優勝コメント集
- 菊池秀章投手
- 「自分のピッチングはしたつもりだけど、負けたから何も言えないです」(FCファイナルで好投も2敗)
- 高木勝幸監督
- 「まぁこんなところだろう。勢いだけじゃ続かないって事だ」(FCファイナルで逆転負け)
- 後藤巧内野手
- 「嵯峨さんだと思ってたんですけど・・・夢のようです」(首位打者でMVPを獲得)
- 高峰秋良内野手
- 「2球団で優勝できるんだから、俺は幸せ者だー」(優勝決定試合で逆転決勝二塁打)
- 高原裕之内野手
- 「人生で一番いい日です。やったぞー」(堀場とのレギュラー争いを制する)
- 荒石浩外野手
- 「去年は悔しい思いをしましたから。もう言うこと無いです」(本塁打王を獲得)
- T.アムジア外野手
- 「タイトルを獲れなかった?チームメイトが獲ったんだからそれでいいだろう」(本塁打王を逃して)
- 遠藤信治内野手
- 「くさらずにやってきて良かったです・・・」(代走時代を振り返って)
- 岸本政昭外野手
- 「せっかく先発したんだから、なんかやっておきたかったですねぇ」(優勝決定試合で先発出場も4打数無安打)
- 鹿島実捕手
- 「菊池にすまなかった。だからどうしても打ちたかった。。。」(優勝決定試合で逆転の口火を切る安打を放つ)
- 菊池秀章投手
- 「やっと調子も上がってきたし、この悔しさはFCファイナルで必ず晴らす」(後半調子を崩し、優勝決定試合でもKO)
- 堀場通孝内野手
- 「個人としても目標を達成できたし、チームとしても目標を達成できたし、最高です」(2000本安打を達成)
- F.リーデン外野手
- 「3Aでもやったことがないから、今日は思いっきり騒ぐよ」(初めての優勝経験に)
- 佐分丈一投手
- 「もう・・・強運ですね」(優勝決定試合で勝ち投手)
- ラ ポール投手
- 「半分投げたんだもの。少し休みたいよ」(チーム最多の83試合に登板)
- 久保卓哉投手
- 「これから何度でもやりたいですね」(先発に中継ぎに登板して12勝)
- 嵯峨学投手
- 「まだ次(FCファイナル)がありますから」(最優秀救援投手に輝く)
- 河信明投手
- 「いい思い出になった。韓国でもう一度経験したい」(15勝をマークも帰国)
- 松浦一心投手
- 「今年はAクラスだと言われて、開幕からずっと飛ばしていって・・・」(開幕以降9連勝と安定した活躍)
- 波崎真吾投手
- 「チームの黒星を一人で背負ってますからね」(終盤7連勝でようやく復調も)
- 大内武誠投手
- 「最後の最後でやっと役に立てました」(マジック点灯試合で完投勝利)
- 沢野洋輔投手
- 「まさか優勝を味わえるとは思ってませんでしたから」(最年長のベテランも感涙)
- 高木勝幸監督
- 「言うことはないよ。俺よりあいつらに行ってくれ」(祝賀会会場で)
- 浜川亘弘外野手
- 「僕も胴上げには加われましたけど・・・なんか悔しいです」(7月に故障でリタイア)