選手・監督コメント集 過去の分 210年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
219年度
- 大友疾走丸捕手
- 「守備面だけでなくバッティングと足でアピールしたい」(博多よりトレードで加入)
- 三宅昭久投手
- 「ショックです。強いチームから来てくれといわれるのは嬉しいですが・・・」(博多へトレード)
- 大西健太外野手
- 「まだまだやれると思っています。来て欲しいといってもらえる球団があれば、どこにでも行きたい」(自由契約となって)
- 李基徳投手
- 「負けと勝ちとを逆転させたい」(名古屋より移籍)
- 川上雄喜外野手
- 「びっくりしましたけど、出番が増えると思ってがんばります」(仙台へレンタルトレード)
- 宋師光投手
- 「今が伸び盛りのチームと聞いている。優勝に貢献できればうれしい」(入団発表会見で)
- 許康啓投手
- 「まだ移籍先は見つかってないけれど・・・」(解雇通告を受けて)
- 白井猛内野手
- 「将来はレギュラーを獲れるように、バッティングと守備でアピールしたい」(入団発表記者会見で)
- 金子昌弘内野守備走塁コーチ
- 「今でも足では現役の選手に負けない自信はあるからね」(2年ぶりのチーム復帰)
- 倉本勝打撃コーチ
- 「あまりやることに変わりはないですが・・・」(打撃コーチ補佐から昇格)
- 吉田勇介ヘッド兼打撃コーチ
- 「自分なんかで恐縮です。けっこう激務なので、覚悟しておけ、と後藤コーチから言われました」(ヘッドコーチを兼任)
- 河野修司内野守備コーチ
- 「あまり印象もないんだけれど・・・」(首脳陣改造にともない退団)
- 後藤巧ヘッド兼打撃コーチ
- 「本来監督を辞めた時点で退団すべきところを、大内監督の頼みでしばらく留まらせていただいた。人材も揃ってきたし、そろそろです。」(退団を申し入れ)
- 榊原昌宏投手
- 「終盤まで打線が粘ってくれた。もう少し防御率にこだわらないと」(16勝で2度目のチームMVP)
- 嵯峨理樹投手
- 「まだまだです」(8勝7敗30セーブと合格点)
- 垣村佐哉内野手
- 「積極的に初球から叩くことを心がけていました」(34本塁打と一気に飛躍)
- D.リナレス外野手
- 「自分が一番自信のあるところで結果を出せたのが嬉しい」(本塁打王のタイトル獲得、チームMVPに)
- L.デルソン外野手
- 「自分が出て後ろの選手が返す。自分の仕事はできたと思っている」(打率・盗塁でチームトップ)
- 大内武誠監督
- 「打線の核ができたことが何より大きかった」(4位に浮上を果たし)
- 日高篤志投手
- 「自己管理の甘さ・・・分かってます」(夏場に故障、シーズン絶望か)
218年度
- 勝枝智男内野手
- 「守備を評価してもらったのだと思います」(背番号が「32」から「23」に)
- 西本俊巳内野手
- 「ここ数年出番がなかったが、もう一度チャンスが欲しい」(自由契約となり)
- 金子昌弘内野手
- 「足が衰えないうちは、と思っていたが・・・」(自由契約となって)
- 浅香久投手
- 「17年間いろいろな人に支えられて、幸せだった」(現役引退を表明)
- 浅香保投手
- 「兄を超えたいと思っていたが、果たせなかったのは残念だ」(現役引退を表明)
- 黒田久内野手
- 「守備には自信があるので、それを売りにしたい」(入団発表会見で)
- 許康啓投手
- 「先発で、10勝したいと思っている」(入団発表会見で)
- D.リナレス外野手
- 「自分のパワーを見て欲しい」(入団発表会見で)
- L.デルソン外野手
