選手・監督コメント集 200年代

 選手・監督・スタッフのコメントです。

[ 190年代 - 180年代 - 170年代 ]

209年度

ダンターグ内野手
「中軸を期待されているようだけど、それに応えたい」(仙台から加入)
T.リカード内野手
「まだ力は衰えてないからね。向こうで頑張るよ」(仙台へトレード)
山崎敬一外野手
「故障してからは野球やれるだけでも嬉しいですからね」(2度目のチームMVP)
浅香久投手
「へー、僕ですか」(チームMVPに選ばれる)
田村健一内野手
「この数字じゃあまり喜べないですよね」(初の規定打席到達も)
倉本勝外野手
「今年は児玉との競争意識で一年間やってこれました」(初めて規定打席に到達、サイクルヒットも)
宮脇元信内野手
「もっと走らないと。トップバッター定着のカギですから」(打率で自己最高の数字)
河野大助監督
「若手が着実に伸びてきてるからやな。後は競争が大きい」(2年目は3位に浮上)
西本俊巳内野手
「早く戻ってきたいです」(故障でリタイア)
浅香保投手
「雨の時に投げるのはやっぱりイヤですね・・・」(故障でシーズン中の復帰は無理か)
金子昌弘内野手
「ショックです。じっくり治します」(実質1年目は故障でほとんど出番なし)
前田康将捕手
「バックネット裏から、岡田さんを研究します」(故障で今シーズンは絶望的)

208年度

金子昌弘内野手
「早くレギュラーが取れるようになりたい」(志賀島よりトレードで入団)
栄田恵一内野手
「新球団でレギュラーを狙え、といわれました。複雑だけど・・・」(志賀島へトレード)
山村浩人内野手
「意外でした。まだやれるはずです・・・」(自由契約となって)
木寺勝雄投手
「だんだん若い選手が育ってきた。一年間若手と競ってきて、悔しいが自分の力の衰えを知った」(現役引退を決意)
片山英樹打撃コーチ補佐
「長距離砲を育てるといっても、一朝一夕にはいかないだろうし・・・」(打撃コーチ補佐に)
高村弘樹投手
「河原選手なんかもいますし、1年目から競争するつもりで頑張ります」(入団発表記者会見で)
児玉一浩外野手
「山崎さんのようなスケールの大きなバッターになりたいです」(入団発表記者会見で)
河内治徳投手
「去年の巻き返しを狙ってましたから」(チームMVPに選出)
周建徳投手
「どこでも投げる、約束どおり」(リリーフエースで大活躍)
藤森亨投手
「今年1年でリズムがつかめました。来年はやります」(先発で2ケタには届かず)
宮脇元信内野手
「全試合に出られたのは、自信がつきました」(トップに定着、30盗塁)
倉本勝外野手
「一気にレギュラーとはいきませんでしたけど」(背番号効果か成績を伸ばす)
山崎敬一外野手
「野球ができるっていいですね」(故障を乗り越え3年ぶり全試合出場)
河野大助監督
「もともとそういう地力のあるチーム。これぐらいは当然」(最下位脱出を果たして)
河野修司内野手
「いきなりってのは、ついてないね・・・」(今シーズンは絶望的か)

207年度

片山英樹内野手
「今のバッティングを続けると体に負担が大きい。でもバッティングを変えると一発が打てない。悩みました」(現役引退を表明して)
孫学萬投手
「今年は残念。郷里で一から出直す」(帰国を表明)
河原毅投手
「3年間我慢すればプロで使えるカーブになるといわれたので、3年間は頑張ります」(入団発表会見で)
浅野祐也内野手
「リーグを代表するような選手になりたいです」(入団発表会見で)
栄田恵一内野手
「遊撃は競争だと聞いています。チャンスがあるならスタメンも狙います」(入団発表会見で)
大枝弘紀投手
「この秋に、力の衰えを派っきりと感じた。限界だと悟りました」(現役引退を表明して)
周建徳投手
「いい先発投手が多いと聞いているので、それだったら後ろでも構わない」(入団発表会見で)
石井幸生投手
「早く一軍で投げられる投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
河野修司内野手
「ライバルが多いみたいなので、負けないように、がんばります」(入団発表記者会見で)
上野雄心捕手
「覚悟はしてたから・・・」(自由契約となって)
大内武誠投手コーチ
「投手のやりくりは責任重大ですけど、しっかりやっていきたいです」(投手コーチに昇格)
河野大助新監督
「若い選手が増えてきているので、しっかり鍛えたい」(監督就任会見で)
佐渡治隆投手コーチ
「藤森が成長してるし、これから投手陣は楽しみなんじゃないかな」(4年で退団)
柳本栄治内野手
「故障もありましたけど、いい勉強になりました」(博多から復帰)
仲根多香志外野手
「もう少し戦力になれれば良かったのだけど」(博多へ復帰)
佐伯優一監督
「力がなかったということ。若手選手には伸びていって欲しい」(解雇を言い渡されて)
T.リカード外野手
「あまり喜べないね・・・」(チームMVPも)
夕崎敏夫外野手
「正直意外です。自分でいいのかな、って」(新人王に選出されて)
藤森亨投手
「出番があまりなくて、登板までのリズムが作れませんでした」(初の抑え役に抜擢も)
佐伯優一監督
「一人欠けただけでガタガタになってては・・・」()
仲根多香志外野手
「しばらく前から痛かったので・・・無理はダメですね」(夏場に故障で離脱)
山崎敬一外野手
「とにかくしっかり治すこと、今はそれしか言えません」(キャンプで故障、今シーズンは絶望的)

