選手・監督コメント集 180年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
189年度
- 野沢隆内野手
- 「話を聞いたばかりで何とも・・・」(熊本Wへ金銭トレード)
- 荒川茂之投手
- 「平田には負けたくないです」(背番号「11」に)
- 高原裕之外野手
- 「背中が軽くなったんじゃないか、とか言われますけど、逆に重いです」(背番号が「25」から「1」に)
- 沢野洋輔投手
- 「優勝が一番の思い出です。なんだかあっという間の現役生活でした」(現役引退を表明)
- 土家聡投手
- 「武器はフォークです。三振を奪える投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
- 山尾悟史内野手
- 「将来の奈良Sを背負って欲しいといわれました。目標はとにかく一軍に入ることです」(入団発表記者会見で)
- 佐伯優一外野手
- 「向こうではあんまり出番が無かったですけど・・・こっちは外野が手薄だし、また頑張ります」(山科へのレンタルから復帰)
- T.アムジア外野手
- 「優勝はいい思い出になった。メジャーでも優勝できるように頑張るよ」(メジャーからの誘いを受けて帰国)
- 高木勝幸監督
- 「・・・こんなところだよ」(4位に終わって)
- 大内武誠投手
- 「投げ合いですか・・・?それは、その・・・そうなっても手は抜かないですけど」(自身最多の15勝をマーク)
- 後藤巧内野手
- 「4割はやっぱり無理ですよ。あれをずっと続けなくちゃならないんですから」(2年連続の首位打者・チームMVP)
- 嵯峨学投手
- 「気がつけばここまできた、というだけです」(通算700セーブポイントに到達して)
- 高木勝幸監督
- 「それで今年順位が悪かったらまた叩かれるだけですよ」(故障者も無くシーズンを迎えて)
188年度
- 佐伯優一外野手
- 「まぁ出られるからいいです。チャンスだと思って頑張ります」(山科へレンタル移籍)
- 野沢隆内野手
- 「できるだけ早く一軍に上がるのが目標です」(入団発表記者会見で)
- 大枝弘紀投手
- 「指名された時はびっくりしました。菊池さんみたいにストレートで押せる投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
- 菊池秀章投手
- 「自分のピッチングはしたつもりだけど、負けたから何も言えないです」(FCファイナルで好投も2敗)
- 高木勝幸監督
- 「まぁこんなところだろう。勢いだけじゃ続かないって事だ」(FCファイナルで逆転負け)
- 後藤巧内野手
- 「嵯峨さんだと思ってたんですけど・・・夢のようです」(首位打者でMVPを獲得)
- 高峰秋良内野手
- 「2球団で優勝できるんだから、俺は幸せ者だー」(優勝決定試合で逆転決勝二塁打)
- 高原裕之内野手
- 「人生で一番いい日です。やったぞー」(堀場とのレギュラー争いを制する)
- 荒石浩外野手
- 「去年は悔しい思いをしましたから。もう言うこと無いです」(本塁打王を獲得)
- T.アムジア外野手
- 「タイトルを獲れなかった?チームメイトが獲ったんだからそれでいいだろう」(本塁打王を逃して)
- 遠藤信治内野手
- 「くさらずにやってきて良かったです・・・」(代走時代を振り返って)
- 岸本政昭外野手
- 「せっかく先発したんだから、なんかやっておきたかったですねぇ」(優勝決定試合で先発出場も4打数無安打)
- 鹿島実捕手
- 「菊池にすまなかった。だからどうしても打ちたかった。。。」(優勝決定試合で逆転の口火を切る安打を放つ)
