選手・監督コメント集 220年代

 選手・監督・スタッフのコメントです。

[ 210年代 - 200年代 - 190年代 - 180年代 - 170年代 ]

229年度

萩原真一内野手
「少しでも小さくなるのは嬉しいことで・・・」(背番号が「41」から「26」に)
岡本勝之内野手
「前に付けてた勝枝さんのような巧さを身につけたいですね」(背番号が「43」から「23」に)
藤村雄二内野手
「渡コーチが僕と同じだねー、あははーって」(背番号が「45」から「3」に)
渡敬一郎打撃コーチ補佐
「んー、まー、みんな頑張って欲しいんだねー」(3年ぶりに復帰)
浅香保投手コーチ補佐
「この歳でこれを着ることになるとはね」(ルーキー時代以来の背番号に)
秋川将投手
「このところ中継ぎでしか投げられなかったので、先発をやってみたい」(網走へトレード)
船村徳雄外野手
「垣村さんのような50本塁打打てる選手が目標です」(入団発表記者会見で)
江野達也投手
「一軍でやっていくのに足りないものがわかったのが収穫」(レンタル先で初の一軍マウンドに)
赤橋翔外野手
「寂しくなるね・・・僕もメジャーへ行こうかな」(ディリング選手の退団を聞き)
C.ディリング内野手
「3年間非常に楽しくプレーしてこられた。ファンとチームメイトに感謝したい」(チームMVPも退団へ)
垣村佐哉内野手
「目標だった50発が打てたのが一番嬉しい」(MVPに選出、チームMVPも)
児玉一浩外野手
「限界だとは思いたくない。。。」(規定打席到達ならず)
熊谷弘基捕手
「リードがうまく行かないときに走るんです」(自己最多の43盗塁)
伊藤敏彦投手
「まだまだですけど・・・でも10勝できてよかった」(初の先発に)
白妙眞人投手
「規定投球回に届かなかったのが良かったのか悪かったのか・・・」(防御率ダウンに)
嵯峨理樹投手
「まだまだ先の話ですから」(通算700セーブを聞かれて)
鄭祐漢投手
「自分の力が通用することと、自分より上の選手がまだいることがよくわかった」(1年目に大活躍)
西沢幸忠投手
「そういうところばかり注目されても・・・」(今年も1敗に終わり)
小島行雄外野手
「あと30盗塁を目指します」(3割30本100打点をクリア)
吉田勇介監督
「来年こそはファイナルを目指したい」(リーグファイナル制覇はならず)

228年度

伊藤敏彦投手
「甲子園に出た時につけた番号ですね」(背番号が「27」から「15」に)
本村健吾外野手
「自分には良すぎるような気もするっすけど」(背番号が「24」から「7」に)
飯島海次内野手
「打つほう走るほうはまだまだ自信があるけれど・・・」(自由契約となって)
木村光孝外野手
「いろいろテストも受けたがなかなか決まらなかった。天にも昇る思いです」(入団発表会見で)
小川貞雄投手
「加納君とは高校時代に投げ合って負けてるので、今度は勝ちたいです」(入団発表会見で)
鄭祐漢投手
「自分の力がどこまで通用するか、試してみたい」(入団発表会見で)
吉田勇介監督
「うーん・・・やっぱり逸材ではあるからなぁ」(指名拒否を受けて)
岡澤幸一選手
「葛葉(王子のドラフト1位)と決着をつけたいという思いで、王子への入団を希望します」(ドラフト指名を拒否、記者会見で)
加納憲投手
「ストレートで押していけるピッチャーになりたい」(入団発表記者会見で)
根本伸也投手
「記録にこだわったわけではないけど、通算で5割にできたのは良かったと思う」(現役引退を表明)
張史訓投手
「自分の力を発揮できたとは思うが、その機会が多かったとは思えない」(退団を表明)
熊谷弘基捕手
「前半は故障者がいて打つほうに気が行ったけど、後半はリードにできました。来年はシーズン通してトータルにできるようになれば。。。」(チームMVPに)
西沢幸忠投手
「後半はちょっと息切れした・・・他のピッチャーに助けられました」(史上初の3年連続チームMVP)
白妙眞人投手
「後半は自分なりのペースがつかめた気がします」(15勝でローテーションを守り抜く)
山中勝則投手
「あの一本がなぁ・・・」(9回一死安打打たれノーヒットノーラン逃す)
C.ディリング内野手
「競争しているように見えて、お互いが助け合ってる感じさ」(盗塁王は逃すも)
嵯峨理樹投手
「6回あった失敗をどこまで減らせるかがこれからの課題です」(最優秀救援投手に返り咲く)
赤橋翔外野手
「ディリングとの競争は楽しいね」(宣言どおり盗塁王奪回)
吉田勇介監督
「前半苦しかったが、後半は楽させてもらったな」(2年ぶりのネイビー優勝に)

