うーん、困りました。次の監督に予定していた大内の監督能力上昇に失敗していたことが判明。登録用紙のミスでした。それだけにどうしようもありません。どこかから監督を1年間借りてくるか、それともこのまま押しきるか・・・思案のしどころです。
幸か不幸か予想ポイントが55.0Pも貯まっています(汗)。今年5.0P当てれば一気に3つアップ。これを大内に振るか、それとも今後の若手に振るかで結構変わってきます。2人に振るわけにもいきませんし、仰木君のこともあるし、じっくり考えないといけません。
それにしてもなぁ・・・前にも登録に失敗したことがあって、ミスが判明して修正したつもりが、別のミスがあってそれでなお登録に失敗してたわけです。しかも後のチェックを忘れて発覚が今頃になってしまうし。しばらく遠ざかってたバチが当たったかな。。。(2001.11.16)
指揮AAでもどうなるかというチームで指揮DCだから、まぁ結果はわかってましたが、やっぱりひどい・・・。その中でも光明は根本のマジカルと榊原の伸びっぷり。だいぶ投手陣が楽になりましたが、いずれもピークが遠くないので、あまりのんびりとはできません。
さて、最下位の唯一の楽しみといえばドラフト。今年はひさびさに指名順1位です。チーム結成以来3回目ぐらいじゃなかろうか・・・?とにかく覚えてないぐらい、めったにないことです。もう逆指名です。獲り放題です(やや違)。誰獲ろうかな。
一部には有力な選手が既にリストアップされてたりしますが、正直言って全くの白紙です。秋データが出てからになるでしょうね。それまでにしとかなきゃならないことがいろいろあります。監督交代とか、コーチ陣発表とか・・・あんまし重要でもないか。(2001.11.15)
・・・ぱたぱたぱた(ハタキをかける音)。ずいぶんホコリが貯まってますが、書くのも久々です。最近はチームは低迷するし・・・ってもともと低いけど、いい選手もなかなかいないし、他のものに興味が向くし(爆)ですっかりごぶさたさんでございました。
ということで嵯峨二世が登場しました。「遅い」「クールじゃない」「しゃべりすぎ」などいろいろご批判もおありでしょうが、今しばらく温かい目で守ってやってください。って男前は男前なんですけどね。クールな2枚目というより美少年といったところでしょうか。母親の血ですね。
基本的に偏愛球団ではないんですが、ここしばらくは嵯峨を何とか一人前にするつもりで鍛え上げる予定。入団当時の父親と比べて足りないのは球速と安定。父親が入団した20歳までには、だいたい父親と同じレベルに仕立て上げたいものですが・・・。(2001.11. 9)
心配するまでもなくあっさり5位なんですが、監督能力はきっちり4ポイントいただいたので良しとしましょう。もっとも嵯峨二世はドラフトリストには見当たらないような・・・。まぁ指名順4位ではいい選手はなかなか獲れませんけどね。
というわけで今年のドラフトなんですが、どうも難しい。上であっさり消えそうなレベルの選手が複数いるので、誰が消えるかがまるで読めません。どの選手が上で消えてもおかしくない気がするので、今年は上のほうで潰しあいが激しそうな気がします。
なので、今年は予想なし(笑)。(略1)も(略2)も(略3)も(略4)も(略5)も上で消えそうで、誰が残るか分からないので、えいやっで欲しいのに決めました。獲れてくれれば言うことなしなのですが・・・そういえばドラ外で一人獲ってました。こちらもどうなるやら。(2001. 9.27)
さて、登録が出ました。野手5箇所(実績2)、投手5箇所(号泣)。寂しすぎる。。。まぁ監督が野手CB投手CCではどうにもなりませんが。仰木君も発動の様子がありません。20代前半の選手とか新人王資格のある選手を結構抱えているのにこの始末では・・・。
特訓をかけた根本が球速・技術、河原が切れ・技術と伸びたのが若干の救い。もう少し伸びてくれれば先発にも入れられるのですが、これではちょっと中途半端。野手に至っては・・・浅野の肩とか川上の外野とか、上がりにくいのが上がってなんとも微妙。
まぁ指揮CCだし、これだけ伸びなければ嵯峨二世獲得も時間の問題・・・と思い、故障を考慮せずにテストしてみました。結果は4位-2位-3位・・・ってなんで落ちないかな(涙)。まだまだ甘いようです。こうなったらじっくり構えましょう。。。(2001. 9.21)
最近やっとこさ見つけました。「隠し球ガンさん」。週刊ベースボールでお馴染みではありましたが、元々はコミックビンゴとかいうのに連載されていたようで、それで文春から4巻が出ているようです。そのうちの2巻と4巻をやっとこさ見つけたという次第。
比べてみると、チーム名や選手・監督などの設定が似てはいるけど別のもの。で、登場人物の一部が同じで全体の雰囲気(話の流れとか)もまぁ同じ。まぁ雰囲気はあんまし変わらないです。週ベのほうは単行本化の可能性もないでしょうし、つらいところ。