- 「ボクが来たことが、チームの浮上につながれば嬉しい」(入団発表会見で)
- 島野良二投手
- 「選ばれると思っていませんでした。」(入団発表記者会見で)
- 赤橋翔外野手
- 「早く一軍に入れるように、ポジションを獲れるように、がんばりたい」(入団発表記者会見で)
- P.ルダーラ内野手
- 「日本で続けてやりたい。。。」(解雇される)
- ティーボーン外野手
- 「チームが必要としないのなら仕方がない。また次を探すだけ」(解雇されるも茅ヶ崎へ)
- 藤森亨投手
- 「自分のペースで一年間投げられたのが最大の収穫」(2年連続の故障から復活、チームMVPに)
- 嵯峨理樹投手
- 「12敗を全部セーブにできれば・・・」(抑え1年目は2ケタ敗戦)
- 大内武誠監督
- 「今は辛抱の時。投手陣も整備されてきたし」(1年目は最下位に終わり)
- 日高篤志投手
- 「今年は先発、と思って張り切ったんですが・・・」(故障で今シーズンは絶望的)
217年度
- 高橋真投手
- 「早く一軍のマウンドで投げられるようになりたいです」(入団発表会見で)
- 垣村佐哉内野手
- 「目標は新人王です」(入団発表会見で)
- 勝枝智男内野手
- 「守備固めでもいいから、とにかく一軍に出たいです」(入団発表会見で)
- 久保田淳平投手
- 「チャンスがあるなら、と思って受けることにしました」(熊本Wへ金銭トレード)
- P.ルダーラ内野手
- 「30本塁打は打てる自信がある」(入団発表会見で)
- L.サンドロ内野手
- 「またチャンスがあれば、来日したいね」(帰国を表明)
- 田村健一内野手
- 「バントはまだ自信はあるけど・・・」(自由契約となり、引退)
- 西沢幸忠投手
- 「先発ローテーションを守れる選手になりたい」(入団発表記者会見で)
- 夕崎敏夫外野守備走塁コーチ
- 「鳥羽はなんとかしないとな・・・」(外野守備コーチで復帰)
- 河野修司内野守備コーチ
- 「責任重大、かな」(引退後1年で復帰)
- 若松隆久投手コーチ
- 「若い選手と真正面から向かい合いたい」(投手コーチ補佐から昇格)
- 倉本勝打撃コーチ補佐
- 「主に選手のコンディション面を担当したいと思っています」(打撃コーチ補佐で復帰)
- 吉田勇介打撃コーチ
- 「みんな自分の役割を決めてかかっているところがある。そこのところをほぐしたい」(打撃コーチに昇格)
- 後藤巧ヘッド兼打撃コーチ
- 「自分みたいな者が残るのは気が引けるんだけど、どうしてもと言われて。。。」(ヘッドコーチとして残留)
- 大内武誠新監督
- 「まじめにやっていれば報われる。チームの建て直しは容易ではないが、今はその気持ちで選手にも頑張ってもらいたい」(投手コーチより昇格)
- 浜川亘弘外野守備コーチ
- 「自分の仕事はできたと思う。もう体がついていかないのでね」(退団が決定)
- 岡村尚人内野守備走塁コーチ
- 「投手陣との連携をうまく図れなかったのが失敗です」(退団が決定)
- 古河猛打撃コーチ
- 「打線の不振の責任を取って、だけではないけれど・・・」(退団が決定)
- 五代雄介外野手
- 「勉強になりました。数字には不満がありますが・・・」(レンタルを終えて熱血へ復帰)
- 榊原昌宏投手
- 「この状況だから仕方がない。ただ、張り合いがあった」(97試合に登板し安定した投球でチームMVP)
- 根本伸也投手
- 「今年は本当につかれました。投げまくったって感じ」(防御率3位に食いこむ)
- 児玉一浩外野手
- 「・・・」(2年ごとのジンクスを破れず)
- 後藤巧監督
- 「・・・何も言うことはない」(ワースト2位の成績に終わり)
