選手・監督コメント集 170年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
179年度
- 昭栄邦彦投手
- 「オーナーの説得で事情はわかりました。今後も応援よろしくお願いします」(鳴尾浜へ移籍)
- J.レイット内野手
- 「もう一度メジャーへ復帰する足がかりにしたい」(入団発表会見で)
- 大内武誠投手
- 「プロに入れるとは思っていませんでした。呂さんのような安定したピッチャーになりたいです」(入団発表記者会見で)
- 浜川亘弘外野手
- 「開幕一軍が目標です。がんばります」(入団発表記者会見で)
- 松浦一心投手
- 「どうしても必要な人材だ、と言ってもらえたのが嬉しかったです。期待にこたえられるように頑張りたい」(解散した那珂川から移籍)
- 加藤正友内野手
- 「そろそろ若い人に譲って欲しいと・・・。未練もありますけどね」(引退、打撃コーチ補佐に)
- 梅谷徹投手
- 「・・・」(引退の理由を聞かれて)
- 池田信弘守備走塁コーチ補佐兼任内野手
- 「最近走っても走ってもベースに届かない夢を見るんですよ。そろそろ潮時かなぁ、と」(引退して)
- 吉井明捕手
- 「ベテランの意地?まぁそうですかね・・・」(MHLでリーグ首位打者など大活躍)
- 岩本拓也外野手
- 「1年といわず(甲府Rに)いたかった。来年も一軍でプレーしたい」(甲府Rより復帰)
- 渡辺勝治投手
- 「自信になりました。来年はこっちで先発入りを果たしたいです」(甲府Rで10勝をマーク、今年復帰)
- 大垣泰一監督
- 「1年でも早く、Aクラス入りを果たせるように頑張りたい」(180年度より監督に)
- D.クランベリー内野手
- 「メジャーに戻りたいが・・・今年の成績で見限られたのかもしれない」(レンタル契約が延長になって)
- 阿部哲也投手
- 「最多勝?うーん、意識するもんじゃないと思います」(3年連続80試合登板でリーグ2位の16勝、チームMVP)
- 呂源亨投手
- 「長いことやっていればこういう時もある。来年は打線に助けられるかも知れないですから」(自己最高の防御率も負け越し)
- 菊池秀章投手
- 「来年はジンクスを破りたい。そのためにももっと力をつけないと」(1年おきで2ケタ勝利(12勝)をマーク)
- W.フォーブス外野手
- 「もう体が言うこと聞かない。奈良Sで9年間やれて、ほんと幸せだった。ファンの皆さん、ありがとー」(ついに引退を表明)
- 北辺家康監督
- 「土台はしっかりできたんだけど、家を建てるヒマがなかったねぇ」(5年間指揮を執り退団)
- 荒石浩外野手
- 「うーん・・・早く治して戻ってきます」(キャンプで痛めた箇所が悪化、欠場に)
- W.フォーブス外野手
- 「このところ故障ばかり・・・節制しないとダメかな」(試合中に足を痛める)
- 池田信弘内野守備コーチ兼任内野手
- 「今年のキャンプはみんなハイペースだから・・・故障者が出なきゃいいと思ってたんだけど」(初の指導も若干戸惑い)
- 上田義明内野手
- 「あんなプレーで怪我するなんて、オレも年かなぁ」(開幕直前に怪我)
- D.クランベリー内野手
- 「自分の調整法ができれば故障はなかった」(キャンプで怪我、出遅れる)
- 堀場通孝内野手
- 「今年一年出られないかと思うと・・・。でも絶対に乗り越えて見せます」(キャンプで故障、シーズン絶望)
178年度
- 渡辺勝治投手
- 「一年間がんばってきます」(甲府Rへレンタル移籍)
- 岩本拓也外野手
- 「出番がないのなら出して欲しいと(フロントに)頼んでいた。レンタルでもチャンスがもらえてうれしい」(甲府Rへレンタル移籍)
- 新井順投手
- 「技巧派投手が多いので、見習いたいです」(入団発表記者会見で)
- D.クランベリー内野手
- 「あまり強いチームではないと聞いている。どれだけ勝利に貢献できるかわからないよ」(入団発表会見で)
- 岸本政昭内野手