両方揃ってなおかつ知ってる人が多ければ、新人イベントやるのも面白いんですがちょくちょくデータを作ってみると、名前が上だけで出てきてたり、守備位置がわからなかったり。なかなか難しそうです。ネタは悪くないんだけどなぁ・・・。(2001. 9.18)
あっという間にドラフト。しかし間抜けな見当違い。YP18を獲ったのはいいんですが、獲得前の目論みで、球速に2ポイント振れるなぁと勘違い。そのまま指名してしまい、獲ってから「・・・」の状態。どうしたものやら。
まぁYP10がそこそこでY韓13がびうちふる(涙)なのでいいんですが、今度は枠あふれ。ドラフト前は投手枠が空いてて野手枠が足りないか、と思ってたところなので、余計に困ってしまいます。このままだと神禄あたりが押し出されることに・・・。
JIBOも忘れがちになるし、あちこちドタバタで最近はチームを見る目もおろそかになりがち。それでもシーズンはぼちぼち進行していくのが RBO のありがたいところというか楽なところというか。ともかく投手枠を何とかしなければ、次の登録もできない・・・。(2001. 9.16)
このチームでも2位へ行きますかねぇ。という気分ですが、まぁ悪いことではありません。といっても、打線も投手陣もベテランばかり・・・そろそろ若手にはしっかり伸びてきて欲しいところです。もっとも、児玉が故障して目立たなかったから、とかありますが。
ここへ来て監督能力が微妙なところ。次となると後藤になるんですが、さてどうしたものか。もう少しじっくり考えてから結論を出さないと。大内のことを考えると早めに手を打ってもいいんですけどね。
ドラフトはと見てみると、嵯峨二世みたいのはいないので、無念の念がおこらないのがありがたい(笑)。とはいえ、欲しい選手がいるかどうかとなると・・・詳しく見てないので分かりませんが、今年のドラフトも難しそう。でも、指名順が10位なので深く考えなくてもいいかも・・・?(2001. 9. 6)
ドラフトの答えは掲示板へ。あっというまの登録、そして登録発表。野手12箇所(実績3・スタミナ3)、投手9箇所。野手12箇所といえば聞こえはいいですが、実績とスタミナで半分。その上、特訓した児玉が何も伸びずに故障だけ(涙)。これではどうしようもありません。
良くやったといえるのは野手では浅野の肩と田村の眼・巧打ぐらい。投手では浅香弟の安定・技術とか、根本の球速・切れとか。どうも今年は、特訓してないのに伸びてるところ(巧打とか球速とか)が多いようです。でも特訓したところがほとんど伸びないのではなんとも。
このところうまく伸びません。こう伸びないと待っているのがBクラス・・・まぁ150km/hの左腕がドラフトリストにいればそれも苦にはなりませんが。などと書いていると、本当にBクラスに落ちそう。期待されている選手は本当に伸びてもらわないと困るんですが・・・。(2001. 9. 5)
ドラフトの季節がやってきました。今年は割合豊作で、一本釣りを狙う上位球団があったりなかったりするわけですが、ウチもいろいろ悩みました。狙って獲りにいく選手だと(略1)なんかは面白いと思いますが、ちょっと補強ポイントから外れます。
で、結局(略2)を指名しました。これが吉と出るか凶と出るか・・・投手と野手がほどよく消えていけば、残る選手だとは思います。2番手で(略3)を指名しましたが、これまでの奈良Sならまず獲らない選手。今年は少し見方を変えて指名したわけです。
古河も辞めましたし、秋データでは山崎の長打も落ちましたし(涙)、鈴木も現役引退がかなり見えてきただけに、投手・打者ともに不動の選手を何とかそろえたいのですが、なかなか進みません。軸になれる選手を、ドラ外ででも引っ張ってくることができたら・・・。(2001. 8.28)
通算3023安打って、まぁ幾多の大打者から見れば対したことはないかもしれませんが、古河は奈良Sにとっては最も偉大な打者の一人でした。しかし、成績を見返してみると、これでタイトルなし、ベストナインが一回きりとは、寂しい限りというかフリートは恐ろしいというか。
桑名のコインブラ、富山の優馬といったところがベストナインの常連で、3割30本100打点程度では引っかかりようがない、というレベルではやむをえないところだったかもしれませんが。それでも一つぐらいタイトルを獲らせてやれば良かった。。。
長らく、つい最近まで打線の軸だった選手とはいえ、早熟の悲しさか落ちるときは早い。40歳まで持ったのはそれでもいい方かもしれません。惨めさを引きずらずに3000本クリアできただけでも良かったというべきか。ともかく、お疲れ様でした。あとは監督能力高めで帰ってきてください。(2001. 8.25)
結局3位。クラガーラの大活躍も、山崎の不振が痛かったです・・・。まぁ何を言っても仕方ない。指揮Cの富山があれだけ圧勝ということは、これからしばらくは富山の天下です。予想のポイントが1つ確実にゲットできるのが救いですが・・・。