206年度

大島幸雄内野手
「そろそろ潮時だと思いまして。一発を打てなくなった頃から考えてましたが」(現役引退を表明)
佐藤隆史投手
「まだ投げられます。最後まであきらめずに移籍先を探します」(自由契約となって)
岩田恭彦投手
「このまま出番をもらえないより、どこでもいいから投げられるところへ移籍したかった」(佐賀へ移籍)
呉順清投手
「今度は敵味方。投げるからには負けない」(須磨へ移籍)
陳愉安投手
「先発に入れば10勝はできると思う」(入団発表会見で)
仲根多香志外野手
「外野が手薄だと聞いてたけど、レギュラー獲れるように、しっかりやります」(博多から1年間レンタルトレード)
柳本栄治内野手
「コーチには野球留学だ、なんて言われましたけど」(博多へ1年間レンタルトレード)
榊原昌宏投手
「先発ローテに入れるようにがんばります」(入団発表記者会見で)
夕崎敏夫外野手
「古河さんのような三拍子揃った選手を目指します」(入団発表記者会見で)
J.ボルタ外野手
「今度はアメリカで頑張ってみるよ」(自由契約となって)
米田邦一投手
「20勝していれば、最下位脱出できたんだけど」(2度目のチームMVPに)
河内治徳投手
「来年はタイトルを狙いたいです」(自己最多の16勝)
鈴木正投手
「もう少し被本塁打を減らせばね」(防御率争いに加わるも)
前田康将捕手
「何が何だかわからないうちに終わりました・・・」(1年目からレギュラーに)
佐伯優一監督
「ケガがなぁ・・・言っても仕方がないけど」(3年連続最下位の成績に・・・)
山崎敬一外野手
「くっつきさえすれば、後は何とかなるでしょう」(6月に骨折、シーズン中は絶望か)
岡田利雄捕手
「こればっかりはどうしようもないんで、じっくり治します」(キャンプで故障、シーズンは絶望的)

205年度

相良直道内野手
「今年は必ずレギュラーを獲ります」(1年で背番号を変更)
浅香保投手
「兄に勝って先発の座を手に入れたい」(背番号が「41」から「17」に)
前田康将捕手
「リードをしっかりと学びたいと思います」(入団発表会見で)
田村健一内野手
「一日でも早くレギュラーが取れるように、がんばります」(入団発表会見で)
棚倉隆一内野手
「もうちょっとやれるかなという自信もあるし、やりたい」(自由契約となって)
J.ボルタ外野手
「うまく見極めさえすれば、.280は打てると思う」(入団発表会見で)
山尾悟史内野手
「自分のバッティングに自信がなくなりました」(現役引退を表明)
西本俊巳内野手
「岡村さんのようなすばしっこい選手を目指します」(入団発表記者会見で)
大村健一野手育成コーチ
「現役引退後を除いて33年間、このチームと一緒に来たから、すごい感慨が・・・」(23年のコーチ生活にピリオド)
遠藤信治内野守備走塁コーチ
「重責だね・・・若手はしっかり指導していきたい」(野手育成コーチに)
岡村尚人内野手
「チームの最古参だもんねぇ。そろそろ潮時かなと」(現役引退を表明、コーチに)
D.スティーブ内野手
「もう少し、順位で貢献したかったね」(退団を表明)
古河猛外野手
「この年になると必死だからね」(チームMVPに)
竹村宣史投手
「せっかくのチャンスを・・・もっとしっかりしないとダメですね」(リリーフに回るも12敗)
T.リカード外野手
「今年はヤマザキがいい刺激になったよ」(119打点でチーム最多)
山崎敬一外野手
「次は50本を目指します」(41本塁打と復活)
佐伯優一監督
「うーん・・・守備の建て直しかな・・・」(2年連続最下位に終わって)
若松隆久投手
「来年は先発で戻りたいです」(故障でシーズン後半は絶望的)
岡村尚人内野手
「俺もそろそろ齢かなぁ・・・」(怪我でリタイア)
呉順清投手
「梅雨の時期はこたえるね」(腰痛で戦線離脱)