- 小野達也投手
- 「ウチの投手陣、大丈夫でしょうか・・・」(夏場にリタイア)
- 浅野祐也内野手
- 「焦らずじっくり治します」(キャンプで故障、今シーズン中の復帰は困難)
- 藤森亨投手
- 「今の状態で投げても、自分のあのピッチングができないので」(昨年からのヒジの故障が尾を引く)
- 浅香久投手
- 「年かなぁ・・・でも必ず戻ってきてみせる」(キャンプで左ヒジを故障)
216年度
- 五代雄介外野手
- 「1年間よろしくお願いします」(レンタルトレードで加入)
- 手沢弘和投手
- 「一軍は厳しいですけど、なんとか入れるように・・・」(背番号が「43」から「28」に)
- 嵯峨理樹投手
- 「身が引き締まります」(長年空白の背番号「20」に決まり)
- 川上雄喜外野手
- 「今年はもっと打ちたいし走りたい」(背番号が「24」から「8」に)
- 河野修司内野手
- 「今年は自分のベストの年だったのに・・・」(戦力外通告を受けて)
- 高村弘樹投手
- 「まだやれる。自信はあります」(宇部へ移籍が決定)
- L.サンドロ内野手
- 「フィールディングとランニングでアピールしていきたい」(入団発表会見で)
- 嵯峨理樹投手
- 「親のことは意識せずに、自分らしくやりたいです」(入団発表記者会見で)
- 鳥羽信雄外野手
- 「一軍に定着して、一度でいいから4番に座りたいです」(入団発表記者会見で)
- 三宅昭久投手
- 「一軍で初めて投げて、課題も見つかった。これからが勝負です」(レンタルより復帰)
- 宮脇元信内野手
- 「少し前までは若手と走っても負けなかったが、最近は衰えてしまって・・・」(現役引退を表明)
- 若松隆久投手コーチ補佐
- 「ひとまず仕事を覚えるので精一杯・・・」(6年ぶりの現場復帰に)
- 金智圭投手
- 「タイトルを獲れたのが一番の思い出。もっと出番があれば良かったけど」(退団を表明)
- ティーボーン外野手
- 「もう少し勝ち星に結び付けられれば良かった・・・」(本塁打王でチームMVPに)
- 児玉一浩外野手
- 「来年は1年おきのジンクスを打ち破らないと、ですね」(故障から復帰)
- 後藤巧監督
- 「今は辛抱の時。若手は少しずつ力をつけてきている」(最下位に終わり)
- 前田康将捕手
- 「大きなケガをすのは初めてなんで不安はありますが・・・」(故障で今シーズンは絶望的)
- 磐田雄一内野手
- 「来年こそは・・・レギュラーを目指します」(夏を前に戦線離脱)
- 藤森亨投手
- 「自分が頑張らないといけないのに。。。」(故障が長引き今シーズン中の復帰は困難)
215年度
- 磐田雄一内野手
- 「今年はレギュラーに座ってみせます」(背番号が「25」から「7」に)
- 三宅昭久投手
- 「勉強してこいと言われたので・・・」(西品川へレンタルトレード)
- 段家英投手
- 「本当は先発がやりたいのだけど、指示されたところで投げる」(入団発表会見で)
- 飯島海次内野手
- 「内野は競争が厳しいと聞いてますので、負けないように頑張りたい」(入団発表記者会見で)
- 堀田修内野手
- 「プロに入ったからには、一度は4番に座ってみたいです」(入団発表記者会見で)
- E.ベルモア外野手
- 「いい仕事ができたと思っている。チームを浮上させられなかった責任はあるけどね・・・」(チームMVPの活躍も退団へ)
- 後藤巧監督
- 「選手はよくやってくれてるよ」(5位に終わって)
- 児玉一浩外野手
- 「今年は、と思って気合い入れてたんですが・・・」(故障で残りのシーズンは絶望的)
214年度
- 児玉一浩外野手