- 「目標は開幕一軍です。将来は4番を打ちたいです」(入団発表記者会見で)
- 安昴投手
- 「昨年の分も投げたい。先発なら10勝したい」(熊本Wから加入)
- 丁炎訓投手
- 「大利根で活躍して見返してやりたい」(自由契約に。その後大利根へ移籍)
- W.ウェスト内野手
- 「日本のファンにあんまりいいところが見せられなかったのは残念だ。また機会があったら来日したい」(退団、引退へ)
- 山崎守外野手
- 「来年は僕が三冠王をとって見せますよ」(チームMVP。好成績も富山勢にタイトルを阻まれる)
- 丁炎訓投手
- 「7回終わっても球が走っていたからいけると思った。最高の一日でした」(ノーヒットノーラン達成で)
- 北辺家康監督
- 「うーん、守備がねぇ。がんばらないといけないねぇ」(2年連続最下位で)
- 小林純一内野手
- 「毎年が勝負みたいなもんですから・・・。とにかく早く治します」(故障でリタイア)
- 加藤正友内野手
- 「去年も迷惑かけたから、今年こそは、と思ったんですが・・・」(5月に故障)
- W.フォーブス外野手
- 「やっちゃったねー。じっくり治すよ」(開幕直前に古傷再発)
177年度
- 昭栄邦彦投手
- 「中継ぎよりも抑えをやりたいですけど・・・」(ESPから金銭トレードで入団)
- 丁炎訓投手
- 「ストレートで押してみせます」(入団発表会見で)
- 遠藤信治内野手
- 「早くレギュラーを目指したいです。パワーをつけたいです」(入団発表記者会見で)
- 高山恭一内野手
- 「肩が限界で・・・バッティングにも影響が出るんですよ」(自由契約通告を受けて)
- 加藤久友外野手
- 「悔しい・・・。一度でいいから一軍で出たかった・・・」(自由契約通告を受けて)
- 池田信弘内野手
- 「こっちでも優勝争いできるようになりたいねぇ」(高崎から復帰)
- 河野大助投手
- 「これからも応援よろしくお願いします」(高崎へ復帰)
- 阿部哲也投手
- 「僕なんかでいいんですかね。もう少し防御率が良ければ喜べるんですが」(チームMVPに選ばれて)
- 加藤正友外野手
- 「一日も早く復帰できるようにがんばります。そうでないとポジション取られるから。。。」(オープン戦で故障、前半戦絶望に)
- 睦島建志投手
- 「いきなりチームの皆さんにご迷惑をおかけして・・・申し訳ないです」(春季キャンプで故障)
- 阿部哲也投手
- 「(4勝は)みなさんが打ってくれたから転がり込んだだけ、たまたまですよ」(13試合登板、最多の4勝で敢闘選手賞獲得)
- 北辺家康監督
- 「いいよォ〜。みんなよくがんばってくれた」(関西カップ準優勝)
- 梅谷徹投手
- 「・・・ベストピッチでした」(宇治との第7戦でノーヒットノーラン逃す)
- 上田義明内野手
- 「関西カップは相性いいしね。中森くんには悪いけど・・・」(1年間在籍した山科から2回戦進出の本塁打)
176年度
- 河野大助投手
- 「地元(和歌山)に近いので、応援よろしくお願いします」(高崎からレンタルトレードで加入)
- 池田信弘内野手
- 「(移籍が)決まってほっとしている。強豪揃いのリーグで、自分の力を試してみたい」(高崎へレンタルトレード)
- 倉島徳雄投手
- 「北九州は投手陣の大幅入れ替えをしていると聞きました。中継ぎで頑張りたい」(北九州へ金銭トレード)
- 草野充投手
- 「移籍先が決まって安心しています。徳島でもがんばりますので応援してください」(徳島へ移籍が決定)
- 睦島建志投手
- 「大学時代に佐渡(治隆)さんに似ていると言われていたので、なんとなくチームに親近感があります」(入団発表で)
- 弘崎繁男外野手
- 「覚悟はしていましたが・・・やっぱり寂しいです」(自由契約となって)
- 草野充投手
- 「まだやれる、と思う。でも・・・」(自由契約となって)
- 石井智行内野手
- 「まだ自信はないです。でも、プロとしてやる以上は、ファンの方々に石井を見たいと言われるような選手になりたいです」(入団発表会見で)