- 菊池秀章投手
- 「やっと調子も上がってきたし、この悔しさはFCファイナルで必ず晴らす」(後半調子を崩し、優勝決定試合でもKO)
- 堀場通孝内野手
- 「個人としても目標を達成できたし、チームとしても目標を達成できたし、最高です」(2000本安打を達成)
- F.リーデン外野手
- 「3Aでもやったことがないから、今日は思いっきり騒ぐよ」(初めての優勝経験に)
- 佐分丈一投手
- 「もう・・・強運ですね」(優勝決定試合で勝ち投手)
- ラ ポール投手
- 「半分投げたんだもの。少し休みたいよ」(チーム最多の83試合に登板)
- 久保卓哉投手
- 「これから何度でもやりたいですね」(先発に中継ぎに登板して12勝)
- 嵯峨学投手
- 「まだ次(FCファイナル)がありますから」(最優秀救援投手に輝く)
- 河信明投手
- 「いい思い出になった。韓国でもう一度経験したい」(15勝をマークも帰国)
- 松浦一心投手
- 「今年はAクラスだと言われて、開幕からずっと飛ばしていって・・・」(開幕以降9連勝と安定した活躍)
- 波崎真吾投手
- 「チームの黒星を一人で背負ってますからね」(終盤7連勝でようやく復調も)
- 大内武誠投手
- 「最後の最後でやっと役に立てました」(マジック点灯試合で完投勝利)
- 沢野洋輔投手
- 「まさか優勝を味わえるとは思ってませんでしたから」(最年長のベテランも感涙)
- 高木勝幸監督
- 「言うことはないよ。俺よりあいつらに行ってくれ」(祝賀会会場で)
- 浜川亘弘外野手
- 「僕も胴上げには加われましたけど・・・なんか悔しいです」(7月に故障でリタイア)
187年度
- T.アムジア外野手
- 「チームMVP? 本物のMVPしか興味は無いけどね。ありがたく受けておくよ」(チームMVPに選ばれて)
- 荒石浩外野手
- 「アムジアがタイトル獲ったんだからまぁいいよ」(本塁打・打点でリーグ2位に終わる)
- 松浦一心投手
- 「いやもう調子が良くって・・・四球も別に悔しくはないですけど、あとから悔しくなってきますかね?」(四球1つの準完全試合を達成)
- T.アムジア外野手
- 「見てのとおりさ」(来日1年目で本塁打王獲得)
- 高峰秋良内野手
- 「とにかく毎試合使ってもらえたのが嬉しかった」(移籍1年目で首位打者を獲得)
- 高木勝幸監督
- 「選手はよくやってくれた。それを活かせなかったのは私の責任です」(チーム最多勝利も5位に終わって)
- 高原裕之内野手
- 「これぐらい軽い軽い。すぐ戻ってきますよ」(8月に故障、復帰は10月)
- 大島幸雄内野手
- 「ペースがうまくつかめなくて苦労してるんですが、そのせいかな、と」(5月に故障、結局出場なし)
- 久保卓哉投手
- 「あまり張りきるなよ、と言われていたんですが・・・」(初の一軍も5月でリタイア)
- 鹿島実捕手
- 「僕が故障して大きな痛手だ、って言ってもらえたのは嬉しかったです。喜んでる場合じゃないですけど・・・」(故障で手術、今シーズンは絶望的)
186年度
- 高木勝幸監督
- 「胴上げなんてガラじゃないけど・・・。一つ一つ自信をつけていけばいいんだよ」(関西カップ優勝)
- 沢野洋輔投手
- 「この分だったらまだまだやれそうですよ」(関西カップでは先発でも活躍)
- ラ ポール投手
- 「ベリーハッピー。カップ戦でも優勝は嬉しいもんだね」(関西カップで最優秀選手に)
- T.アムジア外野手
- 「期待されているものが何かも分かっているし、その期待に十分応えるだけのものをお見せできると思う」(入団発表会見で)
- 高峰秋良内野手