- 「タイトル争いに絡めるようになりたいですね」(背番号が山崎選手の「9」に)
- 磐田雄一内野手
- 「誰にも負けたくないので、まずはレギュラーをめざします」(入団発表会見で)
- 鍵谷俊二内野手
- 「レギュラーに食いこめるようにがんばります」(入団発表記者会見で)
- 日高篤志投手
- 「鈴木さんのような、長くローテーションを守れる投手を目指します」(入団発表記者会見で)
- 鹿島実バッテリーコーチ
- 「新しい選手が入ったところで辞めていくのがちょうどいいかな」(コーチを辞め、退団)
- 睦島建志投手育成コーチ
- 「自分が育てたというより、みんなが育ってくれたという感じ」(コーチを辞め、退団)
- 河内治徳投手
- 「先輩がだんだん減っていくと、自分もかなぁ、と思ってたりしたものですが・・・」(現役を引退)
- 岡田利雄捕手
- 「優勝できなかったのが心残りです」(現役引退し、バッテリーコーチに)
- 山崎敬一内野手
- 「途中故障もあったが、充実した野球人生を送れたと思う」(現役引退を表明)
- 大枝弘紀新投手育成コーチ
- 「責任重大ですね・・・」(投手育成コーチに転任)
- E.ベルモア外野手
- 「チームが悲しい結果に終わってしまったから・・・」(チームMVPも浮かない顔)
- 藤森亨投手
- 「もっと奪三振を増やさないと・・・」(自己最高の成績でチームMVP)
- 久保田淳平投手
- 「最後の最後で自信がつきました」(最終登板で9回二死までパーフェクトピッチ)
- 小野達也投手
- 「負けても負けても使ってくれた監督には感謝しています」(規定投球回到達も20敗)
- 石野友道捕手
- 「肩がアピールできたと思います」(新人ながら136試合に出場)
- 児玉一浩外野手
- 「」()
- 後藤巧監督
- 「選手はよくやってくれてる。あとは環境を整える我々の仕事だ」(最下位転落も)
- 高村弘樹投手
- 「・・・」(シーズンは絶望的)
213年度
- 河原毅投手
- 「とにかく一軍定着しないといけませんね」(背番号が「41」から「27」に)
- 金子昌弘内野手
- 「後藤監督の背番号ですね・・・光栄です」(背番号が「40」から「4」に)
- 久保田淳平投手
- 「勝負度胸だけは負けないつもりです」(入団発表会見で)
- ティーボーン外野手
- 「奈良Sでも優勝を経験したいし、そのためにプレーしたい」(網走より移籍)
- E.ベルモア外野手
- 「打線を引っ張ってくれといわれている」(入団発表会見で)
- 石野友道捕手
- 「肩と一発には自信があります。早くレギュラー取れるように頑張ります」(入団発表記者会見で)
- 小野達也投手
- 「アンダースローにしたのは高校に入ってからです」(入団発表記者会見で)
- 神録優志投手
- 「この2年は自分の力を出しきれたと思う」(自由契約となり、現役引退)
- 倉本勝外野手
- 「やっぱりサイクルヒットが思い出です」(自由契約となり引退)
- 柳本栄治内野手
- 「まだ現役でいける先を探しています」(自由契約となって)
- 米田邦一投手
- 「ここまで長くやれるとは思ってませんでした」(現役引退を表明)
- 高村弘樹投手
- 「環境が変わるのは面白かったよ」(レンタルより復帰)
- 郭国宗投手
- 「自分の条件に合うチームから呼ばれたので」(退団、帰国して復帰)
- D.クラガーラ外野手
- 「メジャーでやる最後のチャンスと思ってね」(帰国を表明)
- 藤森亨投手
- 「とにかく負けを減らすこと。それができないうちはタイトルもつまらんです」(2度目の最多奪三振でチームMVPに)
- 後藤巧監督