204年度

山村浩人内野手
「後藤コーチに励まされました。背中が軽くなった気分です」(背番号が「4」に)
相良直道内野手
「チャンスということかもしれません。頑張ります」(背番号が「25」に)
川口裕信内野手
「突然のことでびっくりしました・・・」(網走へ移籍が決定)
神録優志投手
「自信になりました。戻っても頑張りたい」(宜野湾へ復帰)
藤森亨投手
「早く一軍で投げたい。とにかく力でねじ伏せたいです」(入団発表記者会見で)
柳本栄治内野手
「内野は競争が激しいみたいですけど、負けないように・・・」(入団発表記者会見で)
T.リカード外野手
「あと一歩で3割?そうそうチャンスがないから狙っても良かったけどね」(チーム記録に並ぶ47本塁打でチームMVP)
竹村宣史投手
「見たか、っていう気分ですね」(初の一軍で好成績)
孫学萬投手
「去年のことがあったから今年は、と思ってた」(移籍して規定投球回クリア)
河内治徳投手
「米田と勝負してたんだけどね・・・悔しいなぁ」(米田より15試合遅れて100勝)
米田邦一投手
「今年は調子が悪いので、気休めにはならないです」(通算100勝も)
鈴木正投手
「早いうちに決められて良かった。一つの通過点として頑張りたい」(通算100勝)
山村浩人内野手
「まだまだです。エラーも減らしたいし打率も上げたいし。。。」(規定打席をクリア)
古河猛外野手
「なんだかあっと言う間だったなぁ」(2000本安打も連続3割途切れる)
D.スティーブ内野手
「3割は嬉しいね。でもチームがこれじゃしょうがないよ」(3割をクリア)
佐伯優一監督
「ここから上を目指して頑張ります・・・」(初年度は最下位に終わる)
相良直道内野手
「今年はチーム全員順調な仕上がりだったのに・・・残念です。」(5月にリタイア)

