そろそろ登録ですが、最近はテストプレイもあんまりしていません。でもまぁやってみるか、ということでやってみました。うーん、はまれば優勝争いも出来ますが、ちょっと厳しそう。Bクラスかなぁ、というところです。
最近自身の身の振り方とか、いろいろ考えなきゃならんことが多い、というかかなり遅すぎるんですが、悩んでいます。半田が身売りするとかいう話が出て、結局は存続が決まりましたけど、その理由もその辺にあるとか無いとか。
自分も、身売りするくらいの真剣さが無いといけないのかもしれません。といっても身売りする気はないですけどね。これからどうなっていくかわからないので、急にページの更新が滞ったりするかもしれませんけど、何とか続けていきたいな、と思う今日この頃です。(2000.10.19)
ドラフトで選手を獲ってきては、在籍している選手を切る。まぁ当然の話ですが、これがいろいろな事情で選手を切らねばならないのが、やっぱり辛いです。今年は沢野が引退、野沢が熊本Wへトレードとなります。
沢野の場合は、もう39歳だし、と思えば仕方ないかとも言えますが、長年中継ぎで地味に、黙々と、働きつづけてくれただけに、もう少し華のあるところを作ってあげたかった気もします。まだなんとかやれるかもしれませんが、ここらが潮時で思いきって引退となりました。
野沢の場合・・・今見たら「沢野」をひっくり返しただけですが、でもってそんなことはどうでもいいですが(^^;、ベテランがなかなか切れない状況で、苦し紛れの選択。獲って失敗だったかな、という思いもありましたし、新天地で活躍してくれるといいんですけどね・・・。(2000.10.16)
「しまなみの大魔神」こと今治の堀池投手が引退を表明しました。RBO歴代2位の通算690セーブ。700セーブの壁はやっぱり厚いんでしょうか・・・。というわけで、これで嵯峨が現役選手の通算セーブ数でトップに立ちました。正直ここまでやってくれるとは思っていませんでした。600セーブはおろか、500セーブすら厳しいだろうなぁ、と思っていたのに・・・。
さて、正解は(略1)(略7)=YP11、(略2)(略9)=YF22、(略3)=YF11、(略4)=YP20、(略5)=YP13、(略6)=YF07、(略8)=YF02、(略10)=YF15、(略11)=YF19。利根川がYP20とかいう可能性もあるかな、と思いましたが。
利根川が間に合わなかったのかトラブったのか、リストが出てませんでした。YF15やYF21が後ろまで残ってしまったのはいけません。あたったのも桑名だけだし。さらに、獲得してみたら野手の枠があふれた・・・ってこれは前々から分かってたことですが。(2000.10.15)
今年のドラフト、〆切10分ぐらい遅れました(汗)。大丈夫かな?もう一つのほうは半日遅れたから、それに比べればまぁいいか(違)。最初に予想したおと、後で秋データ見ながら予想したのとでは、ずいぶん食い違ってて、自分でも今年はどうなるか分かりません。
川崎は(略1)かと思ったけど(略2)、桑名は(略3)あたりかと思ったけど(略4)、利根川が(略5)かと思ってたら(略6)っぽい、というところ。室蘭がわからないので(略7)かなぁ?とすると沼津は(略8)・(略9)あたりになります。(略10)が含まれていませんが、これはあるいは利根川までに消えそう。
ウチは(略11)にしてみました。室蘭はなさそうだけど沼津が怖いです。きっちり獲れればいいのですが。ヒントとしては、(略1)から(略9)で重複が2つ。ドラ外もなかなか選手が獲れないし、今後の補強はけっこう大変なことになりそうです。(2000.10.13)
秋データ・・・野手も投手もきっちり落ちています。野手はわりとまんべんなく落ちた(涙)感じ、投手は久保とベテランだけ、という感じです。まぁ全体に年齢が高いので、落ちてくるのは仕方ない部分し、覚悟もできてるので、落ちても「ああ来たか・・・」でなんとか終わるのですが、若手が落ちるとさすがに辛い。
今回一番堪えたのが久保の球速落ち。142km/hが138km/hに。25歳なのに・・・。Bタイプだけに、球速1つ落ちただけでかなり厳しいです。先発の柱と期待していたのに・・・。これで来年は執念で久保の球速を伸ばすしかなくなりました。
そんなわけで、どこかからいい先発投手を探してこなくてはなりません。といってもトレード要員がいません。秋落ちのおかげで、補強ポイントは増える一方。しかし、なかなか補強もままなりません。ドラフトももう一つだし・・・どうしたものやら。(2000.10.10)
このところ、予想がまるで当たりません。まぁここ数年はデータも見ずに適当にやってるので、外れて当然というべきか・・・。頑張って予想しないと。ただ、問題は誰にポイントを使うか。次期監督は岡江と決まってるので、できればその次の監督に使いたいです。
能力でいけば、大村か豊沼になります。しかし、豊沼は投手育成の手腕が高く評価されているだけに、現在のポストを動かしにくいです。となると、次は大村か・・・。続くのは吉井か梅谷になります。問題は、3人とも44歳だということ。
次の次としてはちょっと年齢が高い上に、その次となるとたぶん年齢的に難しいので、この3人から1人しか選べないということになります。さて、誰にするか・・・。予想のポイントが貯まってからまた考えることにします。(2000.10. 9)
こういうことしてるとやっぱり4位に落ちます。阿部のRBO記録も破られたし・・・。その分嵯峨がフリート記録をどんどん伸ばしているのが嬉しいです。来年は16セーブを挙げて、須磨の下川を抜いて一気にFC記録となって欲しいところです。
後藤の首位打者も嬉しい。完全にリーグを代表するバッターに育ちました。同じような能力でも打率を残せなかった堀場と比べると、やっぱり RP と LS の差を痛感します。・・・今年の話題はこれぐらい。あとは直接対決が今年も無かった、ということでしょうか(涙)。
さてドラフト・・・。今年ももうひとつで、抜けた選手もいません。もっとも指名順6位なので、特にどうこうできるわけでもないのですが。まぁ今年は提出が最後なので、ドラ外もにらみながら、考えるとしましょうか。(2000.10. 5)
最近更新のモチベが下がってきています。ダメですな。新人の背番号も決まってないし、河の退団処理も佐伯の移籍処理(このページ的に)もやってないし、そんなこんなであっという間に登録状況が発表されました。
野手6箇所、投手10箇所。どちらも特訓した箇所が伸びました。で、投手は38歳の沢野が切れを伸ばすなど、まぁいいんですが、問題は野手。そりゃ確かに内野特訓しましたけど、だからといって6つのうち3つが一塁守備というのは・・・(涙)。
それでも狙っていた岡村が伸びて一軍レベルになりました。そして、一番の幸せは故障者0。チーム始まって以来・・・だったはず。監督健康のありがたさを改めて思い知らされてたりします。これでなんとかAクラス争いを・・・。キープしてもらいたいものです。(2000.10. 4)
佐伯を山科へレンタルすることになりました。外野が手薄になってしまうのであまり出したくはなかったのですが・・・。おかげで高嶋を外野へコンバート。一軍入りしそうです。それもこれもドラフトの失敗から。
こう見ると、ウチのトレードはレンタル(放出)か無償放出・受け入ればっかりです。交換トレード成立は内山-片岡だけ。レンタル受け入れも1度だけだし、かなり自己中心的といっていいでしょう。枠の都合でレンタルされる選手にも申し訳ないし。
そんなこんなでオフの補強などもほぼ終わりましたが、抜けたシンメイの穴がポッカリ空いてる分、確実に戦力ダウンしています。今年の目標はAクラスの死守ですが、厳しそう・・・。何とかなって欲しいんですけどね。(2000. 9.30)
正解は(略1)=YP09、(略2)=YF25、(略3)=YP15、(略4)=YF12、(略5)(略12)=YF29、(略6)=YF19、(略7)=YP16、(略8)(略11)=YF23、(略9)=YP16、(略10)=YF04。
利根川がYP21あたりへ走るか、とも思ってたらそっちが当たってしまった。全般には大ハズレですね・・・。YP09が2順目まで残ったのが不思議なくらいでしょうか。ウチは・・・獲らないほうが良かったかも。ちと後悔です。
新人はともかく、外国人投手が獲れなかったのは痛い。来季は先発ローテがうまく組めなさそう。うーん・・・。睦島を先発に入れねばならんようでは厳しいです。来年もリリーフ陣はフル回転を強いられそう。(2000. 9.27)
秋データが出ました。去年のような目に見えて痛い落ちはありませんが、ボディーブローのような落ちがちょこちょこあります。まぁ全体にピークを過ぎた選手が多くなってきてるので、落ち始めるのは覚悟しといたほうがいいのでしょうね。
秋データと一緒に監督リストや通算成績も出ました。今年は引退者がいないので監督リストは見る意味がないですが、通算成績は・・・。菊池が被打率でいいところへ着ました。そして、嵯峨は・・・通算8位までのしあがりました(涙)。
入団時は「300セーブかなぁ」などと考えたり、それが見えてくると「500かなぁ。600は厳しいだろうなぁ」と思い、気がつけば615セーブも間近になってきました。「リリーフエースの仕事がまっとうできなくなった時が引退」という嵯峨は秋落ちなし。引退までに少しでも数字を積んで欲しいところです。(2000. 9.26)
今年のドラフト予想ですが、オーナーが優勝ボケから抜けきらないため休載とさせていただき・・・たいなぁ(涙)。というか、このリストでどうやって予想せよと、という感じです。仕方ないので、ごく荒っぽい、奈良Sの選手獲得に役立つかもしれなさそうな予想だけしておきます。
目玉っぽいのは(略1)、(略2)あたりでしょうか。ただ、(略1)は下関、(略2)は富山で消えそう。残っても後ろまでは残らないでしょう。わかりませんが川崎が(略3)とすれば、桑名は(略4)か(略5)、沼津が(略6)か(略7)、鹿児島が(略8)か(略9)か(略10)という感じ。
須磨が(略11)と見て、ここが上とかぶりそう。甲府・室蘭・利根川あたりもかぶってきそうな気がしますが、なんとも言えません。豊川が外しにかかって(略12)か。とすると、奈良Sは誰も残ってません。まぁ潰し合いで残るほうに期待してリストを作ります。なお、今年の予想は複数の箇所に同じ選手が入ります。(2000. 9.25)