227年度

渡敬一郎内野手
「青山君より打てるかなー、と思ったら、そろそろかなーと思って」(現役引退を表明)
榊原昌宏新投手コーチ
「自分にはまだ荷が重いかもしれない。。。とにかく頑張ります」(投手コーチに昇格)
若松隆久投手コーチ
「せっかく誘ってもらえたのだから、と思い応じることにしました。今までお世話になり、今回快く送り出してくれた球団に感謝します」(退団、日本海監督に)
岡本勝之内野手
「レギュラーを狙える選手になりたい。足でアピールします」(入団発表記者会見で)
西沢幸忠投手
「狙って取ったわけではないけど・・・」(チーム記録の337奪三振でチームMVPに)
嵯峨理樹投手
「リリーフ投手が勝ってる時点でダメです」(最優秀救援投手を逃す)
日高篤志投手
「まだまだ負けられないからね」(2度目の最多勝)
赤橋翔外野手
「ディリングに教わるところも多かった。かならず奪い返します」(ディリングと盗塁王を争うも)
C.ディリング外野手
「リーグ優勝に結びつかなかったのが残念だし不満だ」(盗塁王に)
小島行雄外野手
「最後まで調子を落とさずにプレーできたのが嬉しい」(首位打者を獲得)
垣村佐哉内野手
「前の人が出てくれるから打点は稼げるんです」(打点でチーム新記録、MVPに)
吉田勇介監督
「気の緩みかもしれないけど・・・」(リーグ優勝を逃して)

226年度

江野達也投手
「故障もしたけれど、いい勉強になりました」(日本海へのレンタル終了で復帰)
小野達也投手
「自分の経験と能力を買ってくれるところがあれば、どこでもいい」(現役続行を希望)
手沢弘和投手
「最後の3年間、優勝メンバーに加われたのは誇りです」(自由契約、引退へ)
磐田雄一内野手
「足に自信のある間は現役を続けたい」(自由契約となって)
萩原真一内野手
「一年でも長くプレーできる選手になりたいです」(入団発表会見で)
張史訓投手
「自分の武器であるストレートを最大限に活かしたい」(入団発表会見で)
C.ディリング内野手
「いい選手が多いし強いチームだから、自分にとっても刺激になる」(入団発表会見で)
伊藤敏彦投手
「どこまでやれるかわからないけど、ともかく早く1勝してみたいです」(入団発表記者会見で)
藤村雄二内野手
「垣村さんとも競争だし、兄とも競争になるんで、どっちにも負けないようなプレイヤーになりたい」(入団発表記者会見で)
高島規郎内野手
「僕を育ててくれた西大寺と、僕に楽しくプレーさせてくれた奈良Sに感謝します」(現役引退を表明)
藤森亨投手
「ここまで続けられるとも思わなかったし、ファイナルに出られるとも思わなかった」(現役引退を表明)
李教潤投手
「3年間優勝を経験して、3年ともいい思い出になった」(帰国して復帰)
S.ブロック選手
「優勝に貢献できた点では、自分もチームにとってもハッピーだったのではないか」(退団を表明)
西沢幸忠投手
「去年に比べたら今年は充実したシーズンでした」(4タイトルを獲得、MVPに)
垣村佐哉内野手
「3割を打てたことのほうが嬉しい」(最高出塁率のタイトル獲得)
嵯峨理樹投手
「100%ではないが、これまでで一番良かったシーズンだと思う」(3年連続の最優秀救援投手)
吉田勇介監督
「すごい選手たちだよ。本当に」(ネイビー3連覇を達成)

