選手・監督コメント集 200年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
209年度
- ダンターグ内野手
- 「中軸を期待されているようだけど、それに応えたい」(仙台から加入)
- T.リカード内野手
- 「まだ力は衰えてないからね。向こうで頑張るよ」(仙台へトレード)
- 山崎敬一外野手
- 「故障してからは野球やれるだけでも嬉しいですからね」(2度目のチームMVP)
- 浅香久投手
- 「へー、僕ですか」(チームMVPに選ばれる)
- 田村健一内野手
- 「この数字じゃあまり喜べないですよね」(初の規定打席到達も)
- 倉本勝外野手
- 「今年は児玉との競争意識で一年間やってこれました」(初めて規定打席に到達、サイクルヒットも)
- 宮脇元信内野手
- 「もっと走らないと。トップバッター定着のカギですから」(打率で自己最高の数字)
- 河野大助監督
- 「若手が着実に伸びてきてるからやな。後は競争が大きい」(2年目は3位に浮上)
- 西本俊巳内野手
- 「早く戻ってきたいです」(故障でリタイア)
- 浅香保投手
- 「雨の時に投げるのはやっぱりイヤですね・・・」(故障でシーズン中の復帰は無理か)
- 金子昌弘内野手
- 「ショックです。じっくり治します」(実質1年目は故障でほとんど出番なし)
- 前田康将捕手
- 「バックネット裏から、岡田さんを研究します」(故障で今シーズンは絶望的)
208年度
- 金子昌弘内野手
- 「早くレギュラーが取れるようになりたい」(志賀島よりトレードで入団)
- 栄田恵一内野手
- 「新球団でレギュラーを狙え、といわれました。複雑だけど・・・」(志賀島へトレード)
- 山村浩人内野手
- 「意外でした。まだやれるはずです・・・」(自由契約となって)
- 木寺勝雄投手
- 「だんだん若い選手が育ってきた。一年間若手と競ってきて、悔しいが自分の力の衰えを知った」(現役引退を決意)
- 片山英樹打撃コーチ補佐
- 「長距離砲を育てるといっても、一朝一夕にはいかないだろうし・・・」(打撃コーチ補佐に)
- 高村弘樹投手
- 「河原選手なんかもいますし、1年目から競争するつもりで頑張ります」(入団発表記者会見で)
- 児玉一浩外野手
- 「山崎さんのようなスケールの大きなバッターになりたいです」(入団発表記者会見で)
- 河内治徳投手
- 「去年の巻き返しを狙ってましたから」(チームMVPに選出)
- 周建徳投手
- 「どこでも投げる、約束どおり」(リリーフエースで大活躍)
- 藤森亨投手
- 「今年1年でリズムがつかめました。来年はやります」(先発で2ケタには届かず)
- 宮脇元信内野手
- 「全試合に出られたのは、自信がつきました」(トップに定着、30盗塁)
- 倉本勝外野手
- 「一気にレギュラーとはいきませんでしたけど」(背番号効果か成績を伸ばす)
- 山崎敬一外野手
- 「野球ができるっていいですね」(故障を乗り越え3年ぶり全試合出場)
- 河野大助監督
- 「もともとそういう地力のあるチーム。これぐらいは当然」(最下位脱出を果たして)
- 河野修司内野手
- 「いきなりってのは、ついてないね・・・」(今シーズンは絶望的か)
207年度
- 片山英樹内野手
- 「今のバッティングを続けると体に負担が大きい。でもバッティングを変えると一発が打てない。悩みました」(現役引退を表明して)
- 孫学萬投手
- 「今年は残念。郷里で一から出直す」(帰国を表明)
- 河原毅投手
- 「3年間我慢すればプロで使えるカーブになるといわれたので、3年間は頑張ります」(入団発表会見で)
- 浅野祐也内野手
- 「リーグを代表するような選手になりたいです」(入団発表会見で)
- 栄田恵一内野手
- 「遊撃は競争だと聞いています。チャンスがあるならスタメンも狙います」(入団発表会見で)