- 「まぁこんなもんかなぁ。若手を中心に戦力が整えば上位も狙えるだろう」(5位に終わる)
- 河野修司内野手
- 「思わず時間が長くかかってしまいました」(故障も7月に復帰)
212年度
- 郭国宗投手
- 「試合数も多いので一年通してローテーションを守れるようにしたい」(入団発表会見で)
- 手沢弘和投手
- 「一日も早く一軍で投げたいです」(入団発表記者会見で)
- 三宅昭久投手
- 「ストレートでねじ伏せられる、鈴木選手のようなピッチャーになりたい」(入団発表記者会見で)
- 大枝弘紀投手コーチ補佐
- 「若い投手とコミュニケーションを取ってやっていきたい」(解説者の経験を活かし)
- 吉田勇介打撃コーチ補佐
- 「ボクは大雑把なところしか教えられませんけど」(打撃コーチ補佐として復帰)
- 古河猛打撃コーチ
- 「野手の層も入れ替わってきたから、その把握が最初の仕事だね」(*年ぶりに復帰)
- 片山英樹野手育成コーチ
- 「自分には荷が重いと言ったんですが・・・体が動くうちは自分も汗を流します」(打撃コーチ補佐から転任)
- 遠藤信治ヘッドコーチ
- 「新監督から頼まれて。。。勝手が違うんで戸惑うよ」(野手育成コーチから転任)
- 堀場通孝ヘッドコーチ
- 「コーチとして、一度優勝を味わってみたかったけど」(退団)
- 後藤巧新監督
- 「しばらくは若手の育成を中心にしたい」(打撃コーチから昇格)
- 河野大助監督
- 「優勝できなかったのも残念。もう少し選手を育てられなかったのも残念」(監督を勇退)
- 鈴木正投手
- 「もうそろそろかな、と。ここへ来てがっくりときました」(現役引退を表明)
- 金智圭投手
- 「今年一年でリリーフの自信がついた。来年も狙う」(最優秀救援投手でチームMVPに)
- 山崎敬一外野手
- 「まだまだやれるというところを示しとかないと」(サイクルヒットを達成)
- D.クラガーラ外野手
- 「今年は3割をクリアできたのが嬉しい。ギリギリだけどね」(2年連続40本塁打よりも)
- 浅野祐也内野手
- 「もっと出番を増やさないと・・・宮脇さんに挑戦です」(初の一軍で)
- 藤森亨投手
- 「シーズン通してやってきて、あと少しのところで逃したかと思うと、すごく悔しい・・・」(最多奪三振を逃す)
- 米田邦一投手
- 「ずっと鈴木さんに追いつけ追い越せでやってきました。しみじみと嬉しいです」(200勝を達成)
- 河野大助監督
- 「若手への移行には、打力アップが伴わないといけない、ということがよく分かったと思う」(2位の成績に)
- 児玉一浩外野手
- 「ここまで好調だったんだけど・・・」(夏場にリタイア、シーズン中の復帰は微妙)
- 浅香保投手
- 「去年のツケですかね・・・ゆっくり治します」(故障でシーズンは絶望的)
211年度
- 相良直道内野手
- 「見返すくらいの気持ちで頑張りたい」(北九州へ移籍)
- 西村三郎内野手
- 「呼んでもらえるところがあるんだから、ありがたいことだよ」(西品川へ移籍)
- 浅野祐也内野手
- 「期待されてるということでしょうか・・・」(背番号が「25」から「5」に)
- 神録優志投手
- 「自分のベストピッチができたチーム。原点に帰った気分でやりたい」(8年ぶりの復帰に)
- 若松隆久投手
- 「ここ数年は不本意でしたが、まだまだ続けたい」(自由契約となって)
- 金智圭投手
- 「ストレートで相手バッターをねじ伏せたい」(入団発表会見で)
- 陳愉安投手
- 「どこへ行っても、どんどん投げるだけだよ」(宇部へ移籍)
- 周建徳投手
- 「故郷でプレーを続けたい」(退団して帰国)
- 吉田勇介内野手