- 内山文典外野手
- 「広い球場だけど、パワーは誰にも負けない。8年振りの30本塁打を目指します」(宇治からトレード)
- 片岡徹内野手
- 「正直戸惑いがあります・・・。でも、強豪チームでやるチャンスだから、がんばりたいです」(宇治へトレード)
- 加藤正友外野手
- 「といってもあまり出場できなかったから・・・。来年は全試合出場が目標かな」(チームMVPに選ばれて)
- 菊池秀章投手
- 「勉強になりました。この悔しさはきっと晴らします」(「2年目のジンクス」と言われて)
- W.フォーブス外野手
- 「こうやって、だんだん成績も上げていく。するとお金も上がっていく。ファンも喜ぶ。いいこといいこと」(自己最高の打率)
- 岩本拓也外野手
- 「みなさんにはご迷惑をおかけしました。また頑張ります」(網走から復帰)
- 北辺家康監督
- 「家を建てるのもチームを作るのも、一歩一歩だねぇ」(シーズンを終えて)
- 鹿島実捕手
- 「キャンプの時から不安があった。早く復帰できるように頑張ります」(夏場にリタイア)
- 加藤久友外野手
- 「・・・」(春季キャンプで故障、出場も絶望的)
- 佐渡治隆投手
- 「うーん、今年はAクラスも、というみんなの気持ちもあったのに・・・」(春季キャンプで肘を痛める)
175年度
- 岡江武彦打撃コーチ
- 「第二の岡江? 俺を越えるくらいじゃないとダメだよ」(打撃コーチに就任して)
- サミエル バチスタ投手
- 「投げられるなら先発でも抑えでもどこでもいい」(大阪から移籍入団)
- 佐伯優一外野手
- 「来年から球場が広くなるということで、守備範囲を売り物にしたいです」(入団発表で)
- W.ウェスト内野手
- 「これから伸びるチームだと聞いている。その手助けになれれば嬉しい」(入団発表で)
- 岩本拓也外野手
- 「一年間勉強してきます」(網走へレンタルトレード)
- 波崎真吾投手
- 「えーと、まだプロの実感が湧かないんですが、一軍で投げられたら、そういう実感も湧くかな、と思います」(入団発表会見で)
- 野崎丈郎投手
- 「まだやれると思う。誘ってくれる球団があれば行ってみたい」(自由契約で)
- 酒田時雄外野手
- 「最後に出番が欲しかった。仕方ないんだろうけど」(自由契約でそのまま引退)
- 岡江武彦内野手
- 「100本塁打を、と思っていたけど・・・トトロとシャフツがいい思い出になったかな」(引退に際して)
- 上田義明内野手
- 「Aクラスはいいもんだな。このまま残ってようかな」(レンタルトレードの山科から復帰)
- 菊池秀章投手
- 「新人王を取れなかったんで悔しい・・・」(新人王逃すもチームMVP)
- 堀場通孝内野手
- 「チームを出たのがいい経験になりました、といえるような成績を残せたかな、と(笑)」(自己最高の成績)
- W.フォーブス外野手
- 「やっと一つ上がったね。来年も一つ上げたいし、そのためにはもっと打たないと」(今シーズンはほぼフル出場)
- 阿部哲也投手
- 「へとへとです・・・。去年働かなかった分、2年分投げた感じです」(リーグ最多の106試合に登板)
- 柳波正投手
- 「日本でプレーした経験は今後も生かされると思う。2年間応援してくれたファンに感謝する」(帰国に際して)
- 北辺家康監督
- 「みんながんばってくれた。これからだんだん順位を上げたいだよ」(シーズンを終えて)
- 草野充投手
- 「悔しい。今年はまた(一軍で)投げられると思ってたのに・・・」(夏場に故障)
- 片岡徹内野手
- 「キャンプの時から肩が痛くて・・・だましだましやってたんですが」(右肩故障でリタイア)
- 沢野洋輔投手
- 「チームのみんなに迷惑をかけて・・・一日も早く治します」(キャンプで故障)
174年度
- 上田義明内野手
- 「まぁあっち(山科)でもレギュラーを獲れるように頑張ります、としか・・・」(山科へレンタルトレード)
- 堀場通孝内野手
- 「チームを出たのがいい経験になりました、といえるような成績を残したいですね」(山科から復帰)