- 大枝弘紀投手
- 「この秋に、力の衰えを派っきりと感じた。限界だと悟りました」(現役引退を表明して)
- 周建徳投手
- 「いい先発投手が多いと聞いているので、それだったら後ろでも構わない」(入団発表会見で)
- 石井幸生投手
- 「早く一軍で投げられる投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
- 河野修司内野手
- 「ライバルが多いみたいなので、負けないように、がんばります」(入団発表記者会見で)
- 上野雄心捕手
- 「覚悟はしてたから・・・」(自由契約となって)
- 大内武誠投手コーチ
- 「投手のやりくりは責任重大ですけど、しっかりやっていきたいです」(投手コーチに昇格)
- 河野大助新監督
- 「若い選手が増えてきているので、しっかり鍛えたい」(監督就任会見で)
- 佐渡治隆投手コーチ
- 「藤森が成長してるし、これから投手陣は楽しみなんじゃないかな」(4年で退団)
- 柳本栄治内野手
- 「故障もありましたけど、いい勉強になりました」(博多から復帰)
- 仲根多香志外野手
- 「もう少し戦力になれれば良かったのだけど」(博多へ復帰)
- 佐伯優一監督
- 「力がなかったということ。若手選手には伸びていって欲しい」(解雇を言い渡されて)
- T.リカード外野手
- 「あまり喜べないね・・・」(チームMVPも)
- 夕崎敏夫外野手
- 「正直意外です。自分でいいのかな、って」(新人王に選出されて)
- 藤森亨投手
- 「出番があまりなくて、登板までのリズムが作れませんでした」(初の抑え役に抜擢も)
- 佐伯優一監督
- 「一人欠けただけでガタガタになってては・・・」()
- 仲根多香志外野手
- 「しばらく前から痛かったので・・・無理はダメですね」(夏場に故障で離脱)
- 山崎敬一外野手
- 「とにかくしっかり治すこと、今はそれしか言えません」(キャンプで故障、今シーズンは絶望的)
206年度
- 大島幸雄内野手
- 「そろそろ潮時だと思いまして。一発を打てなくなった頃から考えてましたが」(現役引退を表明)
- 佐藤隆史投手
- 「まだ投げられます。最後まであきらめずに移籍先を探します」(自由契約となって)
- 岩田恭彦投手
- 「このまま出番をもらえないより、どこでもいいから投げられるところへ移籍したかった」(佐賀へ移籍)
- 呉順清投手
- 「今度は敵味方。投げるからには負けない」(須磨へ移籍)
- 陳愉安投手
- 「先発に入れば10勝はできると思う」(入団発表会見で)
- 仲根多香志外野手
- 「外野が手薄だと聞いてたけど、レギュラー獲れるように、しっかりやります」(博多から1年間レンタルトレード)
- 柳本栄治内野手
- 「コーチには野球留学だ、なんて言われましたけど」(博多へ1年間レンタルトレード)
- 榊原昌宏投手
- 「先発ローテに入れるようにがんばります」(入団発表記者会見で)
- 夕崎敏夫外野手
- 「古河さんのような三拍子揃った選手を目指します」(入団発表記者会見で)
- J.ボルタ外野手
- 「今度はアメリカで頑張ってみるよ」(自由契約となって)
- 米田邦一投手
- 「20勝していれば、最下位脱出できたんだけど」(2度目のチームMVPに)
- 河内治徳投手
- 「来年はタイトルを狙いたいです」(自己最多の16勝)
- 鈴木正投手
- 「もう少し被本塁打を減らせばね」(防御率争いに加わるも)
- 前田康将捕手
- 「何が何だかわからないうちに終わりました・・・」(1年目からレギュラーに)
- 佐伯優一監督
- 「ケガがなぁ・・・言っても仕方がないけど」(3年連続最下位の成績に・・・)
- 山崎敬一外野手
- 「くっつきさえすれば、後は何とかなるでしょう」(6月に骨折、シーズン中は絶望か)
- 岡田利雄捕手
