選手・監督コメント集 190年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
199年度
- 若松隆久投手
- 「プロに選んでもらって光栄です。一生懸命投げたい」(入団発表会見で)
- 李輪哉投手
- 「やはり兄とともに野球を続けたい」(交渉もまとまらず、退団を表明)
- G.トンプソン外野手
- 「自分としては(打順は)1番がベストだと思っている」(入団発表会見で)
- 汪陽紀投手
- 「ストレートで押すピッチングが持ち味なので、うまく発揮していきたい」(入団発表会見で)
- 粟津元之内野手
- 「背中も軽くなったし、どんどん走ってアピールしたい」(背番号が「27」から「2」に)
- 古河猛外野手
- 「別に変えなくても良かったんだけど・・・」(背番号が「24」から「7」に)
- 戸崎聡外野手
- 「まだまだ期待されてる、ということなのかな」(背番号が「25」から「8」に)
- 田浦宏樹内野手
- 「あの優勝をもう一度味わってから辞めたかったなぁ」(現役引退を表明)
- 山村浩人内野手
- 「」(入団発表記者会見で)
- 李黄哉投手
- 「契約しないといわれたのは仕方が無いことで、今後は台湾で現役続行の道を探りたい。」(自由契約通告を受けて)
- L.リナルディ外野手
- 「長く続けたかったが、金銭で合意できなかったのは残念だ」(帰国を表明)
- J.ルーマス外野手
- 「今度の怪我はこたえた。一度帰国して、ゆっくり考えたい」(帰国を表明、引退か)
- 山尾悟史内野手
- 「塁に出た時に岡村さんにずいぶん助けてもらいました」(65盗塁でタイトル逃すもチームMVP)
- 片山英樹外野手
- 「わかってますよ、後は確実性を、でしょ?」(初の30本塁打100打点に)
- J.ルーマス外野手
- 「もうそろそろ、という神のお告げなのだろうな」(途中ケガでリタイア、帰国しそのまま引退)
- L.リナルディ外野手
- 「最後の最後で粘れたのは自分の成長の証と思っておく」(本塁打王を獲得も帰国)
- 大枝弘紀投手
- 「去年の借りが返せました」(防御率2位に)
- 昭栄邦彦監督
- 「階段を一つずつ、か」(Aクラスに入る)
- 徳井照樹投手
- 「自分がいないと木寺や佐藤に出番を奪われるから・・・早く戻ってくるよ」(夏場に故障でリタイア)
198年度
- R.レティス内野手
- 「場所が変わってもやることは一緒だ」(高崎へ金銭トレード)
- 西村三郎内野手
- 「一軍で出られるならチャンスですよね」(大阪へレンタルトレード)
- 上野雄心捕手
- 「プロでやっていく実感がまだないんですが、一所懸命やります」(入団発表会見で)
- 浜川亘弘外野手
- 「続けたい気持ちと、そろそろかなという気持ちと、半々になっている。半分もあっちゃ、だめだろうね」(戦力外通告に、現役引退を決意)
- 金村真一捕手
- 「野球が続けられるのなら、何でもやりたい」(戦力外通告を受けて)
- L.リナルディ外野手
- 「本塁打王のタイトルを狙いたい」(入団発表会見で)
- J.ルーマス外野手
- 「まだまだやれる。このシーズンはチームを優勝させるつもりで頑張る」(入団発表会見で)
- 山崎敬一外野手
- 「まだこれでレギュラーに定着できるかどうかも分からないんで、がんばります」(背番号が「44」から「9」に)
- 棚倉隆一内野手
- 「自分に期待されるのはバッティングだと思いますので、それが発揮できるようにしたいです」(入団発表記者会見で)
- 山本美尋バッテリーコーチ補佐
- 「複雑な気分で、あまりしゃべりたくない・・・」(退団を表明)
- 李輪哉投手
- 「タイトルは欲しかった。でも仕方ない・・・」(チームMVP選出も)
- 古河猛外野手
- 「軽いスイングで飛ばすコツを覚えました。あれが大きかった」(チームMVPに選出)
- 久保卓哉投手