隔世遺伝の阪神ファンにして突然変異のロッテファンであるオーナーは、周囲の環境に適応して一応アンチジャイアンツなわけですが、派手なビールかけシーンを見ていると、「あぁ、後藤や高峰秋や波崎なんかもああして爆発してるんだな」とか思ったり。
まだファイナルが出ていないのでお祭り気分一色(笑)ですが、実はドラフト〆切が明日ということであわててチェックです。よってまったく予想もしていませんが、今年はなかなかへぼへぼしいリストです。普段なら12番目の球団が獲ろうかという選手が、指名順上位チームのドラ1候補になってたりしそうです。
こういう時こそ重要になってくるドラ外ですが、まだ投手しかチェックしていません。で、これもあまりいい投手がいなさそう。獲りたいレベルは残りそうに無いです。まぁ外国人投手獲得は決まっているので、2年連続入団者0は避けられそう・・・って来日しなかったらどうしよう。(2000. 9.24)
今シーズンの軌跡、みたいなのを作ろうと思っているのですが、予想以上に困難です。毎試合ごとの成績を追うのはもちろんですが、そのときの順位や状況を把握するのがかなり面倒。マジック点灯試合を見極めるのすら一苦労です。
その日その日の順位とゲーム差を割り出すのは簡単でしたが、次はその時点でのカード別残り試合数の割り出し。これが結構手間取りました。あれこれ資料を集めて、ようやく優勝特別企画を作ることができました。
いろいろあってちょっとへばへばですが、おヒマな方は適当に読んでください。次ぎはいよいよFCファイナル。相手は強豪名古屋。かすが対決です(謎)。名古屋に恨みは無いけれど、大阪には恨みがいろいろあるだけに、なんとか・・・。(2000. 9.22)
今年はなんで勝てたのか。データを見てると目に付くのが逆転勝ち。豊川と利根川が38回、鹿児島が37回してるんですが、ウチは52回。先発が持たなかったというか、リリーフがふんばったというか・・・。
確かに、先発・リリーフ兼任の久保、中継ぎの睦島、セットアップのポールの3人が2ケタ勝利してます。救援勝利が44。拾いまくってくれました。奈良Sの投手陣は後ろから作ってるわけですが、その意味では嬉しいことです。
しかし、良く考えたら、実は今年も去年も戦力に大きな差はありません。というか、メンバーは全く一緒で、ちょっと並び順が変わった程度です。秋落ちと春の伸びとを相殺しても大した差は出ないし。ほんのちょっとの差というところでしょうか。(2000. 9.21)
開幕前にテストプレイしたら、初めて優勝シーンが見られたので、今年はドミニカンの帰国率ぐらいは優勝の可能性があるかも、とか思ってたんですが、見事にドミニカンが帰国・・・もとい優勝であります。各位に御礼申し上げます。
おかげでシーズン前に作っていた予定原稿は全てボツ。優勝したらあれやってこれやって・・・とかいろいろ考えていた気もしますが、いざやってみると、頭まっちろです。てなわけで見た感じはあんましフィーバーしてないかも・・・。
今年は故障者が明暗を分けたかっこうですが、そのおかげでAクラスに入った、と言われるのはいやだなぁ、4位になってもつまらんなぁ、と思ってました。でも優勝したわけですから、Aクラスに入ったということでは、自力かなぁ、と。ああ(涙)。(2000. 9.20)
うーん、言動に気をつけないと。以後慎みます。てなわけで登録状況の発表です。野手6箇所・投手7箇所。野手は実績2つにスタミナ1つだけに、あんまり喜べません。投手は若いのがそれなりに伸びたのと特訓の成果が出たので、まぁ満足です。
にしても、今年のシーズンは、奈良Sとしてはつまらなさそう。奈良Sとして面白くなるかどうかは、甲府・利根川次第というところでしょうか。まぁ、結局のところは怪我人につけこむしかないかな、という感じ。
故障者さえ出なければ、ということで監督能力を健康重視にしてみたのですが、うまくいったようです。浜川が欠けますが、普通にやってても10試合出ないので、影響はなし。あとはもう祈るばかりです・・・。めざせAクラス。(2000. 9.19)
テストプレイをやりました。奈良Sは4位でした。102勝60敗でした。5位のチームとは1ゲーム差でした。・・・なんちゅうリーグだ(恐)。101勝で勝率.623の5位なんて。そんなこんなで恐しいテストプレイを何度かやってみました。
テストの結果、投手陣はそこそこ安定。出だしで大崩れすることもありますが、シーズン通せばまずまず安定してくれるようです。後は打線次第。ポイントはやはり、アムジア・荒石を軸とするクリーンアップ。前後を打つ遠藤・高原・堀場らも重要です。
上位との差は、たぶん縮まっているはず。とにかく混戦・つぶしあいになってくれれば、順位アップも夢ではないはず。はずばっかですが。とにかく、今年の目標は18年目の浮気・・・じゃなくて初のAクラス。高木監督以下全員の奮闘を祈るのであります。(2000. 9.18)
MHLが終わりました。「ちょっと波乱が・・・」とあったので見てみると、確かに波乱が・・・なんでウチが2位なんだ(涙)。東都に4つとも負けたのが痛かった。リーグは勝ちましたが、あんまり嬉しくないです。
ドラ外も、なかなかこれといった選手が獲れないし、今年はチーム始まって以来の、新戦力無しの年になりそうです。最後に残ったECは、実は何人か目をつけていますが、いずれもいい選手だけに獲得は厳しいかも。
成長に期待・・・といいたいところですが、これも昨今の成長抑制で厳しいでしょう。それ以前に、主力にはここ数年でピークを迎えた選手が多いだけに、大きな上積みは望めません。一方、若手はまだまだ安心して使える選手がいないし・・・。うまく溝が埋まってくれればいいのですが。(2000. 9.16)
前にも書いたような気がしますが、よく「厳しいリーグで大変ですね」とか言われます。まぁ大変は大変ですが、それをあんまり言い訳にはしたくないというか、できないですね。同じ年に加入した甲府(岡山)も桑名も、一度はその厳しいリーグを制しているわけですから。
というわけで最近勝ちたい願望が強まってきています。高木監督も、来シーズンに勝負をかける肚のようです。とにかく、ウチに故障者が出なくて全員が好調を維持して他のチームに故障者が続出すればAクラスも夢ではありません・・・(涙)。
運でも偶然でも何でも構わんから、とにかく勝ちたい。その思いがオフの行動に結びついてないのはなんともはやですが、とにかくできるだけのことはしなければ。でも何をしたらいいのやら。ドラ外のチェックぐらいしかないのかな。。。(2000. 9.15)
ドラフトに間に合わなかった秋データ。ぱっと見では「キング」アムジアの長打落ちが号泣ものです。27歳BAB(監督EAB)でなんで落ちるか(涙)。でも、全体でみれば、後痛いのは鹿島の肩ぐらい。投手はポールが若干衰えただけ。むしろ感謝すべきなのかも・・・。
もっとも、全体的にピークだから落ちない、というのも確か。また新人を発掘せねば・・・。というわけで正解は(略1)=YP13、(略2)=YP12、(略3)=YF11、(略4)=YF25、(略5)=YF26、(略6)(略7)=YP11・YF30。これだとYF24やYP17がスルーになります。
野手をメインに考えるパターン((略1)=YF11とか)もありますが、そちらはないはず。ぶっつけ覚悟で獲りに行き、あえなく玉砕(涙)。指名なしは2度目です。まぁまぁ当たりというところでしょうか。こうなったら現有戦力で勝負だ。とかいいながらドラ外チェックは怠らない私。(2000. 9.14)
ドラフト。今年もおなじみの(?)3球団が相手です。沼津が(略1)か(略2)、桑名が(略2)というところでしょうか。沼津は(略3)や(略4)もあります。(略4)は桑名もありえます。下関は(略3)か(略4)か(略5)・・・。ウチは(略2)が欲しいけど、どうも上で消えそう。かといって、外すとなると(略6)か(略7)。
(略6)も(略7)もあと一つ物足りないので、かぶるのを覚悟で(略2)にするかも。今年のヒントは特になし。(略6)と(略7)は順不同ということぐらい。今年は考えようによって2パターンあるかも。でも、じっくり見ていけば片方はないと思います。
今回は結構上位に恩恵のあるドラフトになるでしょう。というか毎回上位までいいのが残ってるんですけどね。もちっとみんな(含 ウチ)絞らないと(涙)。ちなみに富山はウチと同じようなリストだと思います。鹿児島は・・・妹かな?(2000. 9.13)
暑いと思ってたら昨日今日と恵みの大雨で・・・これはこれで参ります。さて、今日はトトロの予想〆切。はったりとは恐ろしいもので、ウチをD組トップに書いておいたら、他にもウチを予想する人がちらほらと・・・。
ファイナル制覇の小樽と一緒の組だというに、強気に指名するウチもウチですが、なんだかんだいっても5位なので、そう簡単には勝てません。でも、このあたりで何か順位浮上のきっかけをつかんでおきたかった・・・。
結果も出ましたが、結局5位。小樽には1勝1敗。だいたいわかっていましたが、彼はやっぱり登板せず(涙)。南西の方角にあんまり顔向けが出来ません。そろそろ手紙も届く頃だとは思いますが。。。(2000. 9.12)
いやぁ、あついですね。奈良は残暑で参ります。ここ数日は、いろんなことがあったりなかったりしたりしてなかったり(最後のが一番怖い)で、なんか周りの物事が進むのが遅いなぁ、という感じがあります。だいたい通常どおりのはずなんですけどね。
今日あたりはファイナルが出て、運が良ければ秋データ・・・これはないかな。今年の秋データは、選手の落ちはまぁ仕方がないとして、問題は外国人選手の落ち具合。これ次第では新外国人の獲得も有り得るので、けっこうびくびくしています。微妙な落ち方だと判断に迷うし・・・。
今年はドラフト〆切もかなり早いほうなので、じっくり考えていられません。もっとも、ドラフト自体はあまり考えることはないかもしれません。まぁ後日クイズ形式にする予定なので細かい話はまた今度、ですが。んー・・・なんとなく落ち着きません。実生活でいろいろあるだけに・・・。(2000. 9. 9)