225年度

鳥羽信雄外野手
「励みになります。自分の番号にしていきたい」(背番号が「24」から「8」に)
小野達也投手
「できれば先発で投げたいと思っていたので」(名古屋へレンタル)
榊原昌宏投手コーチ補佐
「最後に若手に引っ張ってもらい、素晴らしい経験をさせてもらえた。最早自分がやるべきことは何もなくなったと思うと、引退しようということになった」(現役を引退、投手コーチ補佐に)
石野友道捕手
「自分を買ってくれるところがあるのが嬉しい」(網走へ移籍)
江野達也投手
「一軍でのチャンスがあるなら、と思って前向きに受けとめます」(日本海へレンタル)
手沢弘和投手
「自分もファイナル制覇の瞬間に立ち会いたかった・・・」(レンタルより復帰)
大内資家投手
「自分も選んでいただけたのは光栄です」(入団発表会見で)
本村健吾外野手
「一発で勝負を決められるような勝負強い選手でありたいっす」(入団発表会見で)
森口正克捕手
「一日も早く、レギュラーを目指したいです」(入団発表会見で)
S.ブロック内野手
「昨年のチャンピオンチームに迎えられたことは光栄に思っている」(入団発表会見で)
川上雄喜外野手
「ファイナルにも出場できたし、この経験を活かしたい」(自由契約となって)
石野友道捕手
「肩には自信がある。まだ辞めることはできない」(自由契約となって)
山中勝則投手
「西沢さんのような投手を目指します」(入団発表記者会見で)
小島行雄外野手
「とにかくうまくさばけました」(第7戦、決勝の適時打に)
秋川将投手
「やっぱり最初は力んでたんでしょうね。だんだん普段の気持ちになっていきました」(第5戦で好投、王手かける)
嵯峨理樹投手
「・・・」(胴上げ投手にも無言)
藤森亨投手
「フォークが上ずったかな。誰だって緊張するよ」(第4戦、タイに持ちなおす)
児玉一浩外野手
「いろいろ苦しい場面もあったけど、みんなが自信を持ってやれた。本当に凄いチームになった」(軸として全試合に活躍)
吉田勇介監督
「何よりも選手のすばらしさです」(ファイナル優勝を達成し)
島野良治投手
「去年は自分が居なかったけど、今年は自分も優勝に加われたので、嬉しいです」(レンタル復帰で成長の跡)
榊原昌宏投手
「もうちょっと中堅どころにしっかりして欲しいんだが」(優勝も若手に苦言)
嵯峨理樹投手
「自分が勝つのではなく、セーブで貢献すべきだけど、それができなかった」(10勝したことについて)
李教潤投手
「負けてる試合をお前の力で勝てた、この一言が嬉しかった」(先発リリーフ両方で優勝に貢献)
朴伊伯投手
「優勝を決めたあの試合は妙に緊張してしまった」(チーム最多の74試合に登板)
藤森亨投手
「ああいうところで決めなきゃならないんだが・・・」(優勝決定戦では4回で降板)
日高篤志投手
「打線が何とかしてくれる。その信頼感があるからどんどん投げられた」(最多勝利・最高勝率・MVPに輝く)
西沢幸忠投手
「今年も充実した1年でした。タイトルが獲れれば良かったんですが」(防御率3位に終わり)
根本伸也投手
「優勝は何回やってもいいもんですねぇ」(防御率のタイトルならず)
白井猛内野手
「安定感を、という話もあるけど、やっぱり遠くへ飛ばす力を極めてみたい」(21本塁打も低打率に終わり)
渡敬一郎内野手
「青山はがんばってるねー。負けてられないねー」(規定打席クリアできず)
小島行雄外野手
「せめて最後くらいはしっかりやりたいですね」(成績ダウンに)
鳥羽信雄外野手
「自分だったのでびっくりしてます」(ネイビーファイナルでMVPに)
熊谷弘基捕手
「打つほうよりもリードのほうを大事にしてきたから」(打撃成績ダウンも)
青山猛内野手
「もっと使って欲しかったです」(規定打席不足も3割クリア)
C.ダグラス内野手
「自分の人生で一番すばらしいヒットだった」(地元胴上げ試合にサヨナラ打)
垣村佐哉内野手
「自分が打つんだ、自分が帰すんだ、という強い気持ちを1年間持続できました」(40本塁打の壁をクリア)
児玉一浩外野手
「自分も含めて、みんなが成長した。(優勝は)その結果です」(首位打者のタイトル獲得で)
赤橋翔外野手
「3割打てなかった分、この後がんばります」(2年連続の盗塁王に)
吉田勇介監督
「今のチームはすばらしい。何も言うことは無い」(初の連覇を達成して)