- 「ベテランの味かなぁ。去年の危機感があったのが良かったんだと思う」(故障から復帰、防御率リーグ4位)
- 山崎敬一外野手
- 「4番の座に少しは近づいたかな」(新人王に選出)
- 鈴木正投手
- 「今日は気持ち良かったです。次は四球を減らしたいですね」(ノーヒットノーランを達成)
- 昭栄邦彦監督
- 「投手陣には満足してるよ」(4位に浮上)
- 後藤巧内野手
- 「すぐに治して戻ってくる。でないとチームが心配だし」(秋口に故障)
- R.レティス内野手
- 「折ったものは仕方がないさ・・・」(キャンプで骨折、今シーズンは絶望)
197年度
- 宮脇元信内野手
- 「プロに選ばれて嬉しいです。一軍に入るのが目標です」(入団発表会見で)
- 米田邦一投手
- 「すごい背番号をもらいました。恥ずかしくないようにしないと」(背番号を「19」に)
- 西村三郎内野手
- 「守れといわれればどこでもこなします。使ってもらえるために頑張ります」(入団発表記者会見で)
- 山本美尋バッテリーコーチ補佐
- 「一年たってようやく踏ん切りがついたというか・・・」(正式に現役を引退)
- 遠藤信治内野手
- 「苦しい時もあったけど、嬉しい時もあった。自分でも納得できる野球人生をおくれました」(現役引退を表明)
- 大枝弘紀投手
- 「これまではなかなかローテーションでも使ってもらえなかった。なにくそ、で投げ続けたらこんな数字になりました」(チームMVPに選出)
- 片山英樹外野手
- 「去年よりは(本塁打を)打ちたかったんですが・・・」(本塁打・打点でチームトップも)
- 昭栄邦彦監督
- 「投手陣の底上げはまぁまぁだったかな。」(1年目は5位に終わる)
- 久保卓哉投手
- 「体よりも精神的に参りました・・・」(今シーズンは絶望)
- 田浦宏樹内野手
- 「年には関係ないよ。まぁ復帰したら取り返すんで」(キャンプでリタイア、6月に復帰)
196年度
- 山本美尋バッテリーコーチ補佐
- 「うーん・・・」(二軍帯同の話に複雑な表情)
- 後藤巧打撃コーチ補佐兼内野手
- 「そんな年になりました」(コーチ兼任に)
- 鹿島実バッテリーコーチ
- 「リード面ではまだまだかなぁ。投手と捕手をいっぺんに育てるのはしんどいね」(コーチとして復帰)
- 睦島建志投手コーチ補佐
- 「若手が多いから教えがいがあるかもしれないですね」(コーチとして復帰)
- 堀場通孝ヘッド兼打撃コーチ
- 「もう少しアベレージを残せるように・・・僕が言うのもなんだけど」(コーチとして復帰)
- 昭栄邦彦新監督
- 「投手陣をということだが、それだけでは強くならない。総合的に選手のレベルアップが課題です」(鳴尾浜より監督に就任)
- 阿部哲也トレーニングコーチ
- 「まだまだいたらないところがあったということ」(監督辞任に伴い退団)
- 吉井明バッテリーコーチ
- 「金村も岡田も、まぁしっかりやって欲しいね」(監督辞任に伴い退団)
- 加藤正友打撃コーチ
- 「片山の目鼻もついたことだし、いい潮時かもしれん」(監督辞任に伴い退団)
- 高山恭一ヘッドコーチ
- 「Aクラスを続けていけるだけのチームにできれば良かったんだけどねぇ」(監督辞任に伴い退団)
- 岡江武彦監督
- 「心残りだがなぁ。もうちょっとやりたかったよ」(監督を辞任)
- 佐分丈一投手
- 「今年1年フルに投げたが、納得の行くピッチングがなかなかできなかった。そろそろかな、と」(現役引退を表明)
- 佐藤隆史投手
- 「一軍入りを目標に、頑張りたいと思います」(入団発表会見で)
- R.レティス内野手
- 「球場が広い・・・でも30本は打てると思う」(入団発表会見で)
- 足立幸一外野手
- 「北九州も強いチームだし、いろんなものを吸収したい」(北九州へレンタル)
- 山崎敬一外野手
- 「将来は4番を打てるようになりたいです」(入団発表記者会見で)