チームMVPで打者2人ってのは初めてです。タイトル獲ったからあげよう、ってのはちょっと、とは思うのですが・・・。まぁ「新戦力・移籍組の年」でもあったし、その点からもこの2人となりました。って松浦は移籍組とは言えだいぶ前なんですけど・・・。
さて、奈良SがAクラスを目指そうとすると、鹿児島・利根川・甲府・富山の4球団のうち、2球団を叩き落さねばなりません。簡単に出来れば苦労は無いわけですが、ともかく、どれか2球団に絞って、直接対決での成績を上げる必要があるわけです。
とはいうものの、どうやって成績を上げるんだとか、そもそもどの2球団に?とか、考えると頭がこんがらがるので何にも考えてません・・・ってこれじゃ何にもなってないでわないか(^^;。Aクラスへの道、優勝への道はまだまだ遠いようです。(2000. 9. 8)
やりました。おめでとうございますありがとうございます(一人応答)。関西カップ初優勝。16年目のビッグタイトルです。MHL の最優秀チームもありましたけど、やっぱり「優勝」の響きは違いますね。ああ「優勝」(涙涙)。
惜しむらくは、シーズン前にこの知らせが届いていれば、今シーズンももう少し違ったものになったかも・・・。中継ぎ陣がふんばったようですが、確かに、奈良Sの投手陣は後ろから作っているので、彼らの踏ん張りは嬉しいです。個人的には沢野にMVPをあげたいです。
MVPで思い出した。今年のチームMVPは候補者がいません。よかった割には・・・。高峰秋もアムジアも、タイトルは獲ったが数字がちと低い。松浦も投球回数でやや劣る。あとは荒石に後藤・・・。うーん・・・。(2000. 9. 7)
今年も5位。5年連続5位。これぞ中間チームクライシス(?)、だと思う。まぁ今のチームで94勝もすればすこぶる上出来なんですけどね。アムジアも残ってくれたし・・・。しかも本塁打王。24本とは言え、よくやってくれました(涙)。
やってくれましたといえば高峰秋。まさかここまでやるとは思っていませんでした。移籍が大吉と出たようです。松浦もきっちり活躍したし、今年は移籍組みに救われた感じです。
大内は・・・直接対決は今年も無かったし、このまま最後まで無しっていうのもありかもしれませんが・・・。もう少し調子の波を減らしてもらいたいものです。さて、次はドラフト。今年はあんまりいいのが。。。どうしようかな?(2000. 9. 6)
あー・・・。今年から伸びが厳しくなったということですが、確かに厳しい。野手5(うち実績2)は、まだ特訓の成果がひそかに出ているからいいのですが、投手は0。0ってのはモチベーションに響くものがあります・・・この辺は相対的に捉えて割り切れる話じゃないです(涙)。
と思って金鷲旗向けにデータを編成していたら、なんと1ヶ所伸びを発見。嵯峨の球速でした。秋に 150km/h に落ちたのが 152km/h に伸びたので、見た目は去年と全く同じ。それで気づきませんでした。にしても35歳で球速を伸ばしてくるとは・・・。
故障では、鹿島のフルシーズン故障・・・。7年連続全試合出場だけに、途切れるとは惜しい。戦力的にも非常に痛い。小雲も眼が伸びたくらいでは焼け石に水だし・・・。うーん、厳しいです。今年の願いはただ一つ。5位でもなんでもかまわないから、アムジアよ、残留して(涙)。(2000. 9. 5)
ひそかに新コーナーのできる今日この頃。宣伝しないとやっぱり誰も書きこみません。まぁそのうち誰かが書いてくれるでしょうけど・・・。実は昨日、某所で無料のものを借りたのでした。ただ、デザインがやっぱり気に入らないので、思いきって自作してみました。
正確には、あるところのスクリプトを改造して、自分なりに書きなおしました。まだまだ見栄えが悪いですが、まぁ基本的なことはできると思います。その結果、借りたほうは1日で廃止。書きこみは自分のもの1件だけでした。
実生活はこんなことしてる場合ではないんですけどね。まぁこういうオフィシャルっぽい作りのページにしてあるので、ワタクシ事はあんまし書くつもりはないですが。。。さて、今夜は登録状況が出るはず。どうなるかな?(2000. 9. 4)
うーん、伸びないかなぁ。金鷲旗への参加が決まりまして、弱いなりにもなんとか足を引っ張らないようにしないと。そのためにも、一つでもいいから伸びてもらいたいものです。まぁ金鷲旗がなくても伸びるにこしたことはないですが。
投手・野手ともそれなりに若い選手が増えてきました。世代交代というか、単に年齢層低下というか。ともかく、彼らが伸びてくれないことにはどうにもなりません。名指しするならば、投手だと大内・久保・佐分・平田・荒川、野手では高原・岡村・高嶋・原田・大島あたり。
若いほど伸びやすいとか、ピーク時に近いほど伸びやすいとか、いろいろ説もあるようですが、そんなことかまってられません(ツール無視の発言)。もっとも、今年はMHLもあることとて、順位は5位でもいいような気もしますが・・・(^^;。(2000. 9. 3)
正解は、(略1)(略9)=YP04、(略2)=YP03、(略3)=YP09、(略4)=YF06、(略5)=YF21、(略6)=YF16、(略7)=YP05、(略8)=YP12。YP05は早々に桑名へ獲られました。下関も投手だったのね。その分YP09は後まで残りました。
勝負をかけたYP04に失敗。打撃の低さが幸いしてか、守備のいい高校生が獲れました。2位指名も予定どおり。にしても、外国人ひいてのっけから長打Sは初めてじゃなかろうか。ものすごく、帰国して欲しくない選手の一人となりました。
戦力補強もほぼ終わりましたが、テストプレイしても相変わらず5位。動きません。たまに動いても1つ上か1つ下か、たいして差はなし。まぁ、回復落ちで登板機会が減るかと懸念していた嵯峨が、それほど登板回数を下げないのが唯一の救いか・・・。堀場はレギュラー落ちもするし。どうなるやら。(2000. 8.31)
話題の松崎が引退しました。引退がすんごく話題の、というか。プレシーズンドラフトで152km/h の投手がいるなぁ、と(その時はそれが凄いことだとも知らずに)見ていて、それが高崎に入って「ふーん」という感じでしたが、その後の成長と活躍と偏愛とは周知のとおり。
同時に入団した選手が、今どれくらい残っているのか知れませんが、その中の一人である堀場も、松崎ほどではないにせよ、人にうらやましがられる選手に育ったと自負しています。本人もライバル意識はあったようですが、あんまり表にしてきませんでした。だから、引退へのコメントを書いてもあまりピンとこなかったりして(^^;。
158km/h 投げられない松崎は松崎じゃない、という思いもあるのでしょう。もっとも入団時は156km/h だったんですが。他に158km/h 並の投手が増えてきて松崎の存在価値が薄れてきたというのもあるでしょう。にしても早過ぎる引退、ちと惜しいですな。(2000. 8.29)
返事は某チームの掲示板とかチャットとかでするとして(^^;、ぼんやりしている間に、8月も過ぎ去ろうとしています。こないだ正月だと思ってたら・・・。そのついでに、ドラフトの提出期限も過ぎ去ろうとしています。えらいこっちゃ。
今年のドラフト、さて、沼津が(略1)か(略2)か(略3)か・・・絞れません。桑名はおそらく(略1)でしょう。ただ、裏をついて(略4)もあり得ます。一方、下関は(略5)とか(略6)に来るように思えます。こう考えると、意外にも今年は(略7)や(略8)が後ろまで残るかも。もちろん、沼津や下関が来る可能性も高いですが。
ウチは(略9)を指名する予定。こうなったら勝負です。今年のヒントは、(略9)が(略1)〜(略3)のいずれかと同じということ、(略5)と(略6)、(略7)と(略8)がそれぞれ順不同ということ。2年前のように、今年もかぶりそうな気がして、けっこう心配ですが、うまく行ってくれるように祈りつつ・・・。(2000. 8.28)
調子制度の話ですが・・・。せっかく育てたのに50%の力しか出せないよ、というのが、いくら全体がそうであってもつらいなぁ、というのがあります。また、「育てた選手が力を発揮できなくてフラストレーションが溜まる」要素は、故障一つで十分だ、という思いもあります。
で、問題は、その50%をどう表現するか。6段階しかないパラメータで、50%とか60%とかの差はうまく出せないように思います。やるとしたら、50%でランダムに3個低下、60%で2.5個低下、とかでしょうけど、ランダムだと、チームの特徴が失われるケースも出てくるでしょう。
もうひとつ、数字の問題があります。たとえば、コミッショナーの数字感覚は、1990年代の感覚です。それは別にかまわないけど、必ずしもそこに収束していく必要はないと思います。投高打低で鳴らした1950年代後半ぐらいの感覚で言えば、現状は異常とは言えません。個人的には1970年代前半ぐらいの感じがいちばんしっくりきますが。
・・・今日のネタはわからん人にはまるでわからんな(^^;;;。(2000. 8.26)
なんか5位が定位置になったような感がありますが・・・。もう少し打てるかな、と思ってたんですが、やっぱり厳しかったようです。しかし、トールヴィックの帰国は痛い・・・。せっかく4番が見つかったと思ったのに・・・。とうとう4番不在に直面してしまいました。
どこかから4番打者を見つけてこなくては。しかしドラフトリストにはこれという選手もいないし・・・。監督能力が落ちなかったのだから、誰か一人でいいから、いい選手が育って欲しいものです。高原でも高嶋でも原田でも。なんなら岸本でも遠藤でも・・・。
投手陣は、これまでは後ろから支える投手陣だったのが、中継ぎ陣の高齢化で、前で支える投手陣になりました。世代交代も徐々に進んでいってくれそうです。大内はやっとこさ一人前の働きをしてくれました。直接対決は来期にお預けです(^^;。(2000. 8.24)
登録状況が出ました。野手16箇所、投手9箇所。思っていたより伸びが大きかったので驚きです。特に長打が良く伸びました。遠藤・堀場・荒石・岡村・トールヴィック。堀場のコンバートが吉と出たようです。原田・高嶋も伸びたし、野手は言うこと無し(涙)。
投手も佐分・大内の切れが伸びたのが結構うれしい。ここ数年特訓かけた甲斐がありました。大内も今年は故障無しで、フルシーズンの活躍が初めて拝めます。(略)に負けない活躍をして欲しいものです。