- 「レギュラーが奪えるように、がんばります」(博多より移籍)
- 淡本博士内野手
- 「ここ数年はずっと自由契約の噂が絶えなかったですけど・・・今はそれなりに受け入れることができました」(自由契約となり、引退へ)
- 加藤正友打撃コーチ補佐兼任内野手
- 「引退騒動で周りに迷惑をかけてから、これじゃいかんと頑張ってきたけど、そろそろいいかなぁ、と」(引退を表明して)
- 荒川茂之投手
- 「開幕したときに一軍にいたいです」(入団発表記者会見で)
- 大島幸雄内野手
- 「内野の層が薄いから頑張って、といわれました」(入団発表会見で)
- 堀場通孝内野手
- 「ボロボロになるまでやりますよ。まだまだやれるつもりだし」(同期の松崎(高崎)引退を聞いて)
- R.トールヴィック外野手
- 「そりゃメジャーのほうがいいさ。年齢的にも最後のチャンスだろうし。また縁があったら帰ってくるよ」(活躍もメジャーから誘われ退団)
- 阿部哲也投手
- 「今がいい辞め時だ、というお告げをもらったような気になりました」(8月に怪我、シーズン終了後引退表明)
- 嵯峨学投手
- 「通過点ですから」(通算500セーブ達成にもクールに)
- 高木勝幸監督
- 「若返りが進んだ?若手が出てくるのは僕が辞めてからじゃないかな」(5位に終わったシーズンを振り返る)
- 高嶋洋一郎内野手
- 「一軍に上がったときに故障しないように、今のうちにしておきます」(夏場に故障して残念顔)
- 浜川亘弘外野手
- 「今年はレギュラーを狙ってたんですが・・・ハイペースになりすぎたのかな」(春季キャンプの怪我が響く)
- 石井智行内野手
- 「ちょっと複雑な気分ではあるけど・・・でもせっかくもらえたチャンスだから活かしたい」(桑名へのトレードが決まって)
- 熊野保投手
- 「100勝に未練があるといえばある。達成もできると思うけど、何とも言えないし・・・一応移籍先は探してもらっています」(自由契約を通告されて)
- 佐渡治隆投手
- 「山崎が辞めて、なんかがっくりきちゃったなぁ」(自由契約を受け、引退を発表)
- ラ ポール投手
- 「ストレートじゃ誰にも引けを取らないつもり。どこでも投げる」(北九州より移籍)
- 渡辺勝治投手
- 「もう一働き、してきますよ」(日本海へ移籍)
- 山田順也内野手
- 「(奈良Sでは)出番が無いような気がして・・・」(柏の葉へ移籍)
185年度
- 平田敏投手
- 「シュートを投げる投手はあまりいないそうなので、ばんばん投げていきたいです」(入団発表会見で)
- R.トールヴィック外野手
- 「日本の球場は狭いから十分一発が打てると聞いてたけど、ここは広いね・・・」(入団発表会見で)
- F.リーデン外野手
- 「こっちでも盗塁王を狙います。史上もっとも体のデカい盗塁王をね」(入団発表会見で)
- 久保卓哉投手
- 「早く一軍で投げたいです。目標は菊池さんです」(入団発表記者会見で)
- 吉井明バッテリーコーチ
- 「小雲を一人前にしないとね。まずはそれが仕事」(新たにバッテリーコーチに就任)
- 岡江武彦ヘッド兼任打撃コーチ
- 「何にしても若い選手をはやいとこ一人前にしないと」(ヘッド兼任も打撃コーチに執念)
- 高木勝幸新監督
- 「打線の立てなおしに取り組んで、なんとかチームを上に持っていきたい」(監督就任会見で)
- 大内武誠投手
- 「厄払いです。死んだ気になってやりますから」(背番号が「22」から「42」に)
- 田浦宏樹内野手
- 「なんか背番号負けしそうです。。。」(背番号が「23」から「3」に)
- 大垣泰一監督