- R.シューノ内野手
- 「あっちも広いらしいね。まぁ距離には関係ないよ」(桜華へ移籍)
- 田浦宏樹内野手
- 「長い間やってたら、こういうこともあります」(チームMVPに選ばれて)
- 片山英樹外野手
- 「まだまだこれからです。でも今年はいいシーズンでした」(28本塁打をマーク)
- 大島幸雄内野手
- 「やっぱり野球はホームランですよ」(チーム最多の29本塁打)
- 佐分丈一投手
- 「ベテラン使いが荒いよ」(93試合登板は自己最多)
- 木寺勝雄投手
- 「大内さんが欠けてから、毎日投げていたような気がします」(自己最高の成績)
- 河内治徳投手
- 「リリーフに比べると楽なようなしんどいような」(先発転向はまずまず合格点)
- 岡江武彦監督
- 「故障者のせいじゃないな。まだまだ足りない」(5年目は5位に終わる)
- 大内武誠投手
- 「復帰まで時間がかかるそうです。少しでも早く戻りたいと思っています」(夏場に故障、シーズンを棒に)
- 鈴木正投手
- 「これからという時に・・・申し訳無いです」(故障で夏場の戦線離脱)
- 粟津元之内野手
- 「今年はやれると思ってたんですが・・・」(故障でほぼ出番なし)
195年度
- 荒川茂之投手
- 「望まれて行くわけですから、しっかりやります」(高崎へ移籍)
- 佐分丈一投手
- 「この2年間いろいろあった・・・ここで最後の一仕事をしたいな」(網走より移籍、奈良Sへ3年ぶりの復帰)
- 原田正志内野手
- 「このまま出番がもらえないよりは、マシかな、と」(網走へ金銭トレード)
- 土家聡投手
- 「もう後がないですから・・・何かヒントがつかめれば」(鳴門へレンタル移籍)
- 松浦一心投手
- 「あれが本当のベストピッチ。一番の思い出です」(現役引退を表明、準完全試合を振り返って)
- 岡田利雄捕手
- 「信頼される選手になりたいです」(入団発表会見で)
- 川口裕信内野手
- 「プロに入れたからには、レギュラーポジションを獲りたいです」(入団発表会見で)
- 高峰秋良打撃コーチ補佐
- 「またいつか戻ってくる日もあるかもな」(退団を表明)
- 竹村宣史投手
- 「今日ユニフォームを着るまでは、まだ実感がありませんでした」(入団発表記者会見で)
- 米田邦一投手
- 「菊池さんのようなエースになれるように努力します」(入団発表記者会見で)
- 菊池秀章投手
- 「これ以上投げることは、エースとしてのプライドが許さない」(現役引退を表明)
- N.ディルウィン内野手
- 「アメリカで契約の話がだいたい決まった。ここでいい成績が残せたからだな。その点では感謝している」(1年で退団、帰国)
- 古河猛外野手
- 「いやー僕だとは思わなかったです」(チームMVPに選出)
- 田浦宏樹内野手
- 「長かったねぇ・・・ここまで」(25本塁打をマーク)
- 鈴木正投手
- 「防御率悪かったんでちょっと危ないかな、と思ってたけど、まぁ良かったということで」(新人王を獲得)
- 河内治徳投手
- 「阿部さんと話して疲れの残らないようにします」(2年目のジンクスを吹き飛ばし95試合に登板)
- 李輪哉投手
- 「今年は故障者多かったから、後半はきつかった」(リリーフで33セーブ)
- 岡江武彦監督
- 「このまま上昇曲線を続けられたらね」(Aクラス入りを果たして)
- 松浦一心投手
- 「年なのかなぁ・・・でもガクっとこないようにしないと」(夏場に故障)
- 木寺勝雄投手
- 「湿気にやられました。養生します」(6月に腰を痛めて戦列を離れる)
- 粟津元之内野手
- 「開幕直後に故障だなんて・・・」(故障でリタイア、夏に復帰)
194年度
- 平田敏投手
- 「なんで自分が、とも思いますけど、行った先で頑張るだけです」(北九州へレンタルトレード)
- 高峰秋良打撃コーチ補佐兼任内野手
- 「2000本は打ちたかったな・・・」(現役引退、コーチで球団にとどまる)