まだまだ厳しそうですが、これだけ伸びるとなんだかやれそうな気がしてくるから不思議。シーズンの結果がどうなるか、ゆっくりと待ちましょう。それにしても、仰木くんはどこで発動したのだろう(笑)?候補者は原田・岡村・高嶋・佐分といるんですが。。。(2000. 8.23)
あちこちで守備が落ちたのどうのと言う話が出てます。ウチでも落ちるには落ちたんですが・・・。34歳堀場の遊撃。32歳淡本の二塁。この2つだけでした。どちらも納得の、というか、覚悟できていた落ちだからあまりどうということもないです。堀場はちょっと痛いけど。
まぁよその守備が落ちてくれる分には嬉しいことです。貧打も少しは和らぐかも。ってもたいした状況改善はできないでしょう。やっぱり自力でなんとかしなくては。そういうわけで、今年は若手に伸びて欲しい・・・。
監督能力は低いんですが、新監督になったんだし、誰か若手を見出して欲しいものです。原田あたりが一番手かな? 岡村あたりも伸びて欲しいところ。あとは故障者さえ出なければ・・・。どのポジションも手薄だからなぁ。(2000. 8.22)
今年は新人・新外国人をぼちぼち獲得して、枠の整理をやっているわけですが、いざ切る選手が、去年までチームの軸だった選手とか、期待されていた選手なだけに、少し辛いものがあります。新監督を迎えて、また選手の出入りも激しく、かなり大きな動きのあるシーズンになりそうです。
が、そんな中で唯一動かないのが順位(涙)。テストしても、大半は(略)と競っての5位、運が良ければ(略)と競っての5位。去年までだと、去年までだと、10回に1回ぐらいはAクラスで争えたのが、今年は10回に1回ぐらい4位に入れる程度。
なかなか強くはなりません・・・とか言いつづけてはや16年目のシーズンに突入しようとしています。最近下位慣れしてきていますが、たまには結果が欲しいなぁ、と感じるこの頃。でも、それにはよそにどっさり故障者でも出ない限り・・・。あぁ、だんだん暗くなるなぁ(笑)。(2000. 8.20)
秋データの落ちはかなり厳しいです。堀場の遊撃は、まぁ覚悟ができていたから・・・。打線はベテランから若手までまんべんなく落ちるし、投手陣は一気に世代交代期を迎えたという感じ。この先もしばらく下位が続きそうな予感・・・。
正解は(略1)=YP15、(略2)=YP19、(略3)=YF06、(略4)=YF16、(略5)=YF20、(略6)=YP08。下関は切れる投手がほとんどいないのでおそらく野手だろう、と。
下関のYF01は読めなかったです・・・。沼津・桑名も博打のほうが当たってしまいました。まぁYP08が獲れたからいいんですが、おかげでYP19を富山まで持っていかれました(涙)。あれが一番つらいなぁ・・・。(2000. 8.16)
今年のドラフトは、沼津が(略1)、桑名が(略2)です・・・と言いきれるかも。沼津が(略3)とか(略4)に走ることも考えられます。それで桑名が(略1)へ行くこともあるでしょうが、これはかなり博打でしょう。いっぽう、桑名も(略3)とか(略5)へ来る可能性があります。
さて、問題は下関。GokuPawaさんなら(略3)か(略4)で決まり、というところですが、164goさんだけに読めません。(略2)かもしれないし。というわけで、ウチは確実に取れる(略6)にでも行こうかな、と。思いきって(略1)や(略2)へ行く手もありますけど、できれば確実に抑えたい・・・。
今年はガチガチなのがいる分、かなり予想は簡単では。こうしてみると、今年のドラフトはわりと豊作ですね。二遊間に逸材がいれば完璧なんですけど。下関が(略6)に来ないことを祈りつつ。(2000. 8.15)
秋データなかなか出ないな、とか思ってたら、コミケだからでは、とのご指摘をいただきました。どうなんでしょうか(笑)。まぁいいですけど。ドラフトは真ん中ぐらいだから、その頃までには間に合うでしょう。
ここ数年は加藤と堀場が気になって仕方がありません。特に堀場は、これからが正念場です。遊撃さえ落ちなければ・・・。彼は、山崎のような華がない代わりに、着実に成長してチームの柱になった選手ですから、少しでも長く仕事をして欲しい・・・。山崎が果たせなかった2000本安打の可能性も十分ありますし。
加藤も堀場も、初年度からプレイしている選手。あとは投手の阿部と佐渡と、4人になりました。彼らにもそろそろ衰えが忍び寄る頃。Aクラスを一度も知らないまま引退させるのは、さすがにかわいそうではありますが・・・。(2000. 8.12)
今年は最優秀防御率の菊池、新人王の高原、ノーヒットノーランの波崎、1000試合登板の阿部と、5位の割にはネタに事欠きません。そんな中から今年のチームMVPは波崎に決定。・・・そして一つ気づいたことが。
去年のチームMVP選出してなかった(笑)。記事も無いし選手のコメントも無いし、すっかり忘れてしまったようです。あわてて選出したのが初受賞となる嵯峨。初受賞だからそれなりのコメントも用意してやりたいところですが、さすがに時既に遅し。
その嵯峨も、今年終了時点で、私算では通算セーブ数で17位と、ついに20位内に入りました。600セーブまであと127。616セーブまであと143。5年がんばれば、ベスト10入り・フリート記録も見えてきます。それでもクールな彼のことだから、力の衰えを知ったらすぱっと辞めたりして・・・。(2000. 8.11)
関西カップが終わりました。今年も初戦敗退・・・とはいえ、大阪相手に3つ勝てたから善戦です。何より、打率も防御率もウチの方が上、得点27の失点20だったので、これはもうめぐり合わせとしか言えません。
もっとも、負けた4試合がいずれも1点差。競り合いを押していけない弱さが出た格好です。こういった状況を展開できる打者が、一人いてくれたら・・・。岸本なり田浦なり、あるいは高嶋なり原田なりの奮起を祈ります。。。
さて、そんな状況を展開できた打者の一人、山崎(強引に展開)。夕星賞には選ばれませんでした。182年度は該当者なしだけに、惜しいなぁ・・・。もう少し本塁打か安打を打っていれば、というところでしょうか・・・。(2000. 8. 9)
早くも登録状況が・・・野手6箇所(実績・スタミナ3)・投手4箇所。淋しい限りです。監督能力の違いでかくも差が出るか、という感じ。しかし、何よりつらいのは、大内の3年連続故障(涙)。君の勇姿が見られるのはいつの日やら(涙)。
で、登録用紙をしげしげ眺めてると、ミス発見。登録の際に、原田の三塁守備を消して登録してしまってます。おかげで原田の三塁守備が消えることに・・・。まぁいたしかたないです。一塁の控えは手薄だということで、がんばってもらいましょう。
テストプレイでも5位と6位をうろちょろするだけで終わります。あいかわらず上位4球団は揃って100勝あげてしまうし。したがって今シーズンの楽しみは、阿部の1000試合登板ぐらいでしょうか。そういえば、阿部を中継ぎに回して松浦をセットアップに持っていくはずだったのに、これも忘れてる・・・。(2000. 8. 8)
旅から帰ってきて今日1日かけて日常に戻っていきます。手をつけなきゃいけないことがわらわらと・・・。選手登録も忘れそうになります。それにしても、江東の林は甲府へ・・・。これはもう最下位かな・・・(涙)。
チームを見てみると、内野手が11人いるのに外野手が5人。外野手で故障が3人出たらえらいことになるわけです・・・。いずれしっかりした外野手も欲しいですけど、当分はこのまま行くかも。
原田にはポスト山崎とまでは期待していませんが、中軸打者としてはそこそこ期待しています。それなりの選手に育ってくれれば・・・。さて今年の登録、みんなどう伸びてくれるでしょうか・・・。監督能力とか年齢とか考えると、期待は禁物かもしれませんが。(2000. 8. 7)
ドラ外で遊撃手を獲得。珍しく守備Cの遊撃手です。17歳の若さと成長力で、なんとか伸びていって欲しいもの。ゆくゆくはポスト堀場・・・厳しいかな? 新外国人は1人獲得するかどうか。
ドラ外戦争もあとはNCとCC。CCはけっこういい選手が多いので、1人ぐらい残ったら・・・獲りに行くかも。あとは郭の移籍先探しと、林選手の獲得状況次第です。後者は外国人を獲るかどうかにもかかってくるし、なんといっても4番打者だけに、かなり重要。
明日は朝っぱらから家を出て、向かう先は仙台。朝6時に家を出て24時近くに到着というすばらしきドサ回りです。6日の夜に帰ってくるので、登録までには帰ってきますが・・・。郭は先着順になるでしょうね・・・。本当にもったいないというか郭にすまないというか。(2000. 8. 3)
ドラ外で獲得を狙っていた2選手(誰とは書きませんが)は、ともに残りませんでした。残ると踏んでいましたが、残ったのは疲れぐらい・・・。4日から6日までは家を空けるので、NC・CCのドラ外獲得には参加できないと思います。というわけで戦力補強はあまり進まず・・・。
今回の正解は、(略1)=YF06、(略2)=YF14、(略3)=YF03、(略4)=YP08、(略5)=YP18。まぁ、現在の状況ではよほどのことが無い限り投手は獲りにいけないので、ウチの1位は野手だ、というところまでは絞られたかも。
しかし、やっぱり桑名が来ましたか・・・仕方ないです。下関がリストを出せなかったのも予想外。その分YF03は鹿児島に流れました・・・。YF14には、将来性重視の選手だけに、じわじわと伸びていって欲しいものです。。。(2000. 8. 2)
今年のドラフトは・・・うーむけっこういい選手が揃っているかもしれません・・・ウチ的には。リストに残ってくるのは7人ですが、そのうち欲しい選手は3人。(略1)と(略2)と(略3)です。このうち、(略2)は桑名が、(略3)は下関が、獲りそうな感じがするので、ウチは(略1)を狙っていきます。
問題は川崎。(略4)かな、とも思いますが、意外と(略2)あたりに来る可能性も。と、(略1)にはどこも来なさそうに書いていますが、下関は大丈夫そう。川崎と桑名が来るかもしれませんが、うーん・・・。(略2)に行ってくれることを祈りましょう。あとは(略5)を獲りに行こうかどうか、ちょっと悩んでいる状況。
まぁ今年は・・・クイズ自体はそんなに難しくないかと。ドラ外獲得作戦ともけっこうからんでくるだけに、うまく獲得できればいいのですが・・・。(2000. 8. 1)