- 「こればっかりはどうしようもないんで、じっくり治します」(キャンプで故障、シーズンは絶望的)
205年度
- 相良直道内野手
- 「今年は必ずレギュラーを獲ります」(1年で背番号を変更)
- 浅香保投手
- 「兄に勝って先発の座を手に入れたい」(背番号が「41」から「17」に)
- 前田康将捕手
- 「リードをしっかりと学びたいと思います」(入団発表会見で)
- 田村健一内野手
- 「一日でも早くレギュラーが取れるように、がんばります」(入団発表会見で)
- 棚倉隆一内野手
- 「もうちょっとやれるかなという自信もあるし、やりたい」(自由契約となって)
- J.ボルタ外野手
- 「うまく見極めさえすれば、.280は打てると思う」(入団発表会見で)
- 山尾悟史内野手
- 「自分のバッティングに自信がなくなりました」(現役引退を表明)
- 西本俊巳内野手
- 「岡村さんのようなすばしっこい選手を目指します」(入団発表記者会見で)
- 大村健一野手育成コーチ
- 「現役引退後を除いて33年間、このチームと一緒に来たから、すごい感慨が・・・」(23年のコーチ生活にピリオド)
- 遠藤信治内野守備走塁コーチ
- 「重責だね・・・若手はしっかり指導していきたい」(野手育成コーチに)
- 岡村尚人内野手
- 「チームの最古参だもんねぇ。そろそろ潮時かなと」(現役引退を表明、コーチに)
- D.スティーブ内野手
- 「もう少し、順位で貢献したかったね」(退団を表明)
- 古河猛外野手
- 「この年になると必死だからね」(チームMVPに)
- 竹村宣史投手
- 「せっかくのチャンスを・・・もっとしっかりしないとダメですね」(リリーフに回るも12敗)
- T.リカード外野手
- 「今年はヤマザキがいい刺激になったよ」(119打点でチーム最多)
- 山崎敬一外野手
- 「次は50本を目指します」(41本塁打と復活)
- 佐伯優一監督
- 「うーん・・・守備の建て直しかな・・・」(2年連続最下位に終わって)
- 若松隆久投手
- 「来年は先発で戻りたいです」(故障でシーズン後半は絶望的)
- 岡村尚人内野手
- 「俺もそろそろ齢かなぁ・・・」(怪我でリタイア)
- 呉順清投手
- 「梅雨の時期はこたえるね」(腰痛で戦線離脱)
204年度
- 山村浩人内野手
- 「後藤コーチに励まされました。背中が軽くなった気分です」(背番号が「4」に)
- 相良直道内野手
- 「チャンスということかもしれません。頑張ります」(背番号が「25」に)
- 川口裕信内野手
- 「突然のことでびっくりしました・・・」(網走へ移籍が決定)
- 神録優志投手
- 「自信になりました。戻っても頑張りたい」(宜野湾へ復帰)
- 藤森亨投手
- 「早く一軍で投げたい。とにかく力でねじ伏せたいです」(入団発表記者会見で)
- 柳本栄治内野手
- 「内野は競争が激しいみたいですけど、負けないように・・・」(入団発表記者会見で)
- T.リカード外野手
- 「あと一歩で3割?そうそうチャンスがないから狙っても良かったけどね」(チーム記録に並ぶ47本塁打でチームMVP)
- 竹村宣史投手
- 「見たか、っていう気分ですね」(初の一軍で好成績)
- 孫学萬投手
- 「去年のことがあったから今年は、と思ってた」(移籍して規定投球回クリア)
- 河内治徳投手
- 「米田と勝負してたんだけどね・・・悔しいなぁ」(米田より15試合遅れて100勝)
- 米田邦一投手
- 「今年は調子が悪いので、気休めにはならないです」(通算100勝も)
- 鈴木正投手
- 「早いうちに決められて良かった。一つの通過点として頑張りたい」(通算100勝)
- 山村浩人内野手
- 「まだまだです。エラーも減らしたいし打率も上げたいし。。。」(規定打席をクリア)
- 古河猛外野手
- 「なんだかあっと言う間だったなぁ」(2000本安打も連続3割途切れる)