- 山崎守外野手
- 「来年はシーズンでも本塁打王になるつもりです」(トライアンフトロフィで大活躍)
- 淡本博士内野手
- 「二塁でも三塁でも出られるのならどこでも出たいです」(入団発表会見で)
- 渡辺勝治投手
- 「速球でねじ伏せられる投手が目標です」(入団発表会見で)
- 岩本拓也外野手
- 「フォーブスさんのような三拍子揃った選手を目指したいと思います」(入団発表会見で)
- 菊池秀章投手
- 「目標は、新人王です」(入団発表会見で)
- 北辺家康監督
- 「順位を上げることも大切だが、新球場へ移った時のことも考えたチーム作りをしたい」(就任発表会見で)
- 熊野保投手
- 「疲れました・・・けど充実感はあったかな。とりあえう休みたいです」(リーグ最多の81試合に登板)
- 柳波正投手
- 「自分でもいいできだったと思う。来シーズンは20勝を目指します」(チームMVPに選ばれて)
- 山崎守外野手
- 「チームの成績がこれでは・・・順位を上げるためにも、もっと打ちます。ご期待ください」(チームMVPに選ばれて)
- B.アルスフィールド内野手
- 「向こうで復帰しないかという話があった。それだけだ」(帰国に際して)
- 松原英明監督
- 「・・・ファンの期待に答えられず、申し訳ない」(シーズンを振り返って)
- W.フォーブス外野手
- 「今年はファンに申し訳なかった。来年の目標はフル出場だよ」(6月に故障でリタイア)
- 阿部哲也投手
- 「今年から先発だというので張り切ってしまって・・・チームに迷惑かけて申し訳ないです」(故障して)
- 大村健一外野手
- 「申し訳ないというかついてないというか・・・」(キャンプで故障してしょげ返った様子)
173年度
- B.アルスフィールド内野手
- 「目標は3割30本だ」(入団発表会見で)
- 呂源亨投手
- 「エース扱いする、と監督に言われた。光栄です」(入団発表会見で)
- 柳波正投手
- 「左の先発投手が他にいないから余計に期待していると、言われました」(入団発表会見で)
- 岡崎智成投手
- 「成績が残せなくて申し訳ないような気もする。でもこれですっきりした」(霞ヶ原に金銭トレード)
- 村田透育成コーチ
- 「投手陣を見て欲しいといわれました」(育成コーチに就任)
- 佐倉良次郎育成コーチ
- 「荒石いうのはパワーあるそうやな。高田(球場)は狭いから誤解するでぇ」(新入団選手を見て)
- 荒石浩外野手
- 「外野の壁は厚いので、とにかくパワーをつけたいです」(入団発表会見で)
- 沢野洋輔投手
- 「武器はスライダーです。がんばります」(入団発表会見で)
- 佐渡治隆投手
- 「(2回戦は)なんだか勢いに押されてしまって・・・。やっぱり短期決戦では勢いが大事ですね」(シャフツで1回戦好投も2回戦敗戦投手に)
- 岡江武彦内野手
- 「そうかねぇ。今年の成績じゃまだ不満だけどね。来年は成績も順位も上げたいね」(チームMVPに選ばれて)
- 松原英明監督
- 「もう少し面倒を見て欲しいと言われた。今年限りのつもりでやる」(監督契約延長で)
- 郭遜基投手
- 「家族が台湾に帰りたいと言っている。今は家族の思いを優先させてやりたい」(帰国に際して)
- 松原英明監督
- 「結果のとおりだ。もう少し考えてから進退を決める」(173年度を終了して)
172年度
- 熊野保投手
- 「なんかこう、勢いみたいのがありましたね」(5試合に登板して失点0)
- 上田義明内野手
- 「ボーイって歳じゃないでしょ。チームの勢いですよ」(2回戦第4戦・第6戦決勝打でラッキーボーイと呼ばれて)
- 大村健一外野手
- 「調子が悪いし、昨日(第5戦)もだめだったし、今日こそは、と思った」(2回戦第2戦で逆転2ラン、第6戦で9回に同点適時打)
- 松原英明監督
- 「ESPに勝つとは思わなかった。本当に上出来だ」(関西カップで準決勝進出)
- 佐倉良次郎育成コーチ