- 波崎真吾投手
- 「まだやれると思う・・・がな」(自由契約となって)
- N.ディルウィン内野手
- 「まだまだやれるんだ、というところを見せてやりたい」(入団発表会見で)
- 岩田恭彦投手
- 「将来のエースを目指します」(入団発表記者会見で)
- 鈴木正投手
- 「とにかく開幕で一軍にいられるように頑張ります」(入団発表記者会見で)
- 大島幸雄内野手
- 「少しは強くなって帰ってきたかもしれません。野球も酒も」(のんべより復帰)
- W.ホール外野手
- 「また(メジャーで)やらないかという誘いがあったからね」(1年で帰国)
- 荒石浩内野手
- 「まだやれるかな、と言う気もするし、ここら辺かな、という気もするし」(現役引退を表明)
- 大内武誠投手
- 「まぁまぁ・・・だと思います。でもまだまだです」(中継ぎ転向で)
- 浜川亘弘外野手
- 「嬉しいですけど、それよりフルシーズン出場しないと」(28本塁打を放つ)
- 後藤巧内野手
- 「長かったような、短かったような・・・」(2000本安打を達成)
- 河内治徳投手
- 「素直に嬉しいです。来年もこんな感じでやれたら」(新人王に選出されて)
- 岡江武彦監督
- 「若手がもう少ししっかりしてくれたら、と思うんだが」(4位浮上のシーズンを振りかえって)
- 菊池秀章投手
- 「利き腕じゃないから良かった。みんなに迷惑かけて申し訳ない」(8月に左ひじを痛めて離脱)
193年度
- 佐分丈一投手
- 「優勝がいい思い出でしたけど・・・こんどは佐治でやります」(佐治へトレードに)
- 大島幸雄内野手
- 「一発に磨きをかけて帰ってきたいと思います」(のんべへレンタルトレード)
- W.ホール外野手
- 「チームの順位を上げてくれる選手だ、という評価をもらって光栄だ」(入団発表会見で)
- 足立幸雄外野手
- 「荒石さんのようなスケールの大きい選手を目指します」(入団発表記者会見で)
- 河内治徳投手
- 「早く先発ローテに入りたい」(入団発表記者会見で)
- T.ブレッド外野手
- 「目標は達成したけど・・・」(30本塁打放つも帰国)
- 古河猛外野手
- 「まぁ来年以降ということで・・・」(新人王宣言も届かず)
- 高峰秋良内野手
- 「まーだまだ。若いもんには負けんよ」(2年連続の打率3割でチームMVPに)
- 岡江武彦監督
- 「若手が伸びてくれれば・・・自然と底を打つよ」(12年ぶりの最下位に終わって)
- 李黄哉投手
- 「今年できなかったことは来年ちゃんとやります」(故障でシーズンを棒に振る)
- 粟津元之内野手
- 「キャンプで焦って、それで・・・」(キャンプ中に故障、シーズンはほぼ絶望的)
192年度
- 木寺勝雄投手
- 「期待してもらえるのは嬉しいことです」(背番号を「38」から「29」に)
- 浜川亘弘外野手
- 「故障だけはしないように・・・阿部コーチと相談して頑張ります」(背番号を「29」から「7」に)
- 原田正志内野手
- 「まだまだレギュラーを狙いたい」(背番号を「24」から「1」に)
- 高原裕之内野手
- 「まだやれる。自信はある。テストでもいいから、やりたい」(自由契約に)
- 小雲光家バッテリーコーチ補佐
- 「ブルペン捕手で、ってことなんで」(バッテリーコーチ補佐に就任)
- 鹿島実バッテリーコーチ補佐
- 「うーん、一仕事終えたというか・・・」(コーチを辞め退団)
- 阿部哲也トレーニングコーチ
- 「去年は故障者が多かったからな。今年は一人も出さないつもりでやる」(トレーニングコーチに)
- 佐伯優一外野守備コーチ兼任外野手
- 「まだやりたい気持ちもあるし・・・」(引退、コーチ業に専念)
- 高嶋洋一郎外野手
- 「僕もそろそろ後がないですから、出番があるならどこへでも行きたい」(佐賀へトレード)
- 粟津元之内野手