224年度

小島行雄外野手
「2年続けて背番号が変わったのは不思議な気分です」(背番号が「31」から「1」に)
鍵谷俊二内野手
「できることなら続けたいけど・・・」(自由契約となって)
手沢弘和投手
「アーミーもレベルが高いので、気を引き締めていきます」(名古屋へレンタル)
C.ダグラス内野手
「優勝チームに加われたことで、今年は自分の力で優勝に導きたい」(入団発表会見で)
三木孝樹内野手
「自分が指名されるとは思ってませんでした。優勝のときに主力になっていたいです」(入団発表記者会見で)
島野良治投手
「今年は自分も胴上げに加われるように頑張ります」(日本海より復帰)
D.ケント内野手
「今年は優勝に貢献できて非常にハッピーだった。チームが連覇することを期待しているよ」(退団を表明)
児玉一浩外野手
「みんなの頑張りのおかげです。自分だけの賞じゃないでしょう」(チームMVPにも選出)
白妙眞人投手
「僕なんかはまだまだ・・・連れてってもらった感じです」(1年目に優勝経験)
榊原昌宏投手
「みんなが本当に伸び伸びやっていた。数年前に比べて見違えるくらいにみんな成長した」(ベテランは中継ぎで奮投)
李教潤投手
「優勝するのが初めてなんで、本当に嬉しい」(先発にリリーフに回転)
朴伊伯投手
「苦しいところもあったが、自分の力を存分に発揮できたと思う」(セットアッパーとして大活躍)
藤森亨投手
「俺が現役のうちに優勝できたんだなぁ・・・」(最年長としてチームを引っ張る)
鳥羽信雄外野手
「焦りもあったんで、なんとかしなきゃと・・・でもあそこまでうまく打てたのは初めてです」(リーグファイナルでサヨナラ本塁打し優勝に導く)
青山猛内野手
「後半へばりましたかね。シリーズで頑張ってレギュラーを狙いたいです」(一塁を渡と激しく争う)
渡敬一郎内野手
「いやー、いいねー」(規定打席に届かずも)
D.ケント内野手
「みんなが自分の仕事を理解してた。いいチームでプレイできたと思ってるよ」(優勝に大きく貢献)
高島規郎内野手
「良かったよ。優勝を決める試合で一発打てて、息子に自慢できるね」(移籍3年目での優勝経験に)
熊谷弘基捕手
「守ってても打っても今年はぜんぜん楽しかったです」(全試合を守り通す)
垣村佐哉内野手
「一発でもうちょっと貢献できたら良かったんだけど」(本塁打チームトップも)
嵯峨理樹投手
「今年は多くの人に助けられた、優勝はその方々のおかげです」(初タイトルにも渋い顔)
根本伸也投手
「2敗ってのは運もあるけど、16勝のほうは満足できる数字です」(最高勝率に輝く)
日高篤志投手
「とにかく充実した一年だった。ファイナルでも胸を張って投げたい」(チーム史上初の20勝クリアで最多勝)
西沢幸忠投手
「藤森さんに励まされました。本当に嬉しいです」(最優秀防御率で)
赤橋翔外野手
「去年の故障の鬱憤を晴らすことが出来ました」(リードオフマンとして盗塁王獲得)
小島行雄外野手
「後半きつかったですが、シリーズは負けないように頑張ります」(新人王に輝く)
児玉一浩外野手
「今年はチームみんなの勝利。自分一人じゃないですよ」(MVPに選出)
吉田勇介監督
「戦力的には全然おかしくないんだけど、みんなよくやったよ」(2年目でリーグ制覇)