奈良Sが探しつづける打線の軸。林選手の獲得もそれを狙ってのことですが、即戦力という点では、外国人選手も重要です。いい選手もちょくちょく獲得するのですが、「他はいいけどここがちょっと・・・」みたいな感じで、なかなか入団とまではいきません。
思うに、初年度に一番いいのを引いてしまったからかもしれません。走攻守三拍子揃っていたフォーブスの影は未だに大きいようです。同じように、新人選手を獲る場合でも、昔いた良い選手の面影を追ってしまうところがあります。
最近では後藤がそんな感じです。奈良Sで数少ない俊足巧打型の選手は、上田の面影を追いかけたようなもの。24歳にして上田のピーク時を超えた後藤だけに、彼が年を取った時には、今度は後藤の面影を持った選手を追いかけるかも。(2000. 7.31)
江東解散ドラフト。奈良Sも林選手獲得へ向けて参加です。主砲という感じの選手で、こういうのを奈良S好みと言います(笑)。ともかく、中軸にしっかりした選手を据えなければ。いつまでも加藤に頼っているわけにもいきませんし。毎年秋になるとびくびくします・・・。
とか思っていると秋データが出たりするわけですが、この秋は、意外に落ちが少なかったので、なんか拍子抜けです。高齢化が進んでいるので、ある程度覚悟していたからかも知れません。が、件の加藤は信頼落ちのみ。現役続行です。この凄さはいったい何(笑)。
内山は、もう厳しいでしょう。たぶん退団。熊野は何とか使えるか、という感じ。阿部もさすがに苦しくなってきましたが、来年ぐらいは大丈夫。切れる投手がいないな・・・新井が帰ってきて既に枠は飽和状態。切るか出すか、うーん・・・(汗)。(2000. 7.30)
今年のドラフトは、個人的にはそれなりにいい選手が揃っているかな、という気がします・・・野手にも投手にも。ただ、目玉といえるほどの選手がいませんし、ここは一発ドラ外狙いの気分です。よそのドラフトを見ていると、いい選手がずらずらと・・・。
とはいえ、よそで獲られてしまえば当然手が出ません。いつもは、ある程度リストアップして、リストが出てから残っている選手をチェックして判断する、という感じですが、今回は狙いを絞って考えようと思っています。
投打とも高齢化が進んでいるだけに、そろそろ若手を補強したいところ。打線は高嶋とか高原とか、あるいは後藤とか、それなりに補強はできていますが、問題は投手。こちらはなかなかうまくいきません。ドラフトでもドラ外でも外しているし・・・。でも今年は獲れるかも。(2000. 7.29)
メモリアルのコーナーを作りました。現在はW.フォーブスと山崎守の二人だけですが、今後は選手の引退にあわせて書いていく予定です。今のところは阿部哲也が確定的です。それ以外は、また引退が近づいてきてから考えることにします。
山崎はなんか前田智徳にダブってきました。成績や能力落ちがなかなかドラマチックだっただけに書きやすかったですが、最後はなんか悲劇的に・・・本人も書いててこういう展開になるとは思いませんでした。行方不明の山崎を見かけた方が折られましたら、ご一報下さい。
しかし、今日はテレビで津田恒実をやってましたが、山崎の野球人生と比べると(それも失礼という話もあるが)、やっぱり事実は小説より奇なりという感じですねぇ。ドラマ過ぎるきらいはありますが・・・。(2000. 7.28)
大内以外の故障者はさして痛くもない・・・と思ってたけど、ちょっとは痛かったかもしれません。まぁ故障者が普通にやったところでそれほど強くなるわけでもなし、あれはあんなものでしょう。
大内への励ましのお便りを全国各地から多数いただき、誠にありがとうございます(大嘘)。・・・いただいたのは某所から一通だけですが(^^;。大内は、その手紙を飾る額を買ってきたとか。
山崎は淋しいことになりました。引退後は、連絡が取れなくなっており、現在山崎がどこにいるのか行方不明です。切ないです・・・。(2000. 7.27)
登録状況が出ました・・・(涙)。5年目の新人王を狙っていた大内が6月から故障(号泣)。これで新人王の可能性は無くなりました(大泣)。ここ数年はこれを楽しみにしてたのに(涙)。監督の投手健康にポイントを振っておくべきだったかな・・・(涙)。
高齢化の進んでいるチームとはいえ、伸びは野手9箇所(実績3つ)に投手6箇所・・・。昨年までと比べるとかなりさびしいです。後藤の二塁が伸びたのは執念の賜物。それ以外は田浦の眼ぐらい・・・。まぁ阿部とか嵯峨とか、記録のかかる人に故障が無かったのが救いかもしれませ・・・あー思い出した。
山崎がフルシーズン故障(号泣)。今年に関して言えば、後藤が欠けるより痛くてつらい。実のところ山崎は今シーズン限りで引退の予定でした。その前に2000本安打まで少しでも近づけてやりたかった。でもいたし方ありません。。。ああ(涙)(2000. 7.26)
今シーズンは、シーズン当初に記録ラッシュがある、というのは前に書きましたが、シーズン中にもいろいろあります。内山が通算1000打点まであと14。これはシーズン中ごろに達成予定。通算300本塁打まであと11ですが、こちらはできるかどうか。シーズン終了間際になるでしょう。
堀場は通算1500安打まであと64。150本塁打まであと14。荒石も150本塁打まであと10本。こっちは達成の見こみがありますが、山崎が2000本安打まであと196というのはかなり厳しい。300盗塁まであと12の方はなんとかなりそうですが。加藤は通算200本塁打まであと15。これも厳しい。
投手では熊野が1500奪三振まであと28。菊池が2000奪三振まであと83。そして、シーズン終了間際に達成できるかどうか、阿部はあと78試合で通算1000試合登板になります。これらの他にも、今シーズンに狙うものがあと一つ・・・。それは内緒です。(2000. 7.23)
MHL優勝。フリート3連覇。最優秀チーム。5位の癖ににやけたおしてます。予想も取ったし。もともとはウチより小樽のほうが、と思ってましたが、先にウチを某氏に対抗で予想されてしまった分、これでウチが外したらいかん、と思いなおして本命に持っていったら。
しかし24勝はやりすぎだなぁ。というより打線が爆発しすぎ。決勝戦なんて荒石が長打率1.125だし・・・。もっとシーズンで打ってください(涙)。投手陣はまぁあんなところ・・・阿部が最多登板を獲得できなかったのが心残り。
ドラフトの痛手も吹っ飛んだ(ように見えて実は吹っ飛んでいないがあえて無視)ところで、来年のチーム戦略でも考えます・・・。(2000. 7.22)
2日前のクイズですが、桑名が(略2)というのも有り得ますね。そうなると・・・。というわけで、正解は(略1)=YP09、(略2)=YP01、(略3)=YP08、(略4)=YP19、(略5)=YP18とかYF18とか指名回避とか。まぁなんでもありですが。
とか考えていたら、沼津がYP09ですか・・・(涙)。ここは結構固いかな、と思ってたら、いい補強をされてしまいました。おかげで今年はドラフト指名選手はなしです。史上初だな。まぁドラ外の高嶋君の成長に期待しましょう。入団選手の発表は今日の日付で今晩の予定・・・。
投手が取れなかった分、枠調整は割とすんなりいきました。練鑑の麻佐志さんには大変感謝です。これでまぁ来年の枠組みが決まりました。さて、どうなるでしょうか。(2000. 7.21)
社交場に出ている某長崎のトレード、最低条件が、どう考えても石井を念頭においているように思えてなりません(^^;。守備B肩C長打B、加えるならば眼B遊撃B。年は30になったけど成長力は悪くない。いい感じでしょうけど、残念ながら出せません・・・。
思えば「秘蔵っ子トリオ」の一番手だった石井ですが、期待ほどには伸びず・・・。遊撃守備を残していたので仕方ないところではありますが。トリオ二番手の遠藤は、まずまずの能力ながら堀場のカベに阻まれる日々。三番手の岸本は少し使える選手に。しかし、いずれも伸び悩みがあるのは事実です。
今のチーム力を考えれば、彼らが前面に出てくる日もそう遠くは無いでしょう。最近は後藤とか田浦とかに眼を奪われがちですが、負けないように大暴れをしてもらいたいものです。(2000. 7.19)
トトロの予選・・・うーむ残念。何が一番笑えるといって、対長崎戦で、石井が熊野から先制3ラン。唯一放った安打だとはいえ、もうちょっと加減してもよかったんではないかいな(^^;。
ドラフト。(略1)が欲しいですが、きっと桑名が取るでしょう。あと沼津が(略2)でしょう。下関の出方が読めませんが、あるいは(略3)か。そうなると(略4)指名となりますが、下関が指名してこないのを狙って(略3)で行く手もあります。また、上位3チームで指名がかぶることもあるので、思いきって(略1)もあり得ます。逃げれば(略5)でしょう。
はからずもクイズ形式となりましたが、正直悩みます。でも一番悩むのは、誰を獲るにせよ、投手枠が無いということ(泣)。そちらからなんとかせねば。(2000. 7.18)
秋データが出ました。野手では山崎の5箇所落ち(号泣)。2000本安打とか、本人の柄に無いことを考えたからかもしれません。他はぼちぼちですが、41歳加藤が信頼落ち、40歳内山がスタミナ落ちにとどまったというのは・・・うーむ。
投手では大きな落ちは無かったですが、問題は4人の回復落ち。いずれも先発系の投手だけに、かなり後ろに負担がかかってきそうです。まぁ阿部の登板に拍車がかかったということで良しとしましょう。その阿部は球速2km/h落ちにとどまりましたし。
そろそろチーム編成も考え直さねばなりません。とにかく、長距離砲の育成が重要課題。岸本にせよ田浦にせよ高原にせよ、何とか育って欲しい・・・。いつまでも加藤が4番というわけにもいきませんし。(2000. 7.17)
岡山が甲府へ移転することになりました。まぁ身売りとかじゃないのであんまり影響は・・・と思いきや一つだけ影響が。本拠地がぐっと狭くなるようです。まぁ、これで広いのと狭いのと半分半分くらいになったし、それはそれでいいことかと。
ウチはさすがに奈良を動くようなことは無いですが、何かの事態になれば、大和高田に緊急避難も・・・。球場データも、せっかく作った割にはほとんど使ってないし。