203年度

足立幸一外野手
「いい意味で、奈良を見返す活躍をしたいです」(横浜Wへ移籍が決定)
孫学萬投手
「今年は体調を整えてフルシーズン投げたい」(今治より加入)
荘文容投手
「環境を変えて、もう一度出直したい」(今治へトレード)
足立幸一外野手
「まだまだやれる自信はある。可能性のある限りあちこちの球団を尋ねたい」(自由契約も、現役続行を希望)
平田敏投手
「自由契約を聞いたときに、なんかほっとするところがあって、ああ、もう終わりかな、と」(自由契約を受け、引退)
神録優志投手
「同じ軟投派の選手が多いと聞いています。盗めるものは盗みたい」(宜野湾よりレンタル加入)
久保卓哉投手
「優勝が一番の思い出だったかな・・・もう一度やりたかったけど」(現役引退を表明)
浅香久投手
「期待に応えられるようにがんばります」(背番号が変更に)
粟津元之内野手
「・・・名古屋は強豪なので、優勝を経験したいです」(名古屋へレンタルトレード)
P.ビリス内野手
「奈良Sを見返したい」(自由契約、日本海へ移籍)
睦島建志投手育成コーチ
「いっきにコーチ陣が入れ替わったけど、投手陣はそう入れ替わってるわけじゃないしね」(投手コーチ補佐から昇格)
浜川亘弘外野守備コーチ
「レギュラー陣も高齢化が進んでいるし、若手の守備力を上げることが課題ですね」(外野守備コーチに就任)
遠藤信治内野守備走塁コーチ
「守備の強化が課題、ということだから責任は重大だな」(内野守備走塁コーチとして)
大内武誠投手コーチ補佐
「まだ体は動きますから、先頭に立って動きます」(投手コーチ補佐として復帰)
佐渡治隆投手コーチ
「リリーフ陣の整備が課題になるだろうね」(コーチに就任して)
後藤巧打撃コーチ
「出塁率のアップが今後の課題になるだろう。どんどん鍛えるよ」(打撃コーチとて復帰)
宮脇元信内野手
「この経験を活かさないと・・・」(高崎より復帰)
呉順清投手
「先発でもリリーフでもどちらでもいい。きっちりと責任を果たしたい」(入団発表会見で)
T.リカード外野手
「球場が広いらしいが、俺のパワーには関係ないよ」(入団発表会見で)
D.スティーブ内野手
「チームバッティングを心がけたい」(入団発表会見で)
倉本勝外野手
「選手の層は厚いみたいですが、負けてられません」(入団発表記者会見で)
佐伯優一新監督
「守備の建て直しを図りたい。まずはそこからかな」(外野守備コーチより昇格)
豊沼浩史投手育成コーチ
「これまで長かったねぇ」(退団)
B.ジェスター外野手
「ワイフが帰ってきて欲しいといっている。ちょうどいい機会だろう」(帰国を表明)
昭栄邦彦監督
「7年間、トライアンフトロフィが一番の印象かな」(辞意を表明)
P.ビリス内野手
「嬉しいね。3割打てれば良かったけれど」(ベストナインに選出)
米田邦一投手
「久保さんがいない間は頑張らないと、と思いました」(2年連続15勝以上をマーク)
鈴木正投手
「今年はストレートにこだわった。それでこの数字だから満足しています」(先発で好投、自己最多の16勝)
粟津元之内野手
「岡村さんの穴を埋めなきゃ、と思ってやってきたのが良かったんだろうと思います」(盗塁王でチームMVPに)
山崎敬一外野手
「一度欲しかったタイトル。来年も死守できるように・・・」(本塁打王のタイトル獲得)
昭栄邦彦監督
「故障者も痛かったが、やはり地力で劣っていたということだろう」(今シーズンを振りかえって)
荘文容投手
「このぐらいなら大丈夫。すぐに戻ってくるよ」(8月、試合で肘をいためる)
上野雄心捕手
「じっくり治します・・・」(7月に故障)
久保卓哉投手
「年が年だし、様子を見るよ」(5月に負傷、シーズンは絶望的)
西村三郎内野手
「今年はチャンスと思ってたけど」(キャンプで故障)
岡村尚人内野手
「レギュラー奪回と思って張り切りすぎた・・・」(キャンプで故障)
山尾悟史内野手
「ビリスには負けたくないけど」(キャンプで故障、復帰は夏頃)

202年度

徳井照樹投手
「寒いことは寒いけど、優勝を狙えるのは楽しいしね」(網走へ完全移籍)
西村三郎内野手
「それよりも一軍に入れるように・・・」(背番号が「32」から「23」に)
川口裕信内野手
「期待されてるということなんでしょう。がんばります」(背番号が「23」から「4」に)
棚倉隆一内野手
「去年の活躍は自信がつきました。片山さんに勝ちたい」(背番号が「44」から「3」に)
汪陽紀投手
「家族のことを考えると、台湾に戻ったほうがいいと判断した」(退団・帰国を表明)
宮脇元信内野手
「いい経験になると思います・・・」(高崎へレンタルトレード)
戸崎聡外野手
「まだまだ足は衰えてない。これが武器になるうちはとにかくテストを受けてまわる」(自由契約を通告されて)
荘文容投手
「ローテーションで10勝を目標にします」(入団発表会見で)
P.ビリス内野手
「優勝を狙うために必要なノルマを果たしたい」(入団発表会見で)
吉田勇介外野手
「1日も早く4番に座りたい」(入団発表記者会見で)
古河猛外野手
「あと2盗塁しておけば良かったな」(自身初の40本塁打をクリア)
B.ジェスター外野手
「優勝まであと一歩だった。自分としてはベストを尽くせたつもり」(3割30本100打点30盗塁をクリア)
米田邦一投手
「自分なんですか。てっきり他だと」(チームMVPに選出)
鈴木正投手
「もう少し勝ち星を増やせれば・・・」(最優秀防御率に輝く)
粟津元之内野手
「今年はレギュラーになるのを目標にやってきて、まさかタイトルが獲れるとは思わなかった」(盗塁王を獲得)
山尾悟史内野手
「最後は冷や汗ものでしたけど、獲れて嬉しいです」(最終戦で首位打者に)
昭栄邦彦監督
「みんなよくやってくれた。上出来だ」(2位に浮上して)
河内治徳投手
「優勝のためにもこれから頑張ります」(夏場にようやく復帰)
片山英樹内野手
「はりきりすぎてダメだったのか・・・」(故障で今シーズン絶望か)