223年度

石井幸生投手
「ひとまず移籍先が見つかってほっとしてます」(長崎へ移籍が決定)
小島行雄外野手
「少し軽くなった気分です」(背番号が「45」から「31」に)
熊谷弘基捕手
「なんか緊張しますね」(背番号が「40」から「12」に)
石井幸生投手
「ボールはまだ大丈夫。だから1年でも長く続けたい」(自由契約となって)
堀田修外野手
「今年ベストの成績を残して、それでなんで切られるのか」(自由契約となって)
浅野祐也内野手
「去年のような騒動にならずにほっとしている」(志賀島へトレード)
李教潤投手
「一度日本でプレーしてみたかった」(入団発表会見で)
朴伊伯投手
「自分の速球が通用するところを見せたい」(入団発表会見で)
D.ケント内野手
「自分の成績がチームの優勝につながるのならそれが一番いいと思う」(入団発表会見で)
白妙眞人投手
「自分の力を買っていただいて、光栄です」(入団発表記者会見で)
鍵谷俊二内野手
「向こうでもこっちでも、嵯峨の後ろで守るのに変わりはないんだね」(長崎より復帰)
蔡伯仁投手
「チームが良くなっていくのが眼に見えて楽しかった」(帰国を表明)
児玉一浩外野手
「最後は必死で走りました。結構足にきてます」(サイクルヒット達成でチームMVPに)
嵯峨理樹投手
「負けが減るまではまだまだです」(6敗に渋い顔)
西沢幸忠投手
「今年はなんだか自信がつきました」(規定投球回未満も手応え)
赤橋翔外野手
「苦しいけど、必ず戻ってきます」(故障で今シーズン絶望も)
熊谷弘基捕手
「バッティングは大西コーチのおかげです」(一気にレギュラー捕手に)
吉田勇介監督
「若い選手は知らないんだよね・・・」(11年ぶりAクラスに)

222年度

浅野祐也内野手
「やれるところがあるならば、と思っていたが、まさか戻ることになるとは思っていなかった」(結局チームに復帰)
河原毅投手
「自分のワザは衰えたとは思わないので、奈良Sを見返したい」(長崎へ移籍)
鍵谷俊二内野手
「出番が無いのならどこででも出られるほうがいいですし。(長崎は)前にも行ってるしね」(長崎へレンタル移籍)
日高篤志投手
「こっちは背番号くらい勝て、ということでしょうね」(背番号が「17」に)
垣村佐哉内野手
「目標は前の背番号です」(背番号が「44」から「5」に)
浅野祐也内野手
「年齢的には厳しいかもしれないが・・・」(自由契約となって)
河原毅投手
「カーブが使えるうちは、まだ大丈夫だと思ってる」(自由契約となり)
小島行雄外野手
「とにかくパワーで勝負したい」(入団発表記者会見で)
江野達也投手
「大学ではリリーフでしたが、先発もやってみたい」(入団発表記者会見で)
片山英樹ヘッドコーチ
「打線の強化に重点を置いて欲しいということなので、その点から進めていきたい」(野手育成コーチより転任)
吉田勇介新監督
「大変なときに監督になったな、という思いもあるし、だからこそなんとかしたいという熱意もあるし」(監督に昇格)
今井雄二監督
「立場的に2年間続けさせてもらったことに感謝している」(辞任を発表)
赤橋翔外野手
「自分が選ばれるとは思わなかったですけど、シーズン通して出られたのは自信になります」(チームMVPを獲得)
根本伸也投手
「結果を残していかないといけませんから」(ノーヒットノーランを達成、チームMVPに)
嵯峨理樹投手
「何も言うことはありません」(不振で12敗を喫して)
日高篤志投手
「使ってもらえるところはどんどん投げないと」(先発にリリーフにフル回転)
垣村佐哉内野手
「渡さんに勝てたのはうれしいんですけど・・・」(自己最多の114打点)
川上雄喜外野手
「充実した一年でした。赤橋に負けまいと思ってやってきましたから」(2番に定着して)
今井雄二監督
「予想外の不振というよりは、手腕の不足というべきか」(5位に終わり)
蔡伯仁投手
「これからというときに、残念」(ケガでリタイア、後半は絶望的)