藤森の初タイトルは嬉しい限り。これを手始めに、タイトルを独占できるようなスター選手に育って欲しいものです。古河も3000本安打を達成。来年は山崎の500本塁打と米田の200勝がかかるというわけで、ベテランの総仕上げの時期にきています。
裏を返せば若手への交代が進まねばならない時期でもあります。がしかし、打線では児玉、投手では藤森と軸になる選手はいるものの、これに続く選手がいません。そういえばそろそろ嵯峨二世になる選手も獲りたいのですが、そのためには下位に落ちねば。でも監督指揮Aだしなぁ。(2001. 8.24)
早いもので登録。枠処理も何とかなって、古河も3000本安打を達成できそう。しかし、成長は野手7箇所(実績2)、投手5箇所(涙)。児玉が3つ伸びましたが、肩・実績・スタミナと微妙なところばかり。他に前田の外野というのも微妙だし。田村の巧打と河野の眼はいいんですが。
投手に至っては36歳河内の完投とか38歳米田の制球とか、すさまじいところが伸びたり。若松も伸びましたがこれは秋落ちの回復。結局若手では河原の球速と高村の安定というこれまた微妙なところばかりが伸びました。なんか手応えの無い成長でした。
これでチームが強いかというとそういうわけでもなく、何回かテストしてみましたが、優勝はちょっと難しそう。河内が後半欠けるのが響きそうな、これまた微妙な展開です。どうも今年は微妙なところばっかりで、すっきりしないシーズンではありますが。(2001. 8.22)
とりあえずテスト。いくつかパターンを作っていますが、一番悩ましいのは新外国人のポイントの振り方。足か眼か巧打かになりますが、どこに振ってもなかなか。微妙なところが多いので、それだけでもテストパターンが増えることになります。
順位を見てみると、優勝していることもしばしば。といっても他のチームはほとんどいじってないので、その辺が違って出るかもしれませんし、何よりウチは故障者が怖い。監督健康も低いし選手自身の健康も低いのが多いし、そして層の薄さは決定的な問題。
1人や2人なら、ポジション次第ではいくらかカバーできる部分もありますが、複数人が出ることになると、支えきれません。どこのチームもそうかもしれませんが・・・。予想は室蘭にしておくことをお勧めします。てか下に落ちて嵯峨二世を獲りにいきたい気も。(2001. 8.18)
ドラフトも終わりました。まぁ日本人は獲れるかどうか、と思っていたところなので、まぁ獲れただけでも良し。キューバはかなり微妙・・・。足2つか巧打2つか、微妙なところです。打線の強化のためには獲得するつもりでいたのですが、野手枠がない。
とにかくない。全く無い。金子を佐賀にレンタルすることが決まり1つ空きましたが、あと1つが空かない。大西の長打力がもう少しあれば吉田を切るんですが、それも躊躇。相良を切るのはもったいないし、能力的には古河なんですが、あと8本がひっかかる・・・。
投手枠を空けてレンタル受付をすれば、野手も交換レンタルで出せるかもしれませんが、投手枠は、今後いちおう嵯峨二世の為に空けておかねばなりません。獲れるアテがあるわけでもないですが。んー・・・少ない戦力の中で厳しい選択を迫られそう。(2001. 8.17)
今年は優勝を狙っていただけに、残念。見た目は惜しくも2位、という感じですが、実際に首位に立ったのはわずか1日だけで、さっぱりの2位、というのが正確なところです。まぁ順位にケチはつけられません。よくやったとほめておきましょう。
山崎が二冠。当然といえば当然の成績ではありますが、これでようやく2度目。チーム歴代1位の本塁打記録を更新しつづけています。記録といえば古河は通算2992安打。秋次第ですが、3000本は微妙なところです。タイトルは他にも米田と周。米田は準完全のおまけつき。周は12勝というのがちょっと。
にしても一番すごかったのが倉本。この能力で成績で、まさか2度もサイクルヒットをやるとは思いませんでした。しかもその試合はチーム全体で6安打。チームの5打点を全て叩き出して、しかも先制・同点・サヨナラと揃ってるわけで、まさに倉本デーといった感じでありました。(2001. 8.10)
今年のドラフトは外国人だけ。それもなにわに譲って、結局リカードとダンターグをトレードしただけ。ほとんど戦力補強をしないままに登録。そして結果発表。野手8箇所(実績4)、投手7箇所。かなり厳しいです・・・。特に野手はスタミナが2つ。
ただ、残る二つが田村の遊撃と浅野の足と大きいのが救い。確実な戦力アップになります。投手のほうも、藤森と榊原が2つずつ伸ばして、これまた確実に戦力アップ。ただ、河内・鈴木が1つずつ伸ばすなど、ベテランの伸びもあって、若手の伸びが低調なのが難点。
しかも移籍のダンターグが1年間故障。これではどうにもなりません。今年は指揮もAAにして、あわよくば、とか狙っていたのですが、これも厳しそう。やっぱり、下位でもう少しじっくり待ったほうが良かったかも・・・。まぁ今シーズンはあきらめるということで。(2001. 8. 8)