- 「最近代打の面白さがわかってきたところだから・・・」(自由契約となって)
- 相良直道内野手
- 「まだまだ自信はあるし、引っ張ってくれるところがあればどこへでも行きます」(自由契約となって)
- 西村三郎内野手
- 「(現役を)続けるかどうか、半分半分というところかな」(自由契約となって)
- 根本伸也投手
- 「ストレートで打者をねじ伏せられる投手になりたい」(入団発表記者会見で)
- 渡敬一郎外野手
- 「山崎さんのようなホームランヒッターを目指します」(入団発表記者会見で)
- 川上雄喜外野手
- 「まずは一軍で使ってもらえるように足をアピールしたいです」(入団発表記者会見で)
- 金子昌弘内野手
- 「1年で少し自信がつきました」(佐賀から復帰)
- 竹村宣史投手
- 「もう少し踏ん張ってれば、優勝を経験できたかもしれないな」(職員から復帰)
- 柳本栄治内野手
- 「佐治で得られたものを、もう一回ぶつけたい」(佐治から復帰)
- 古河猛内野手
- 「やれるところまでやらせてもらった。悔いはありません」(現役引退を表明)
- 山崎敬一外野手
- 「また来年、来年」(4年連続40本塁打はならず)
- 古河猛内野手
- 「長かったような短かったような・・・」(3000本安打を達成)
- 浅香保投手
- 「しんどかったですけど、やりがいがありますね」(セットアップ転向で2ケタ勝利)
- D.クラガーラ外野手
- 「あと2本は打ちたかったよ」(1年目にいきなり二冠)
- 藤森亨投手
- 「バックが固いので、少々のところは思いきって攻められますから」(最多奪三振の初タイトル)
- 河野大助監督
- 「打線の力が足りなかった。なんとか補強したいんだが」(3位に終わる)
- 河内治徳投手
- 「まぁ年だからねぇ。。。」(夏場に故障、シーズン終了まで出られず)
- 高村弘樹投手
- 「焦りがあったことは認めます・・・」(故障で今シーズンは絶望)
210年度
- 柳本栄治内野手
- 「じっくり鍛えなおしたいです」(佐治へレンタルトレード)
- 竹村宣史投手
- 「いろいろ勉強になりそうだけどね・・・」(職員へレンタルトレード)
- 金子直弘内野手
- 「九州出身なんで、まだいいかな、と」(佐賀へレンタルトレード)
- D.クラガーラ外野手
- 「40本塁打はマークしたい」(入団発表会見で)
- 大西健太外野手
- 「早く一軍に割って入れるようにがんばります」(入団発表記者会見で)
- 倉本勝外野手
- 「とにかく今は調子がいいです」(先制打・同点弾・サヨナラ打でサイクルヒット達成)
- 浅香久投手
- 「でも負け越したらどうしようもないですね」(先発に定着して)
- 藤森亨投手
- 「ようやく自信がつきました。来年はタイトルを狙います」(初の2ケタ勝利)
- 児玉一浩外野手
- 「今年は無我夢中でやった感じでした」(2年目で31本塁打)
- 周建徳投手
- 「竹村がいなくなって、気合いが入った」(最優秀救援投手を獲得)
- 米田邦一投手
- 「菊池さんに並びましたかね」(最優秀被打率に準完全試合でチームMVP)
- 山崎敬一外野手
- 「タイトルまで、長かった」(本塁打・打点の二冠に)
- 河野大助監督
- 「終始室蘭に追いつけなかったか」(2位に浮上)
- 竹村宣史投手
- 「キャンプから調子が悪かったのが・・・」(故障で残りのシーズンは欠場)
- 浅野祐也内野手
- 「今年は一軍を目指してましたが・・・来年の開幕には合わせます」(5月に故障、シーズン中の復帰は無理)
- ダンターグ外野手
- 「外野ではりきりすぎたかな」(キャンプで故障、今シーズンは絶望か)