- 「打線の強化さえできれば、Aクラスも狙えたかもしれないな。そのあたりが次の課題だろうね」(6年間の監督生活を振り返り)
- 波崎真吾投手
- 「ノーヒットノーランも良かったけど、シーズン通して働けたのが何よりです」(ノーヒットノーランンに自己最多の18勝)
- 阿部哲也投手
- 「ずっと続けてきたからできたこと。もう少し伸ばしたいね・・・」(通算1000試合登板を達成)
- 高原裕之外野手
- 「ホントに僕がもらっちゃっていいんですか?」(新人王に選出されて)
- 菊池秀章投手
- 「負け越してちゃどうにもならないんだけどね。エースの名折れだよ」(最優秀防御率のタイトルを獲得)
- 小雲光家捕手
- 「なるべく早く治して・・・」(キャンプで故障)
- 大内武誠投手
- 「別に無理をしたわけではないんですが・・・」(故障でシーズン絶望的)
184年度
- 郭司銅投手
- 「野球をする分にはいいんだけど、生活するのにはちょっと・・・」(退団を表明、帰国)
- 原田正志内野手
- 「山崎さんですか・・・そこまで行けるように頑張ります」(入団発表会見で)
- 岡村尚人内野手
- 「どれだけやれるかわかりませんが、精一杯頑張るつもりです」(入団発表会見で)
- 山田順也内野手
- 「打撃を磨いて、早い一軍入りを目指します。目標は堀場さんです」(入団発表記者会見で)
- 小林純一内野手
- 「久々に一軍に出たのにこれじゃあね・・・とにかく早く移籍先を見つけないと」(自由契約も現役続行を希望)
- 内山文典内野手
- 「やっぱり宇治時代の(優勝を決めた)サヨナラ本塁打ですね、一番印象に残ってるのは」(18年間の現役生活にピリオド)
- 大村健一外野守備コーチ
- 「野手育成ってのは大役ですよね。。。いい選手を育ててみたいです」(野手育成コーチに就任)
- 佐倉良次郎野手育成コーチ
- 「ワシが最初の頃に鍛えた奴らがもうエエ年になっとる。ワシもようやったいうことや」(コーチを辞め、退団)
- 山崎守外野手
- 「肩を痛めてからは満足なプレーも出来ず、自分のわがままだけで野球を続けてきた事を、応援してくれた皆さんに謝りたい」(突然の引退表明に)
- 大垣泰一監督
- 「故障者が出なければもっと勝てたかも知れない。しかし、それぐらいでどうにかなるチームではない」(5割死守にも険しい顔)
- 大内武誠投手
- 「これまでの努力はなんだったんだろう、という気持ちになりました・・・」(6月に故障、新人王は絶望的)
- 高嶋洋一郎内野手
- 「たいした事は無いです」(4月、手首をひねる)
- 後藤巧内野手
- 「昔から身体に自信はあったけど・・・これが人生初の大怪我です」(キャンプで負傷)
- 山崎守外野手
- 「・・・」(左肩の痛みがひどくなって)
183年度
- H.ホーレス外野手
- 「今度は茅ヶ崎で活躍して見せる」(茅ヶ崎へ移籍)
- 河信明投手
- 「ストレートを見て欲しいです」(入団発表会見で)
- 高嶋洋一郎内野手
- 「合格って聞いたときはびっくりしましたけど、今日、やっと実感がわいてきました」(入団発表会見で)
- 新井順投手
- 「鑑別所ってのがちょっと・・・でも二軍でくすぶってるよりはましかな、と思って」(練鑑へレンタルトレード)
- 呂源亨投手
- 「100勝が一つの区切りになりました。みんなに助けられて、いい思い出ができました」(引退を発表)
- 石井智行内野手
- 「複雑な気分でした。でもまぁ試合中は長崎の一員ですからね」(トライアンフトロフィで熊野保投手から先制3ラン)
- 岩本拓也外野手
- 「やっぱり使ってもらいたいですよ。頑張って移籍先を探します」(自由契約通告で)