さて、そろそろ秋データが出る頃。主力が高齢化しているだけに、落ちを見るのが辛いですが・・・。とりあえず岩本を自由契約、今後も状況を見ながら切る選手を考えます。場合によっては、野手枠に空きが出るかも。(2000. 7.16)
こんなところでしょうね。でもチーム打率.208は涙を誘います(泣)。絶対的に打てる選手が一人欲しいです。投手陣は、もう一踏ん張りが利かなかった選手が多かったせいで、来年の春はお祝いラッシュになりそうです。
菊池が通算99勝、阿部が通算98勝、嵯峨が通算399セーブ。菊池は特に、99勝99敗で迎えた試合で負けてますから、来年はなんとかふんばってもらいたいです。嵯峨も2ケタ敗戦は勘弁して欲しい・・・。次の目標が見え始めているだけに。
ドラフトは、売れそうな選手が絞られている割には、どこが誰を取ってくるかが見極めきれず、厳しいところです。ウチより指名順上位の球団でも、今年は指名がかぶりそうな気がします。思いきって外していける分、ウチよりちょっと後ぐらいのところが有利かも。(2000. 7.14)
登録状況発表。野手15箇所・投手12箇所といい感じ。重要な選手がしっかり伸びてるのが昨年よりもいい感じ。もう嬉しいです(T_T)。
野手では後藤の遊撃・足とか岸本の肩・足・眼・長打とか佐伯の足・眼とか鹿島の眼とか。投手では睦島の安定・技術、阿部の制球、菊池の制球・安定、嵯峨の安定などなど。岸本の外野一本猛特訓が成功したようです。
しかし、テストプレイでは5位がせいぜい。これで勝ち越せればいいほうです。でも監督能力は落ちるでしょう・・・。関西カップは散々だったし、悲しいですねぇ(T_T)。(2000. 7.13)
最近、カップ戦を一つ思いつきました。その名も近鉄カップ。近鉄が走っている自治体に本拠地があれば参加できます。開催はもちろん藤井寺球場。チェックしたら、新加入の扇町も含めて12球団。なんか開催できそうではないか(笑)。
でも実態は、関西カップから兵庫県勢とかを抜いて、代わりに三重県勢と名古屋勢を入れた(ような)もの。須磨とか大阪とかが抜けて名古屋とか四日市とかが入ってくるわけで・・・ウチが勝てないことには変わりなし(涙)。
そんなわけで幻と消えたわけですが(早いな)、もう少し強くなったら、どこぞのカップ戦に出たいですね・・・。対外試合でもいいし。・・・いつのことになるやら分かりませんが。(2000. 7.12)
・・・いろいろと意気消沈することが起きたりしていますが。球団経営だけはなんとかちゃんと続けますので。そんな自分を慰めるべく、水曜日に大阪ドームへ行きます。今度は近鉄-ロッテ。しっかり騒いできます。でも石井の応援ができんのはさびしい・・・。
そろそろ選手登録をしないといけません。今年度は一番最後ですが、その分移籍選手の能力や成績が出ています。石井(長崎では石井智)は眼が伸びたようです・・・伸びたというか復活したというか。ありがたいことです。
今年は、球団始まって以来の、新人選手オール二軍スタートになるかもしれません。これまでは、ドラフトにせよドラ外にせよ、誰かは必ず一軍入りしてきた・・・はずですが。高原あたりは二軍で育てて育ったところで一軍登場新人王、てなことにするかもしれません。(2000. 7.10)
枠問題は松浦が王子へレンタルで一件落着。那珂川解散時に「ぜひとも」ともらってきた選手だけに、枠の都合で出すというのはあまりしたくなかったんですが、背に腹は変えられません。本人もわかってくれるでしょう・・・。
野手はさほど切迫してはいませんでしたが、石井が長崎へお世話になることになりました。年が年だけに伸びに期待することも難しく・・・。長崎では控え野手にはなれるんではないか、と思っています。
いずれにしても全ては枠をきっちり管理しなかったオーナーの所業。二人には謝らなくてはいけません。申し訳ない。でも行くからには出先で頑張ってください。(2000. 7. 8)
予想外に2人取れたドラフト。特に投手は枠が無いので、困ってしまいます。誰か預かってくれる球団を募集中。まぁ遅くなりましたが、そういうわけで今年のドラフト紹介。
YF29,高原 裕之,高原,1 YF29 大卒 22 持続 CAB RP ・C・・・C D CDDBCA 0 +2 YP16,佐分 丈一,佐分,1 YP16 社高 20 普通 BBC Rs A 140 32 DCCACD
高原は普通なら外野と巧打に振るのを、主砲候補ということで長打に投入。佐分も他に振りようがあるかと思いますが、ポスト阿部を目指して頑張ってもらいます。
コーチも一人増えたし、移籍選手は全部レンタルだし、というわけで背番号が足りません。久々に背番号も「45」まで増えました。またそろそろ整理せねば。(2000. 7. 7)
広島ファン5人といっしょに大阪ドームで阪神-広島戦を見てきました。結果は一人勝ちでした(笑)。観戦試合では3年ぶりの勝利です・・・と書くと勝率が悪いようですが、この2年間は1試合しか行ってない(しかも横浜の優勝が決まった試合)のです。
帰ってきてみると金鷲旗で一回戦突破。しかし奈良Sは何にもせず。菊池は4者連続三振の直後からだら崩れ。何をしとんのじゃ(涙)。いいところなしというか、富山様様というか、関係各位にはご迷惑をかけたというか、もともと期待されてないというか。
そしてドラフト。ぎりぎりで申請しましたが、今年は日本人選手の獲得はないかも・・・。(2000. 7. 5)
青江美奈追悼企画荘勝雄特別登板などというものを思いつく今日この頃。そんなこんなで甲府レッドクロスの解散です(何が)。打者で高城、投手で並木にオファーが集中するでしょうね・・・。ウチも2人に行きたいのですが、何分枠が・・・。
さて、金鷲旗のトーナメント表が出ました。初戦は Isle なので、てるてるぼうずさんのつらい思いが伝わってくるようです・・・。ウチがとどめを刺したとか刺されたとかいう事態は避けねば・・・(^^;。
ドラ外も今年はいい選手が見当たらず、ドラフトも指名順6位とあってはこれもいい選手が期待できず、今年はあんまり補強できないでしょう・・・。その分来年は枠に空きができそうで、そこでドラフトに期待です。来年こそは。(2000. 7. 4)
トトロ予選・・・またしても網走の前に(涙)。前半飛び出したところまでは予定通りだったのに、後半大ブレーキ。しかも、MHL の時と異なり、網走との直接対決も、2試合とも9回に阿部が1点奪われての1点差負け。何をしょんなら、と号泣の次第であります。
9試合に投げて防御率6.17の阿部と5試合で防御率13.50の嵯峨、リリーフ2人のブレーキが大誤算。山崎・加藤を中心に打線が何とか引っ張りましたが、そのリードを守りきれませんでした。。。
またいつか網走にリベンジを企てる機会もあるでしょう。その時こそ・・・。それまでに、1回でもいいからAクラスに入っておくれ(涙)。(2000. 7. 3)
秋データが出ました。野手では・・・上田が引退ですねぇ。俊足巧打型はウチでは珍しいタイプで非常に重宝しましたが、後藤が後釜で入ってくるし、この落ちでは、さすがにメリットもなくなりました。将来はコーチで復帰の予定です。
他にも山崎の眼、荒石の外野、浜川の足など野手でも悲しい落ちはありますが、一番悲しいのは大内の球質&完投落ち。20歳普通CABでなんで2つも落ちるかな(涙)。まぁ来年の伸びに期待しましょう・・・。
秋データも出たところで、そろそろドラフトへ向けて動き出さねば。今年はドラフトよりもドラ外に重点を置くつもりなので、ドラフトリストは非常に簡潔になるかも。というわけで今年はクイズ形式にはしないかもしれません(笑)。(2000. 7. 2)
7月ですねぇ。1月に RBO に参加してはや半年、うーむ。思えばその間・・・Bクラスばっかりじゃないか(涙)。あんまりたいした事はしていませんが、大きなことといえば、関西カップ準優勝(176年度)あたりでしょうか。
MHL最優秀チーム(177年度)もありますが、あれも最下位リーグでの話。トトロ予選突破(178年度)もたまたまだし。チームとして「これは」というのはあんましありませんでした。
個人でも、タイトルホルダーは少ないし。なかなかタイトルにありつけずに辛い思いをしていた山崎がようやく最多安打を獲ったのが嬉しい限りです。これからどれだけ大きな話題を増やしていけるか・・・。(2000. 7. 1)
ここのところカップ戦ではいいところ無し。トトロはさっぱりだし、関西カップも1回戦敗退と2回戦敗退を繰り返し。MHL でも最下位リーグで2位に甘んじるなど・・・。シーズンもですがシャキっとして欲しい・・・。
今年のトトロでは、網走とまたまたぶつかります。昨年の MHL では最下位リーグで激突、直接対決で3勝1敗と上回ったものの、全体では網走に2ゲーム差。直接対決で4勝しておけば、同率首位ながらああ知り4タテで面目はたったんですが。
というわけでトトロで網走にリベンジです。船橋とか尾張とか宇治とか四日市とか、問題ではありません(問題にしてもらえない、というのは禁句)。今回こそは網走をたたいて上に行きたいところ。頼むぞー。(2000. 6.30)
さて、金鷲旗。ウチも出ることになりました。どっちかというと強いところに連れてってもらうという感じ。遠足気分です(^^;。というわけで他の4チームの皆様、がんばってください(笑)。
とはいうものの・・・。打つほうは山崎が一枚看板であとは堀場くらい、投げるほうも菊池・呂・佐渡・阿部・嵯峨といるけどよそ様に誇れそうなのは・・・嵯峨ぐらい。紹介する選手にも困るからなぁ・・・。
なんとか足を引っ張らないように・・・。ウチに課せられた使命といえば、相手の打撃指数をがりがり削り取ること。一昔前なら打ちまくって投手陣を一気に消耗させる、だったんでしょうけど。というわけで、負けるときは 0-1 で負けるように・・・。(2000. 6.29)
ああ4位(T_T)。良かったです。惜しむらくは山崎と嵯峨のタイトル・・・。特に嵯峨。シーズンの最後は対鹿児島の3連戦でしたが、嵯峨は出番無し、逆に秋丸に2セーブ献上して逆転されてる(涙)。みんな何をしとんのじゃー(号泣)。
しかし、これだけ全体に防御率が良いと、秋の守備落ちがかなり怖いです・・・。全体に守備がダウンしたからといって、ウチの打線が良くなるわけでも無し。来年はやっぱり落ちるのでしょうか。。。