- 「嵯峨も鹿島もびしびし鍛えたる。せやから倉田ももっと緊張感持たなあかん」(新人について聞かれて)
- 大村健一外野手
- 「健一の「一」だからちょうどいいでしょう。背番号に負けないように頑張ります」(背番号変更で)
- 郭遜基投手
- 「日本の選手はレベルが高い。でも来年は10勝したい」(各カップ戦で好投)
- 鹿島実捕手
- 「頑張ります」(入団発表で)
- 野田貴行捕手
- 「まだやれると思う。。。現役に未練がないといえば嘘になる。。。でも・・・」(引退してバッテリーコーチに就任)
- 嵯峨学投手
- 「イチノ投手のような息の長い選手になりたいです」(入団発表会見で)
- 梅谷徹投手
- 「・・・負けを減らします」(来年の抱負として)
- 岡江武彦内野手
- 「まだまだ。チームが必要とする限り辞めません。元気ですから」(チーム最年長選手として)
- 吉井明捕手
- 「記録ですか?うーん・・・まだ先の話ですし」(2年連続全試合出場で)
- 古川守投手
- 「故障も治りました。やれる自信はあります」(自由契約となって)
- W.フォーブス外野手
- 「来年は、タイトル獲りたいね。その方がファンも喜ぶから」(チームMVPに選ばれて)
- 片岡徹内野手
- 「バッティングが駄目だったので、まさかもらえるとは思っていませんでした」(新人王を獲得)
- 松原英明監督
- 「79勝は出来過ぎだ。気を引き締めないと」(172年度シーズンを終えて)
- 郭遜基投手
- 「カーブとスライダーは自信があります。日本の打者にも通用すると思います」(入団発表会見で)
171年度
- 島田利幸投手
- 「自分で思うような力のある球が投げられなくなったので辞めました」(現役を引退して)
- 高木勝幸打撃コーチ
- 「率先して動いてくれと言われた。若手が増えたけれど、僕もまだ若いからね」(打撃コーチに就任して)
- 佐倉良次郎育成コーチ
- 「ウチの若手は覇気が無い。びしびし鍛えるつもりやからそのつもりでいて欲しい」(育成コーチに就任して)
- 岡崎智成投手
- 「外国人投手獲るんでしょ?ぼやぼやしてるわけにも行きませんから」(関西カップでは好投)
- 熊野保投手
- 「プロでやれるだけの力がついているかどうか分かりませんが、監督から自信を持ってやれといわれましたので、がんばります」(入団発表会見で)
- 小林純一内野手
- 「一日も早く一軍の試合に出たいです」(入団発表会見で)
- 阿部哲也投手
- 「そりゃ先発で投げたいですけど・・・今はチームの調子からいって仕方がないんでしょうね」(MHLでほぼ全試合に登板して)
- 山崎守外野手
- 「来年もこんな感じでやりますよ。見ててください」(MHLで大活躍)
- 岡崎智成投手
- 「なんだか自信が無くなってきました・・・」(シャフツで初回KOされて)
- 松原英明監督
- 「岡崎にエース並の扱いをしてやれないのは悪いと思うが、それにしてもエースとしての自覚がもう少し欲しい。」(カップ戦で岡崎をリリーフに起用して)
- 大村健一外野手
- 「嬉しいというか・・・チームがこの状態なので素直には・・・」(チームMVPに選ばれて)
- 松原英明監督
- 「まだしばらくかかるかもしれない。だが、必ず浮上する」(初年度を終えて)
- W.フォーブス外野手
- 「正直言って(よく負けるので)あきれた。でも、ファンがいるから続ける」(契約更改で)
- 米田稔内野手
- 「・・・申し訳ないし、腹が立つ」(キャンプで故障して)
- 堀場通孝内野手
- 「三拍子揃った選手になるのが目標です」(入団発表会見で)
- 古川守投手
- 「指名していただいて嬉しかったです。まだ不安がありますが・・・」(入団発表会見で)
- 倉田和喜投手
- 「早く上で投げられるように、頑張りたいです」(入団発表会見で)
- 加藤久友外野手
- 「兄からポジションを奪うつもりで頑張ります」(入団発表会見で)
- 松原英明監督
- 「チーム力は万全ではないが、最善を尽くして戦うつもりだ」(監督就任会見で)