- D.スティーブ内野手
- 「3割は嬉しいね。でもチームがこれじゃしょうがないよ」(3割をクリア)
- 佐伯優一監督
- 「ここから上を目指して頑張ります・・・」(初年度は最下位に終わる)
- 相良直道内野手
- 「今年はチーム全員順調な仕上がりだったのに・・・残念です。」(5月にリタイア)
203年度
- 足立幸一外野手
- 「いい意味で、奈良を見返す活躍をしたいです」(横浜Wへ移籍が決定)
- 孫学萬投手
- 「今年は体調を整えてフルシーズン投げたい」(今治より加入)
- 荘文容投手
- 「環境を変えて、もう一度出直したい」(今治へトレード)
- 足立幸一外野手
- 「まだまだやれる自信はある。可能性のある限りあちこちの球団を尋ねたい」(自由契約も、現役続行を希望)
- 平田敏投手
- 「自由契約を聞いたときに、なんかほっとするところがあって、ああ、もう終わりかな、と」(自由契約を受け、引退)
- 神録優志投手
- 「同じ軟投派の選手が多いと聞いています。盗めるものは盗みたい」(宜野湾よりレンタル加入)
- 久保卓哉投手
- 「優勝が一番の思い出だったかな・・・もう一度やりたかったけど」(現役引退を表明)
- 浅香久投手
- 「期待に応えられるようにがんばります」(背番号が変更に)
- 粟津元之内野手
- 「・・・名古屋は強豪なので、優勝を経験したいです」(名古屋へレンタルトレード)
- P.ビリス内野手
- 「奈良Sを見返したい」(自由契約、日本海へ移籍)
- 睦島建志投手育成コーチ
- 「いっきにコーチ陣が入れ替わったけど、投手陣はそう入れ替わってるわけじゃないしね」(投手コーチ補佐から昇格)
- 浜川亘弘外野守備コーチ
- 「レギュラー陣も高齢化が進んでいるし、若手の守備力を上げることが課題ですね」(外野守備コーチに就任)
- 遠藤信治内野守備走塁コーチ
- 「守備の強化が課題、ということだから責任は重大だな」(内野守備走塁コーチとして)
- 大内武誠投手コーチ補佐
- 「まだ体は動きますから、先頭に立って動きます」(投手コーチ補佐として復帰)
- 佐渡治隆投手コーチ
- 「リリーフ陣の整備が課題になるだろうね」(コーチに就任して)
- 後藤巧打撃コーチ
- 「出塁率のアップが今後の課題になるだろう。どんどん鍛えるよ」(打撃コーチとて復帰)
- 宮脇元信内野手
- 「この経験を活かさないと・・・」(高崎より復帰)
- 呉順清投手
- 「先発でもリリーフでもどちらでもいい。きっちりと責任を果たしたい」(入団発表会見で)
- T.リカード外野手
- 「球場が広いらしいが、俺のパワーには関係ないよ」(入団発表会見で)
- D.スティーブ内野手
- 「チームバッティングを心がけたい」(入団発表会見で)
- 倉本勝外野手
- 「選手の層は厚いみたいですが、負けてられません」(入団発表記者会見で)
- 佐伯優一新監督
- 「守備の建て直しを図りたい。まずはそこからかな」(外野守備コーチより昇格)
- 豊沼浩史投手育成コーチ
- 「これまで長かったねぇ」(退団)
- B.ジェスター外野手
- 「ワイフが帰ってきて欲しいといっている。ちょうどいい機会だろう」(帰国を表明)
- 昭栄邦彦監督
- 「7年間、トライアンフトロフィが一番の印象かな」(辞意を表明)
- P.ビリス内野手
- 「嬉しいね。3割打てれば良かったけれど」(ベストナインに選出)
- 米田邦一投手
- 「久保さんがいない間は頑張らないと、と思いました」(2年連続15勝以上をマーク)
- 鈴木正投手
- 「今年はストレートにこだわった。それでこの数字だから満足しています」(先発で好投、自己最多の16勝)
- 粟津元之内野手
- 「岡村さんの穴を埋めなきゃ、と思ってやってきたのが良かったんだろうと思います」(盗塁王でチームMVPに)
- 山崎敬一外野手