- 「プロに入れるとは思いませんでした・・・早く一軍で出られるようになりたいです」(入団発表会見で)
- R.シューノ内野手
- 「打撃だけは自信がある。とにかく試合に出られるようにがんばりたい」(入団発表会見で)
- T.ブレッド外野手
- 「30本塁打を目標にしておきたい」(入団発表会見で)
- 古河猛外野手
- 「目標は・・・とりあえず新人王です」(入団発表記者会見です)
- C.ブレドーン外野手
- 「今年はあまり調子が良くなかった。機会があればまた来日したい」(1年で帰国)
- 菊池秀章投手
- 「次は300勝だな」(通算200勝を達成、チームMVPに)
- 荒石浩外野手
- 「んー・・・ヒットより本塁打だからな」(通算2000本安打を達成)
- 山本美尋捕手
- 「若い投手にもうちょっと元気があれば・・・」(移籍1年目で正捕手の座キープ)
- 高峰秋良内野手
- 「ベテラン健在か。年俸も上がるよ」(4年ぶりの3割をマーク)
- 佐分丈一投手
- 「・・・何も言うことはありません」(セットアッパー2年目は大乱調)
- 大内武誠投手
- 「毎回こういう丁寧なピッチングをしないとだめですね」(ノーヒットノーラン達成も18敗)
- 李輪哉投手
- 「チームに迷惑をかけた。これからはフル回転で頑張る」(前半戦故障で欠場)
- 浜川亘弘外野手
- 「古傷です・・・早く戻りたいんですけど」(前半戦故障で欠場)
- 岡江武彦監督
- 「これからチームも変わる時だし、今はこんなもんじゃないの」(初年度を4位で終えて)
191年度
- 鹿島実捕手
- 「嵯峨も辞めたしねぇ。睦島も同じようなこと言ってたな」(現役引退を表明)
- 山尾悟史内野手
- 「2が取れただけですよ。堀場さんのことは意識してません」(背番号「5」に変更)
- 大枝弘紀投手
- 「早く一軍で投げないとだめですね・・・」(背番号「13」に変更)
- 戸崎聡外野手
- 「プロに入れて良かった、ということぐらいです、まだ」(入団発表会見で)
- 片山英樹内野手
- 「せっかくだから、4番を打てるようになりたいです」(入団発表会見で)
- 木寺勝雄投手
- 「遅い球で、打ち取れるようになれたらいいな、と思っています」(入団発表会見で)
- C.ブレドーン外野手
- 「若いチームになると聞いている。日本にいる間は仕事はきっちり果たしたい」(入団発表会見で)
- F.リーデン外野手
- 「奈良より気候はいいらしいからね。また優勝できるように頑張るよ」(半田へ移籍が決定)
- 久保卓哉投手
- 「先発やりたいです・・・」(熊本Sへのレンタルトレードより復帰)
- 徳井照樹投手
- 「目標は開幕一軍入りです」(入団発表記者会見で)
- 岸本政昭内野手
- 「代打だけじゃなく、レギュラーになることも含めて、最後のチャンスを探したい」(自由契約通告を受けて)
- 新井順投手
- 「今年も中継ぎでやってきたし、まだできると思うので」(自由契約通告を受けて)
- 睦島建志投手
- 「若い投手に後を譲って欲しいといわれて、嵯峨さんも辞めたし、俺もかなぁ、と」(自由契約、引退へ)
- 後藤巧内野手
- 「堀場さんにはいろいろ面倒見てもらいました」(堀場通孝内野手の引退を聞いて)
- 遠藤信治内野手
- 「何となく力が抜けますね・・・お疲れ様でした」(堀場通孝内野手の引退を聞いて)
- 岡江武彦監督
- 「来年もやってくれると思っていたのに・・・うーん」(堀場通孝内野手の引退を聞いて)
- 上田義明内野守備走塁コーチ
- 「現役時代は二遊間もやってたからね。俺も歳をとるわけだ」(堀場通孝内野手の引退を聞いて)
- 堀場通孝内野手
- 「ここまでやれたら十分でしょう。もう悔いはありません」(現役引退を表明)
- 佐伯優一外野手
- 「現役引退は・・・まだやりたい気持ちが強いので。でもコーチ業もちゃんと学びます」(外野守備コーチ兼任に)
- 山本美尋捕手