加えてドラフトは今年も不作。守備B以上の野手はいないし、かといってよく打つ選手もいない。投手も144km/hが1人しかいないし・・・。補強できるんでしょうか。(2000. 6.27)
登録状況。野手が19箇所、投手が10箇所。トータル30箇所が目標だったのでちと残念。伸びも期待の石井・遠藤・岸本といったところはあまり伸びなかったのでこれまたちと残念。しかし、これまで冷遇されてきた岩本・小林・佐伯・淡本らが伸びました。層が厚くなった、と言えるかどうか。
伸びてバンザイは荒石の眼、山崎の外野、淡本の二塁、後藤の三塁・眼、熊野の制球、菊池の完投、嵯峨の技術など。佐渡が故障しましたが、シーズンの半分なのでまだ良しというところ。阿部の登板数の伸びに期待です。
テストプレイもしてみましたが、下位をうろつく姿は相変わらず・・・。投手陣が崩れなければ5位、あとは打線次第というところ。何とか頑張って欲しいものです。(2000. 6.25)
山本君獲得失敗・・・(涙)。これで最下位が決まりました。前から決まってたという話もありますが。来年のドラフトが豊作であることを祈りましょう・・・これも去年某掲示板に書いたような・・・。
とりあえず選手登録用紙を提出しました。今年は、切実に伸びて欲しいと感じます・・・。野手では後藤・荒石・石井・岸本・鹿島・遠藤・浜川・田浦・佐伯・小雲、投手では菊池・波崎・睦島・松浦・嵯峨・新井・大内。
明日の奈良Sを担ってくれるべき選手達の成長に期待です・・・。まぁシーズンは・・・よっぽど爆発してよそに故障者が多数出ない限り、最下位も仕方ないでしょう。大垣監督の進退がかかるシーズンになりそうです。(2000. 6.24)
某チームから主力級の選手を迎える計画が水泡に帰することになりました。あとは城陽解散選手次第です。山本君を迎えられたら、おそらく上田が引退でしょう。既に引退した吉井とこの上田は将来コーチとして迎えられる予定です・・・。
しかし相変わらず貧弱な打線です。今の奈良Sにとって、お荷物になっている岩本・小林が切れるようになるのにあと2年。淡本は二塁がAの間は在籍していることでしょう。2年したら、もう少し枠に余裕も出てくるのですが・・・。
その余裕の無いところへドラ外を獲得。どの程度伸びてくれるか、最近の状況から考えると少し恐いものがありますが、長打を伸ばして何とか主軸に育って欲しいところです。それにしても足Eの人がどんどん増える・・・。鍛えたほうがいいな・・・。(2000. 6.23)
今更ながら秋データ、ほとんど落ち無し(涙)。痛いのは石井の眼落ち。呂の球速と回復落ちも痛いけど、年が年だから仕方が無いでしょう。39歳加藤はスタミナ落ち、37歳上田が巧打落ち、それだけで切りぬけたのもすばらしいけど、38歳内山が落ちなしってのはお見事・・・(涙)。
思えば正遊撃手片岡を放出して求めた外野の長距離砲。既に外野守備は消えてますが、33歳の片岡が昨年限りで引退していることを思うと、ありがたい限りです。昨年は巧打を伸ばし、初めて打率.250の壁を破りました。今年も4番を狙って頑張って欲しいものです・・・。
それでも中軸に不安を抱えるとあって、最初は参戦しないつもりだった城陽解散選手の獲得に乗り出しました。一点集中、どうか山本君が来てくれますように・・・(祈)。(2000. 6.21)
正解は(略1)=YP21、(略2)=YF04、(略3)=「私にもわかりません」、(略4)=外国人投手、(略5)=外国人外野手、でした。(略3)については、実際にドラフトリストを見てもらわないとどういうことかわからないかも。
「投手1人まで野手3人まで」で「(外国人野手2人 略)、韓国・台湾投手、YP21、YF04、(以下略)」だったので、韓国・台湾投手が獲得できるかどうかでドラフト1位が変わるという、乱数任せの補強でした。
そういうわけで、晴れて獲得できたドラフト指名選手は以下のとおり。
YF04,小雲 光家,小雲,1 YF04 大卒 21 普通 CBB RS B・・・・・ B EDDEDE +1 0
相変わらず打撃は成長任せですが・・・。それにしても外国人が(涙)。投手はともかく、野手はつらいです。今年は純国産打線を強いられそう。早くも最下位確定です・・・(涙)。(2000. 6.20)
今年のドラフトですが、1位は(略1)か(略2)のどちらかです。どちらかって? それは(略3)。たぶん(略2)になるでしょうけど。今年は(略4)にドラフトの成否がかかっていることもあり、ちょっとトリッキーなリストになっています。あとは(略5)次第でしょうか。
昨年度に続きクイズ仕立てです(笑)。当てても何も出ませんが、今年の予想にお役立て下さい。ヒントとしては・・・(略3)は文章、(略4)と(略5)は明確な選手名ではない、というところです。(略3)については実際のリストを見ないと・・・。
さて、某所で金鷲旗に誘われました。足引っ張るのは仕方ないとしても、実際の参加までには何とか少しでも力をつけておきたいところ。来シーズンは選手諸君には気合いを入れてもらわないと・・・。(2000. 6.19)
181年度終了時点で、嵯峨は320セーブ。歴代45位に入りました。須磨の下川、仙都の堀川と凄いのがいてますが(東都の天堂寺もあのままいけば恐ろしい)、ともかく50位以上で20代の投手は嵯峨と天堂寺だけ。少し下に長崎の川越がいるくらいです。
30セーブを6年で500セーブで歴代20位入り。ピークまであと4年なので、怪我さえしなければ何とか達成できるでしょう。また、その後しばらくはベスト20を落ちずにすむかも。フォーブスの出塁率100傑入りを逃しているので、嵯峨の活躍は貴重です。
打線やらなにやらの援護さえできたならば、600セーブも目標に掲げられますが、現状では何とも・・・。W野村、もとい野村・秋丸の二人に追い抜かれるまでは、何とかがんばって欲しいものです。(2000. 6.18)
今年のペナント予想は激戦で、現在8ポイントの4人はいずれもファイナル予想をはずしており、7ポイントのうち1人がファイナルを当てる可能性があるので、逆転もありえます。8ポイントの4人のうち単独トップを取る可能性があるのは2人。
ウチは現在8ポイント。単独トップの可能性もないわけではないですが、厳しいかも。なんとか高木の能力を上げておきたいところですが・・・。まぁ次の監督とその次の監督が自前で用意できてるというのは、ありがたいことです。
そういうわけでファイナルが気になります(^^;。「風呂でビールでオールスター。これが日本の夏だよなぁ」「1回ぐらい出てくださいね」(© いしいひさいち)というのがありますが、ファイナルなんざいつのことやら・・・。(2000. 6.16)
今年は名古屋が最下位で網走も最下位。うーん、最下位もえらくなったんもんだ(違)。だがしかし。ということは、今年の MHL では網走と直接対決しなければなりません。あぁ奈良Sもえらくなったなぁ(違2)。
網走は、上位でこそ悪名はとどろかせているけれども、下位では不慣れなはず。さすれば下位慣れしている奈良Sの方が有利と見た。というわけで、網走には、最強の最下位とはいかなるものか、存分に思い知ってもらいましょう。
・・・データを見る限り返り討ち遭遇率は70%ぐらいあるんですが。。。なんとか勝ち越せるように頑張ります・・・頑張るのは選手か。じゃあ何もすることが無いのでドラフトでも考えよっと。(2000. 6.15)
うーん最下位・・・大きく負け越し・・・でも監督能力がほとんど落ちなかったので良しとしましょう。後藤も新人王を獲得できた・・・のはいいですが嵯峨は・・・。本当にもう少し「チームが強ければ」。。。
最下位転落でドラフト指名順1位となったのはいいんですが、不作(泣)。アーミードラフトと逆だったらなぁ・・・などとぼやいても仕方がありません。まぁ確実に欲しい選手が取れるからいいことはいいんですが。
誰を取りますかねぇ。先発投手も欲しいしリリーフ投手も欲しいし捕手も欲しいし二塁手ももう一人欲しいし主砲も欲しいし・・・。んでもって今年のドラフトでは全ての希望選手が小粒。なんだかなぁ・・・。(2000. 6.14)
登録してから気づいたのですが、呂と菊池の順番を逆にしてしまいました。監督の作戦は菊池を投手1においた想定なので、ちとショックです。まぁさして順位は変わらないでしょうけど。
今シーズンの目標は・・・。チーム的には「勝ち越し死守」です。最下位でもいいから。監督能力の落ちに影響しますし。成績的には「最優秀救援&新人王」になります。
よそに行けば利根川の野村とか鹿児島の秋丸とかが、最優秀救援獲って新人王に、という話ですが、ウチの場合は嵯峨が最優秀救援を獲って、タイトルを獲れない二人をかわして .280 ぐらい打った後藤が新人王、というシナリオ。そうなって欲しいなぁ(涙)。(2000. 6.13)
登録状況が出ました。すばらしい伸び(涙)。野手15箇所、投手10箇所。なれどピンポイントに上昇しているのが嬉しい(涙)。岸本はスタミナだけだけど、石井・遠藤がともに足・眼。昨年の加藤に続き、37歳内山が巧打(涙)。
ハイライトはルーキー後藤の肩・足・巧打。勢い次第では新人王も・・・まだ厳しいか。投手では、「一番遅い」に発奮したか嵯峨が球速 2km/h と地味に成長。渡辺も先発で何とか使えそうになりました。大内は成長を続けているし。
惜しむらくは荒石の故障。悲しいかな打線の中軸で守備の要になってしまった荒石を欠くのは厳しいです。打つだけなら内山、守るだけなら浜川がいますが、おそらく守備Dの岩本がスタメンになるでしょう。今年も外野はザルだなぁ(涙)。(2000. 6.12)
いまさらながら、ドラフトでは利根川にYP10、鹿児島にYP11、もとい秋丸投手が入団しました。まぁそれはともかく、問題はどちらも抑え起用を明言していること。嵯峨のライバルがどんどん増えてきます・・・。
150km/h 投げるけれど、実はフリートで一番遅いリリーフエース(涙)。この分で行くと、嵯峨のタイトル獲得はもうないかもしれません。。。チームが強ければ、あと100セーブは上積みできたのに・・・とか引退時に言われそうなのが目に見えてきました。
