. 1.27)
所属のディビジョンが発表されました。昨年ネイビーリーグをぶっちぎりで優勝した富山をはじめ、鹿児島・多摩川の3球団が同じディビジョンに。胸を借りるつもりで頑張らないといけません。頑張ってもBクラスは確定でしょうが・・・。
所属も決まって落ち着いたところで、今年の全陣容を発表しました。出場選手28名に控え4名、監督とコーチが計4名の合計36名でのスタートです。最初はもう一人少ない予定でしたが・・・。育成コーチについては、主に控え登録の4名を育てるポストです。他の二軍選手とともに、大和高田市民球場などで練習・試合を行いますので、皆さんこちらにもいらしてください。
選手登録は今晩の予定ですが、それが終わるとまもなく記念すべき最初のシーズンが始まります。皆さんのご来場を心よりお待ちしております。(2000. 1.25)
ドラフトが終わりました。なかなかの成果だったのですが、勢い余って野手が一人余ってしまいました(^^;;;。明後日までは事態の変化がありうるのでまだ何ともいえないのですが、さてどうしたものか。新興チームのトレードに出せそうな野手なんて引き取り手がなさそうだし、設定との兼ね合いもあるし・・・。
若干有望な選手を期限付きトレードに出すという手もありますが、何とも言えません。募集期間が短すぎる可能性が高いですし。となると、野手の誰か一人を引退させねばなりません(既に一人は引退することが決まっています)。
嬉しい悩みのような、そうでもないような・・・。選手登録〆切までは、まだちょっと紆余曲折があるかも。(2000. 1.22)
このチームは「はじめに設定ありき」でスタートしたので、チーム選びも一苦労しました。実は他にももう一つしっかりした設定のあるチームがあり、そちらの方が思い入れが強いのですが、それだけにチームを選びにくいので、もう一つ自由度の高い方を選んだわけでした。
結局のところ、若干平均年齢が高いものの設定にかなり近いチームができました。さて、成績は設定どおりにいくことやら・・・。松原新監督のいた大阪レッズのJohn=Birdさんには激励の言葉を頂きましたので、ぶざまな成績を残すわけにはいかないのですが・・・(^^;。
ちなみに松原氏を監督に選んだポイントですが、設定どおりのチームを選ぶ際に、打者の設定を優先したので、その分投手力に不安があったわけです。そんなわけで新監督には投手育成能力の高い人を、と考えていました。もう一つ、奈良に球団を置くので、近いところから迎えた方が親しみもあるだろう、という点も(^^;。
なにはともあれ、今後もよろしくお願いします。(2000. 1.20)