- 石井智行内野手
- 「長崎も良かったけど・・・出されないようにレギュラー目指して頑張ります」(レンタルの長崎より復帰)
- 松浦一心投手
- 「セットアップ役を任されて、それなりに充実してたと思います。でも防御率がちょっとね」(レンタルの王子より復帰)
- 鹿島実捕手
- 「もうちょっと打たないと・・・そっちでも投手を助けないとだめですからね」(4年連続全試合出場も打率.162)
- 山崎守外野手
- 「もうすぐ2000本安打か・・・年を感じるから忘れとく」(打撃各部門でチームトップ)
- 嵯峨学投手
- 「春先からどうもピリッとしなくて・・・」(不調で通算400セーブならず)
- 菊池秀章投手
- 「これからは最低でもこれくらいの仕事をしないと」(自己最多の14勝でチームMVP)
- 大垣泰一監督
- 「打線がなぁ・・・」(5位に終わったシーズンを振り返って)
- 後藤巧内野手
- 「このままだと便利屋ですね・・・」(大スランプ)
- 呂源亨投手
- 「野手の皆さん、リリーフのみんなに助けてもらって、いい思い出になります」(通算100勝を達成)
- 大内武誠投手
- 「今年は飛ばしてきたから、疲れが出たんでしょう」(夏場に故障)
- 加藤正友内野手
- 「もう年だから。現役が続けられるように早く治すよ」(夏前に古傷を痛めてリタイア)
- 佐分丈一投手
- 「今年はじっくり治します。でも早く投げたいなぁ」(春季キャンプで故障、シーズンを棒に)
182年度
- 後藤巧内野手
- 「背番号どおり、全試合セカンドでとおしたいですね。でも出られるんならどこでもいいですけどね」(背番号を「4」に変更)
- 松浦一心投手
- 「急に言われたので、ちょっと・・・」(王子へのレンタルトレードに戸惑いも)
- 石井智行内野手
- 「このところ出番が無かったですから・・・。しっかり頑張ってきます」(長崎へレンタルトレード)
- H.ホーレス外野手
- 「バッティングに期待されているのだから、それに応えられるように打ちたい」(入団発表会見で)
- 佐分丈一投手
- 「リリーフ投手は層が厚いので、割り込めるように頑張ります」(入団発表記者会見で)
- 高原裕之外野手
- 「遠くへ飛ばすことは、誰にも負けないつもりです。(広い球場でも)不安はありません」(入団発表記者会見で)
- 上田義明内野手
- 「とにかくオファーがあれば、どこでもいいから続けたい。ギリギリまで待ちます」(引退勧告を拒否、自由契約に)
- 大村健一外野守備コーチ
- 「フォーブスがいるから気は楽ですよ」(外野守備コーチに就任)
- 郭司銅投手
- 「みんなに助けられたようなもの。呂さんの気持ちが良くわかります」(来日1年目は11勝)
- 上田義明内野手
- 「まだまだできるんだよ。来年もね」(ベテラン奮闘)
- 山崎守外野手
- 「もっと華のあるタイトルが欲しかったな・・・」(最多安打のタイトル獲得、長打率もリーグトップ)
- 熊野保投手
- 「とにかく必死で投げてたから・・・タイトルといわれてもピンと来ないですよ」(最高勝率のタイトル獲得)
- 大垣泰一監督
- 「これで打線さえしっかりすればAクラスも狙えるかな」(シーズンを終えて)
- 佐渡治隆投手
- 「みんな頑張ってるときに・・・申し訳ないです」(8月に肘を痛めリタイア)
181年度
- 田浦宏樹内野手
- 「守備には自信があります。レギュラーを獲れるように頑張ります」(入団発表会見で)
- 郭司銅投手
- 「呂さんとは昔同じチームで投げていました。心強いです」(入団発表会見で)
- 小雲光家捕手
- 「正直指名されるとは思わなかったので、びっくりしています」(入団発表記者会見で)