とりあえず今シーズン中には300セーブを挙げるはず。9年目29歳で300セーブだから、故障さえなければ500セーブは達成できるでしょう。600は・・・「チームが強」くないと厳しいかな?(2000. 6.11)
選手登録用紙提出。まぁどうしようもないので・・・。今年は最下位覚悟ですが、監督の能力落ちのやさしいことを祈るばかりです・・・たぶん厳しいでしょうけど。ただの最下位というだけでなく、かなり借金を作っているので。
成長には毎年大きな期待はせずにいるわけですが、うーん・・・岸本あたりがそろそろ成長してきて欲しいな、と。外野と三塁が厳しいだけに、どちらかだけでも埋める存在になってくれればいいのですが。
秘蔵っ子トリオの石井・遠藤もなかなか出てきません。どちらかだけでも出てきてくれれば、かなり安泰になるんですが。成長に泣いたり笑ったりはらはらしたりどきどきしたり。RBO に参加して10年経ちましたが、こればかりは変わりません。(2000. 6.10)
佐治からやってきた大将軍。元ネタがあるとコメントに苦労します。北辺監督の時はなんとか対処しましたが・・・。まぁ彼が来てくれたおかげで先発陣が少しはまともになりました。順位は相変わらず低いままですが。
トレードでの選手獲得は、特にこだわりはないのですが、ページの運営を考えると、トレードした選手の前歴を全部洗い出さなきゃいけません。あちこちのオーナーにご迷惑をおかけすることになります。それが大変。自分で全部のデータを集めておくのも大変だし・・・。
願わくば、トレードでもドラ外でも、打者が一人欲しいです。打線の中軸をまかせられる外野手。守備はCあればいいです・・・ってかなり贅沢な条件かも。岸本あたりが打てる外野手に育ってくれれば・・・。(2000. 6. 8)
テストプレイしてみたんですが、負ける負ける・・・(涙)。100敗はしませんが、確実に最下位をのたうちまわっています。というわけで、来年のドラフトの豊作を祈るばかりです(涙)。
負ける原因その1は、打てない。打率がかなり低いです。足がないのが最大の難点。その2は投げられない。完投Aが3人しかいないという、ふがいない先発投手陣(菊池の完投落ちが痛すぎる(涙))でやりくりしていかねばなりません。
投手豊作のドラフトで野手指名しといて投手がいないと騒ぐのも情けない話ですけど。某所では野手指名を読まれてるし・・・まぁ読まれるでしょうね。そろそろ1位で投手でも取っていこうかな?(2000. 6. 7)
というわけで正解。(略1)(略5)=YP11、(略2)(略6)=YP10、(略3)=YF26、(略4)=利根川、(略7)=YP17。結局強行指名で獲得できました。利根川はYP10だったんですね。YP11は鹿児島に入るし・・・。
不慮の事故でドラ外獲得に失敗するし(涙)、とほほな状況でしたが、獲得できたところで良しとしましょう。というわけで、次のようになります。
YF26,後藤 巧,後藤,1 YF26 社高 20 普通 BBC LS ・・BCC・ D CBEBBE 0 0
もう少しポイントがあれば足に注ぎ込むんですが・・・。足がBになれば確実に二番打者なんですけど、まぁ成長してくれることを祈りましょう。(2000. 6. 6)
ドラフト、直前になって悩みます。秋データを見て、うーん・・・。利根川が(略1)、下関が(略2)、と踏んで(略3)を指名しようと考えていたのですが、(略3)が(略4)の指名とどうもぶつかりそうです。
確実に行くなら、(略5)か(略6)か(略7)(おそらく(略7)が一番安全)になるでしょう。しかし、(略3)も欲しいんですよねぇ。さて問題。(略1)から(略7)には何が入るでしょうか(笑)? ヒントとしては、(略4)は「利根川」か「下関」でそれ以外はドラフト候補、複数の(略*)に同じ候補が入ることもある、(略5)と(略6)は順不同、というところ。すべて当てても何も出ません(笑)。
ちなみに外国人選手は・・・レイットの代わりになる選手を探します。来なかったら遠藤をコンバートだ(泣)。(2000. 6. 5)
昨日の「何を切る」の答えは秋データが出してくれました。二塁落ちのレイットが解雇、眼B巧打Cに落ちた大村が引退しそうです。大村は昨年は、チームで一番・自己最高の打率を残したのに・・・。とはいえ、それ以外の4人が、売り物の部分がまるで落ちなかったので仕方の無いところかも。
思えば大村ももう少し伸びてくれるかと期待したんですが、中くらいまで来て低迷、成績も伸び悩み、評価も下がり始めてきたところで復活してきたしぶとい打者。惜しいことです。ちなみに数年後には打撃コーチへの就任が予定されているとも・・・。
そして監督データ。梅谷がけっこういいのはともかく、フォーブスはさっぱりだめでした・・・。チームがガチガチに強いか、ペナント予想に非常に強いかで無いと、ちょっと監督には据えられません。こちらもそのうちコーチで帰ってくることでしょう。(2000. 6. 4)
遠くない将来の181年度登録前に、野手枠があふれそうです。そこで質問、何を切る(© とりどん)。まぁ秋データが出たらまた判断が変わるのであれですが、ひとまず候補だけ。
左のスプレーで足B眼B巧打Aの上田35歳。右のスプレーで眼B巧打B長打Sの加藤37歳。左のプルで眼S長打Aの内山36歳。右のプルで眼A巧打Bの大村35歳。持続DSCで足A眼B長打Bのクランベリー25歳。二塁B足B眼A長打Bのレイット35歳。
・・・枠の調節はどこも大変ですけど、中堅層の育成に失敗しつつある(淡本とか岩本とか小林とか)チームとしては、ベテランに頼りつつ育たない選手を切れる年齢まで待たねばなりません。期待の石井・遠藤・岸本・浜川あたりが順当に伸びてくれればいいんですけどね。。。(2000. 6. 3)
よく見たら180年度はチームで138本塁打してるんですね。ネイビーでトップ。オーナーはウチのパワーベースボールも終わったな(涙)と感じていたんですが、中距離砲が揃って打ったのが効いたようです。その分、20本塁打は1人しかいませんでしたが。
奈良Sが目指したパワーベースボール。それは、広い球場をものともせず、豪快に本塁打を重ねてくれる強力打線、を目指していたわけですが、主力高齢化と若手の伸び悩みによりあえなく終了。即戦力的な長距離砲が欲しかったりするので、ドラフトでこれは、というのがいたら獲得に行くかも。
これからは、チームの全ての能力を平均的なレベルに保ちながら、長打を伸ばすことで、本塁打増を実現する、という意味でパワーベースボールを目指そうかな・・・。(2000. 6. 2)
さて、ドラフト。今年は投手が豊作です。そろそろ投手の補強をしなければ。呂が帰国するようなことがあったらそれこそ一大事だ親分底辺だ状態。というものの、なんか利根川・下関の指名とぶっつかりそうで難しいです。
それともう一つ。豊作の割に、リストを見てもあんまり気乗りがしません。もう一押しぃ、という気分です。なんと贅沢な、というところですが。特に、評価の高い投手は成長力が物足りないのと、スタミナがさほどなくて先発投手を探すチーム事情に合いにくい、というのがあります。
ということで野手指名も考えてはいるのですが、こちらはさほど豊作でもなく・・・。指名のバランスが難しいところです。まぁどうせしばらくは下位低迷だし、もう少し長期的に補強していってもいいかな、とも考えてますが。。。(2000. 5.31)
登録結果・・・とほほです。野手の伸びがわずかに2個。投手が9個はまぁいいとして・・・。しかも野手2個のうち1つは引退撤回37歳加藤の巧打・・・若いのは何をやってるんでしょうか(T_T)。
ここまで伸びないとなんとも言えなくなります。その上、先発の柱にと期待していた渡辺が故障、中継ぎの軸沢野も故障。つらい・・・。しかも渡辺故障無しでテストプレイしたら・・・(号泣)。
結局5位。監督能力も問題なかったので、来年こそはじゃんじゃんばりばり伸びてくれることに期待しましょう・・・。(2000. 5.30)
先月のパソコンデータ壊滅事件のおかげで、いろいろ消えたわけですが、その中には、ベストプレープロ野球のオリジナル BGM データも含まれていました。現在はその復旧というか打ち直しをぼちぼち始めています。
そして、ようやく3つを作成できました・・・といっても2つは完全な新作。このままパソコンの中だけにおいておくと、また壊れたときに大変なので、アップすることにしました。
普通の BGM とは一味違う感じになっていますが、こういうのもありじゃないでしょうか。特に、チャンステーマの方は攻撃中にもよく流れるので、臨場感はそれなりに味わえると思います。(2000. 5.29)
某オーナー氏の「もったいないなぁ」の一言で加藤の現役続行が決まりました。割を食ったのが秘蔵っ子トリオの1人、岸本。幸い熊本Wで預かってもらえることになりました。まぁレンタルで伸びた堀場の例もあることだし、二匹目のドジョウということで頑張ってもらいます。おかげでページ上の流れを修正するのにおおわらわ(^^;。背番号変更は元に戻すわけにもいかないし。
ところで、「奈良Sは強いリーグで苦戦しているけど力はある」などと言われる事があります。確かにそうかな、と思うこともありますが、同時に参加した岡山・桑名はそれぞれネイビー制覇を果たしてるんですよね(泣)。やっぱりウチもまだまだです。
秘蔵っ子たちが伸びて打線の中軸を担うようになった時には、さて奈良Sはどのあたりまで強くなっているでしょうか。というか強くなっていて欲しいものですが。(2000. 5.28)
今年のフリートは混戦が予想されます。といってウチが上に行くわけではないですが・・・(泣)。テストプレイを繰り返しても、優勝チームが一定しません。その割に優勝チームが100勝してることもしばしば・・・。
それにしても、数年前には「パワーベースボール」と言っていたのに、いまでは長打Aが2人しかいないありさま。山崎の長打落ちがここへ来て痛いです。ドラフトでも守備重視で獲得して長打は成長任せという状況なので、長打Aが育つにもしばらく時間がかかるでしょう。
投手陣もCタイプの似たようなのが増えてきました。呂・佐渡を筆頭に右の松浦・新井、左の睦島。Dタイプ(沢野・大内)も含めるとほんとにへろへろ投手陣です。これだけ集まると、野手育成も守備から入らざるを得ません。その代わり、守備さえ良くなれば・・・。(2000. 5.27)