- 「一度欲しかったタイトル。来年も死守できるように・・・」(本塁打王のタイトル獲得)
- 昭栄邦彦監督
- 「故障者も痛かったが、やはり地力で劣っていたということだろう」(今シーズンを振りかえって)
- 荘文容投手
- 「このぐらいなら大丈夫。すぐに戻ってくるよ」(8月、試合で肘をいためる)
- 上野雄心捕手
- 「じっくり治します・・・」(7月に故障)
- 久保卓哉投手
- 「年が年だし、様子を見るよ」(5月に負傷、シーズンは絶望的)
- 西村三郎内野手
- 「今年はチャンスと思ってたけど」(キャンプで故障)
- 岡村尚人内野手
- 「レギュラー奪回と思って張り切りすぎた・・・」(キャンプで故障)
- 山尾悟史内野手
- 「ビリスには負けたくないけど」(キャンプで故障、復帰は夏頃)
202年度
- 徳井照樹投手
- 「寒いことは寒いけど、優勝を狙えるのは楽しいしね」(網走へ完全移籍)
- 西村三郎内野手
- 「それよりも一軍に入れるように・・・」(背番号が「32」から「23」に)
- 川口裕信内野手
- 「期待されてるということなんでしょう。がんばります」(背番号が「23」から「4」に)
- 棚倉隆一内野手
- 「去年の活躍は自信がつきました。片山さんに勝ちたい」(背番号が「44」から「3」に)
- 汪陽紀投手
- 「家族のことを考えると、台湾に戻ったほうがいいと判断した」(退団・帰国を表明)
- 宮脇元信内野手
- 「いい経験になると思います・・・」(高崎へレンタルトレード)
- 戸崎聡外野手
- 「まだまだ足は衰えてない。これが武器になるうちはとにかくテストを受けてまわる」(自由契約を通告されて)
- 荘文容投手
- 「ローテーションで10勝を目標にします」(入団発表会見で)
- P.ビリス内野手
- 「優勝を狙うために必要なノルマを果たしたい」(入団発表会見で)
- 吉田勇介外野手
- 「1日も早く4番に座りたい」(入団発表記者会見で)
- 古河猛外野手
- 「あと2盗塁しておけば良かったな」(自身初の40本塁打をクリア)
- B.ジェスター外野手
- 「優勝まであと一歩だった。自分としてはベストを尽くせたつもり」(3割30本100打点30盗塁をクリア)
- 米田邦一投手
- 「自分なんですか。てっきり他だと」(チームMVPに選出)
- 鈴木正投手
- 「もう少し勝ち星を増やせれば・・・」(最優秀防御率に輝く)
- 粟津元之内野手
- 「今年はレギュラーになるのを目標にやってきて、まさかタイトルが獲れるとは思わなかった」(盗塁王を獲得)
- 山尾悟史内野手
- 「最後は冷や汗ものでしたけど、獲れて嬉しいです」(最終戦で首位打者に)
- 昭栄邦彦監督
- 「みんなよくやってくれた。上出来だ」(2位に浮上して)
- 河内治徳投手
- 「優勝のためにもこれから頑張ります」(夏場にようやく復帰)
- 片山英樹内野手
- 「はりきりすぎてダメだったのか・・・」(故障で今シーズン絶望か)
201年度
- 徳井照樹投手
- 「この年になって、とも思うけどね・・・」(網走へレンタルトレード)
- 大内武誠投手
- 「もう気力の限界です。21年間お世話になりました」(現役引退を表明)
- 足立幸一外野手
- 「俺が決めてやるんだ、という気持ちで行きました」(第3戦で代打決勝本塁打)
- 汪陽紀投手
- 「疲れはないです」(44試合で23試合に登板)
- 岡村尚人内野手
- 「とにかくきた球にバットが出ました」(優勝を決める劇的サヨナラ本塁打)
- 山崎敬一外野手
- 「僕なんかでいいんでしょうか」(トライアンフトロフィで最優秀選手)
- 昭栄邦彦監督
- 「ウチのチーム力が決して低くないことがわかったと思う。選手も自信をつけてくれただろう」(トライアンフトロフィ初優勝)
- B.ジェスター外野手
- 「チームの優勝のために頑張りたい」(入団発表会見で)