- 「正捕手になりたいなぁ・・・」(探偵より移籍)
- 上田義明内野守備走塁コーチ
- 「いい若手が多くて、しばらく苦労しなくても済むから楽でいいね」(コーチ就任で)
- 阿部哲也投手コーチ補佐
- 「故障者を一人も出さないつもりでやりたい」(コーチ就任で)
- 梅谷徹投手コーチ
- 「まずはベテランと若手の入れ替えをうまくやっていくことです」(投手コーチに昇格)
- 高山恭一ヘッドコーチ
- 「自分に重責が回ってくるとは思わなかったよ」(ヘッドコーチに昇格)
- W.フォーブス野手総合コーチ
- 「またいい若手がいたらつれてくるよ」(帰国してスカウティングスタッフに)
- 関根哲朗投手コーチ
- 「あれだけのやりくりがあったから優勝できたんだ、と監督が言ってくれまして・・・嬉しかったです」(退団が決定)
- 岡江武彦新監督
- 「若手への切り替えとAクラスへの復帰が、目標かな」(監督就任第一声を聞かれて)
- 高木勝幸監督
- 「勝つだけじゃ、だめなのさ」(監督を辞任)
- 遠藤信治内野手
- 「え、僕ですか?・・・いや、びっくりです」(チームMVPに選ばれて)
- 浜川亘弘外野手
- 「これからもっと打ちたいですね」(初の規定打席到達に)
- 遠藤信治内野手
- 「また次の機会にとっておきます」(惜しくも3割のがす)
- 後藤巧内野手
- 「半分あきらめてましたけど、最後のほうの甲府戦で生き返りました」(最終戦で3割到達)
- 高嶋洋一郎内野手
- 「早く一軍に戻りたいです」(秋季キャンプで怪我)
- 菊池秀章投手
- 「本当にお疲れ様でした。他人事じゃなくなってきてるけどね」(嵯峨学投手の引退を聞いて)
- 鹿島実捕手
- 「入団してからずっとボールを受けてきて、引退まで受け続けて来れたというのは、凄いことなんだなぁ、と、実感します」(嵯峨学投手の引退を聞いて)
- 堀場通孝内野手
- 「まぁ年は同じだけど、僕より遅く入団して早く辞めちゃうんだから、淋しいね・・・」(嵯峨学投手の引退を聞いて)
- 嵯峨学投手
- 「これ以上はもう、投げられないということです」(現役引退を表明)
- 高原裕之内野手
- 「キャンプインの初日に足をくじいて・・・それから痛みが引かなくて」(キャンプで出遅れ)
190年度
- 久保卓哉投手
- 「納得いきません・・・」(突然のレンタル移籍に渋い顔)
- 李黄哉投手
- 「日本の野球については呂(源亨)さんに聞いてだいたいわかってるつもりです」(入団発表会見で)
- 李輪哉投手
- 「兄に負けないように、がんばりたい」(入団発表会見で)
- 金村真一捕手
- 「正捕手の座を目指したいです」(入団発表記者会見で)
- 大内武誠投手
- 「もう、背番号には負けていられません」(背番号が「42」から「18」に、婚約も発表して)
- ラ ポール投手
- 「こんなに長くやれるとは思ってもいなかった。優勝できたのも、いい思い出になった」(引退を表明して)
- 大島幸雄内野手
- 「打った後はぼーっとしました。もっと使ってもらえるようにならないと」(プロ初打席で初本塁打は代打逆転3ラン)
- 高原裕之内野手
- 「後は打率を上げないと・・・でしょ」(初の20本塁打)
- 後藤巧内野手
- 「そうそう獲れるものじゃないですから。また次はがんばります」(首位打者逃すも3年連続3割)
- 大内武誠投手
- 「申し訳無いかもしれませんけど、負けるわけにはいきません」(2年連続の2ケタ勝利)
- 嵯峨学投手
- 「長年やってるから、それだけです」(通算686セーブで歴代3位に)
- 菊池秀章投手
- 「同じタイトルでも負け越しじゃ意味が無い。今年のほうが嬉しい」(最優秀防御率のタイトルを獲得)
- 高木勝幸監督
- 「首か・・・上の判断に任せるよ」(Aクラス復帰ならずで進退問題も結局続投)
- 嵯峨学投手
- 「それがどうかしましたか?」(通算セーブ数で現役選手トップに立つも)