201年度

徳井照樹投手
「この年になって、とも思うけどね・・・」(網走へレンタルトレード)
大内武誠投手
「もう気力の限界です。21年間お世話になりました」(現役引退を表明)
足立幸一外野手
「俺が決めてやるんだ、という気持ちで行きました」(第3戦で代打決勝本塁打)
汪陽紀投手
「疲れはないです」(44試合で23試合に登板)
岡村尚人内野手
「とにかくきた球にバットが出ました」(優勝を決める劇的サヨナラ本塁打)
山崎敬一外野手
「僕なんかでいいんでしょうか」(トライアンフトロフィで最優秀選手)
昭栄邦彦監督
「ウチのチーム力が決して低くないことがわかったと思う。選手も自信をつけてくれただろう」(トライアンフトロフィ初優勝)
B.ジェスター外野手
「チームの優勝のために頑張りたい」(入団発表会見で)
浅香久投手
「まぁ弟とはタイプが違うから・・・」(弟の入団を受けて登録名も変更)
相良直道内野手
「最初からレギュラーを狙っていくつもりでがんばります」(入団発表記者会見で)
浅香保投手
「せめて兄は追い抜きたいです」(入団発表記者会見で)
G.トンプソン外野手
「アメリカへ帰ったらしばらくのんびりするよ」(退団を表明)
河内治徳投手
「山崎かと思ってたら・・・僕ですか、へぇ」(チームMVPに選出)
山尾悟史内野手
「うーん・・・タイトルに執着がないわけじゃないんですが」(3年続けて盗塁王のタイトル逃す)
片山英樹内野手
「山崎のおかげで話題にもならなくなっちゃった」(39本塁打は自己最多)
平田敏投手
「自分の本分ではベストを尽くさないと」(中継ぎに戻って好成績)
山崎敬一外野手
「これで一人前の選手になれました」(打点王を獲得)
古河猛外野手
「今日はもう行ける気がして。最後(の本塁打)は狙いました」(サイクルヒットを達成)
昭栄邦彦監督
「投手力よりもそれを支える守備陣の問題だと思う」(3位に浮上して)
浅香久投手
「最初から飛ばしていったんですが・・・」(秋口に故障)
鈴木正投手
「どうも足首の感じが違うんで」(オールスター戦で違和感)
大内武誠投手
「はぁ・・・」(夏場に故障)
汪陽紀投手
「たいしたことはないと思う。今までと調整法を変えたからかな」(キャンプで捻挫)
西村三郎内野手
「ここで焦ったらどうにもならない。腹をくくりました」(キャンプで骨折)

200年度

塚田正平内野手
「厳しい現下の状況を打破して一軍定着を目指したい」(大利根よりレンタルで加入)
竹村宣史投手
「投げるチャンスがあれば・・・RBOチャンピオンのチームで投げられるのは嬉しいです」(大利根へレンタルトレード)
グッチ愛三内野手
「レギュラーを獲ってみたい」(松阪からレンタルトレード)
山村浩人内野手
「一軍で使ってもらえるそうなんで、がんばってきます」(松阪へレンタルトレード)
浅香久投手
「ローテーションに入れる投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
岡村尚人内野手
「後藤さんのいい時にショートで組ませてもらえていい経験をさせてもらいました」(後藤選手の引退に際して)
堀場通孝ヘッド兼打撃コーチ
「本人とは相談していろいろ話もしていたんだが、そうか・・・」(後藤選手の引退に際して)
後藤巧打撃コーチ補佐兼任内野手
「ここ数年はあまり役にも立ててなかったし、そろそろでしょう」(ついに現役引退を表明)
山崎敬一外野手
「前の背番号ぐらい打ってみたい、と思っていたのが達成できて何よりです」(チームMVPに選出)
大島幸雄内野手
「やっぱり本塁打は気持ちいいですね」(自身初の30本塁打)
片山英樹外野手
「今年はコンスタントに結果を残せた。一番の収穫です」(打率.291をマーク)
古河猛外野手
「外野手3人で110発でしょ。今年はちょっと凄すぎたね」(シーズンを振りかえって)
昭栄邦彦監督
「投手陣が総崩れだったからねぇ。来年は立てなおしたい」(5位転落に渋い顔)
久保卓哉投手
「今年は最後まで不本意だったなぁ」(9月に故障)
山村浩人内野手
「監督からは焦るな、と言われています・・・でもやっぱり焦りますよ」(9月に怪我)
足立幸一外野手
「早く治さないと、このままでは・・・」(故障に渋い顔)
河内治徳投手
「ここ数年投げ続けてきた疲れがいっぺんに出たのかも」(夏にリタイア、シーズン復帰は絶望的)
大内武誠投手
「大した事は無いし、すぐ戻ってきますよ」(春先に故障)