- 浅香久投手
- 「まぁ弟とはタイプが違うから・・・」(弟の入団を受けて登録名も変更)
- 相良直道内野手
- 「最初からレギュラーを狙っていくつもりでがんばります」(入団発表記者会見で)
- 浅香保投手
- 「せめて兄は追い抜きたいです」(入団発表記者会見で)
- G.トンプソン外野手
- 「アメリカへ帰ったらしばらくのんびりするよ」(退団を表明)
- 河内治徳投手
- 「山崎かと思ってたら・・・僕ですか、へぇ」(チームMVPに選出)
- 山尾悟史内野手
- 「うーん・・・タイトルに執着がないわけじゃないんですが」(3年続けて盗塁王のタイトル逃す)
- 片山英樹内野手
- 「山崎のおかげで話題にもならなくなっちゃった」(39本塁打は自己最多)
- 平田敏投手
- 「自分の本分ではベストを尽くさないと」(中継ぎに戻って好成績)
- 山崎敬一外野手
- 「これで一人前の選手になれました」(打点王を獲得)
- 古河猛外野手
- 「今日はもう行ける気がして。最後(の本塁打)は狙いました」(サイクルヒットを達成)
- 昭栄邦彦監督
- 「投手力よりもそれを支える守備陣の問題だと思う」(3位に浮上して)
- 浅香久投手
- 「最初から飛ばしていったんですが・・・」(秋口に故障)
- 鈴木正投手
- 「どうも足首の感じが違うんで」(オールスター戦で違和感)
- 大内武誠投手
- 「はぁ・・・」(夏場に故障)
- 汪陽紀投手
- 「たいしたことはないと思う。今までと調整法を変えたからかな」(キャンプで捻挫)
- 西村三郎内野手
- 「ここで焦ったらどうにもならない。腹をくくりました」(キャンプで骨折)
200年度
- 塚田正平内野手
- 「厳しい現下の状況を打破して一軍定着を目指したい」(大利根よりレンタルで加入)
- 竹村宣史投手
- 「投げるチャンスがあれば・・・RBOチャンピオンのチームで投げられるのは嬉しいです」(大利根へレンタルトレード)
- グッチ愛三内野手
- 「レギュラーを獲ってみたい」(松阪からレンタルトレード)
- 山村浩人内野手
- 「一軍で使ってもらえるそうなんで、がんばってきます」(松阪へレンタルトレード)
- 浅香久投手
- 「ローテーションに入れる投手になりたいです」(入団発表記者会見で)
- 岡村尚人内野手
- 「後藤さんのいい時にショートで組ませてもらえていい経験をさせてもらいました」(後藤選手の引退に際して)
- 堀場通孝ヘッド兼打撃コーチ
- 「本人とは相談していろいろ話もしていたんだが、そうか・・・」(後藤選手の引退に際して)
- 後藤巧打撃コーチ補佐兼任内野手
- 「ここ数年はあまり役にも立ててなかったし、そろそろでしょう」(ついに現役引退を表明)
- 山崎敬一外野手
- 「前の背番号ぐらい打ってみたい、と思っていたのが達成できて何よりです」(チームMVPに選出)
- 大島幸雄内野手
- 「やっぱり本塁打は気持ちいいですね」(自身初の30本塁打)
- 片山英樹外野手
- 「今年はコンスタントに結果を残せた。一番の収穫です」(打率.291をマーク)
- 古河猛外野手
- 「外野手3人で110発でしょ。今年はちょっと凄すぎたね」(シーズンを振りかえって)
- 昭栄邦彦監督
- 「投手陣が総崩れだったからねぇ。来年は立てなおしたい」(5位転落に渋い顔)
- 久保卓哉投手
- 「今年は最後まで不本意だったなぁ」(9月に故障)
- 山村浩人内野手
- 「監督からは焦るな、と言われています・・・でもやっぱり焦りますよ」(9月に怪我)
- 足立幸一外野手
- 「早く治さないと、このままでは・・・」(故障に渋い顔)
- 河内治徳投手
- 「ここ数年投げ続けてきた疲れがいっぺんに出たのかも」(夏にリタイア、シーズン復帰は絶望的)
- 大内武誠投手
- 「大した事は無いし、すぐ戻ってきますよ」(春先に故障)