- 吉井明捕手
- 「ぼろぼろになるまでやったなぁ・・・」(引退を表明)
- D.クランベリー内野手
- 「いい勉強になった。メジャーに戻って回りを見返してやる」(レンタル終了、メジャーへ復帰)
- ゴールデン仮面投手
- 「・・・」(自由契約で)
- 山崎守外野手
- 「チーム事情考えても、自分が本塁打打たなきゃ後誰が打つんですか」(リーグ最多の207三振)
- 後藤巧内野手
- 「まさか取れるとは思っていなかったので、驚いています」(新人王選出、チームMVPを獲得)
- 呂源亨投手
- 「来年はまた打線に助けてもらうかもしれない。言いっこなしよ」(防御率2位も負け越し)
- 沢野洋輔投手
- 「まぁ勝ち星はたまたま転がり込んできただけですから。去年の分も投げられたという感じです」(リーグ最多登板で初の10勝)
- 大垣泰一監督
- 「チームの実力が出たということ・・・」(シーズンを終えて)
- 荒石浩外野手
- 「まさか自分がやるとは・・・油断したわけでもないんですが」(キャンプで故障、シーズンは絶望的)
180年度
- D.クランベリー内野手
- 「早くアメリカに戻りたい・・・」(レンタル契約延長で)
- 大村健一外野手
- 「成績は良かったんだけど、なんだか心の中に燃えるものが無いんですよ。もう終わりかなぁ、と」(突然の引退表明)
- ゴールデン仮面投手
- 「・・・」(佐治から移籍)
- W.フォーブス野手総合コーチ
- 「一年ぶりだねー。みんな元気かなー」(コーチとして再来日)
- 睦島建志投手
- 「背番号も軽くなったし、来年はもう少しマシな成績を挙げないと叱られますね」(背番号を変更)
- 後藤巧内野手
- 「プロでやれる自信は・・・。でも指名してもらったからにはがんばらないといけませんから」(入団発表記者会見で)
- P.レイット内野手
- 「バッティングはまだまだ。どこでもいいから野球を続けたい」(解雇通告を受けて)
- 倉田和喜投手
- 「茅ヶ崎は優勝争いにも加わる強いチーム。自分の力を試したいです」(茅ヶ崎へ無償トレード)
- 岸本政昭内野手
- 「チームは優勝しましたけど、出番が無くてあんまり・・・でもいつか奈良Sでもやってみたいです」(熊本Wから復帰)
- 呂源亨投手
- 「今年はみんなに助けられたでしょ。来年もがんばります」(最高勝率のタイトルを獲得、チームMVPに)
- 大垣泰一監督
- 「打線を何とかしなければ。来年は1つでも順位を上げたい」(1年目は5位に終わる)
- 沢野洋輔投手
- 「自己管理が甘いといわれても仕方が無いです」(故障で175年以来の長期欠場)
- 渡辺勝治投手
- 「去年の疲れが抜けないうちにキャンプインしたのが悪かったのかな・・・」(キャンプで右足を痛める)
- 加藤正友打撃コーチ補佐兼任内野手
- 「現役続行できるとは思わなかった。こうなったからには頑張ります」(一転して現役続行)
- 岸本政昭内野手
- 「急で驚きましたが・・・強いチームで出番がもらえるんだから、プラス思考でいきます」(熊本Wへレンタルトレード)
- 淡本博士内野手
- 「まだまだ力不足で・・・頑張ります」(背番号が「40」から「26」に)
- 新井順投手
- 「まだ働いてないのに軽くなると・・・なんだか不思議な気分です」(背番号が「38」から「13」に)
- 荒石浩外野手
- 「フォーブスさんに「オレが着けてたんだからいいプレーができるよ」なんて言われました」(背番号が「37」から「8」に)
- 山崎守外野手
- 「気分を一新したくて。今年こそはタイトルを狙います」(背番号を「29」から「9」に)