221年度

前田康将捕手
「できることなら続けたいが、気持ちも切れてしまった」(現役引退を表明)
L.デルソン外野手
「最後をこのチームで過ごせたことは、大変良かったと思っている」(現役引退を表明し)
熊谷弘基捕手
「まだ自信はありませんが、これから自信をつけていく努力をしたい」(入団発表記者会見で)
大西健太打撃コーチ補佐
「下積みの苦労は良く知ってますから」(打撃コーチ補佐としてチームに復帰)
鍵谷俊二内野手
「1から出直し・・・ですかね」(長崎より復帰)
西沢幸忠投手
「リリーフのやりがいというのも、なんとなく分かった気がします」(宜野湾より復帰)
勝枝智男内野手
「もう少し使って欲しかったです」(職員sより復帰)
今井雄二監督
「次の人にいい形で渡せるように、ということで話をお受けしました」(続投要請を受けて)
李基徳投手
「故郷で呼んでくれるチームがあったので戻ることにしました」(退団を表明)
P.デリス内野手
「残念だ・・・」(帰国が決定)
嵯峨理樹投手
「4つ負けたのが問題なんですよね」(自己最高の成績でチームMVPも)
高島規郎内野手
「100安打打てなかったのは、満足できないです」(移籍1年目はまずまずの数字)
渡敬一郎内野手
「んー・・・それが自分の役割だからねー」(4年連続30本塁打に)
小野達也投手
「もっと登板機会が欲しかったです」(防御率3位の活躍)
藤森亨投手
「あれは(最後まで)投げたかったなぁ」(今年は完全試合ペースで交代劇も)
今井雄二監督
「仕事が果たせて良かったかな」(4位に終わり)

220年度

鍵谷俊二内野手
「守備以外の面でもアピールできれば」(長崎へレンタル)
西沢幸忠投手
「ショックはありましたが・・・今は強いチームなのでいろいろ吸収したいと思っています」(宜野湾へレンタル)
勝枝智男内野手
「セカンドの競争の激しいときに、辛いものがあります」(職員sへレンタル)
P.デリス内野手
「ファンにパワーをアピールしたい」(入団発表会見で)
蔡伯仁投手
「チームの浮上に貢献できればいいと思っている」(入団発表会見で)
青山猛内野手
「プロでやるからには、四番の座を目指します」(入団発表記者会見で)
L.デルソン外野手
「体力的に自信はないが、その点も含めて理解してもらったと思っている」(残留で合意)
高島規郎内野手
「どちらかというとバッティングで期待されてるんだと思うので、そっちの方でアピールできれば」(西大寺から加入)
大友疾風丸捕手
「1年で移籍というのはきついけど、今年は自信がついたので、また次で頑張ります」(西大寺へトレード)
秋川将投手
「投手陣は充実してると聞いてます。がんばります」(千葉より移籍)
今井雄二新監督
「この年でまさか監督に復帰するとは思わなかった。できる範囲でさせていただく」(監督に就任)
川上雄喜外野手
「あまり・・・来年はレギュラーを獲ります」(仙台から復帰)
宋師光投手
「国のほうから声がかかったので、そちらを優先したかった」(1年で帰国)
D.リナレス外野手
「今年は迷惑をかけてしまって申し訳なく思っている」(帰国を表明)
藤森亨投手
「タイトルを獲りたかった・・・」(防御率2位でチームMVPに)
児玉一浩外野手
「デルソンのアドバイスが効きました」(自身最高の成績でチームMVPに)
渡敬一郎内野手
「たまたまですよ」(自己最高の打率をマーク)
大内武誠監督
「今年の成績に関しては、言い訳はできないと思う」(最下位に転落して)
日高篤志投手
「毎年毎年といわれると、やっぱりつらいです」(今年も夏に故障)
根本伸也投手
「藤森さんには焦るな、と言われましたが、やっぱり焦りますね」(キャンプでケガ、復帰は夏頃)
D.リナレス外野手
「なるべく早く治したいが・・・」(故障でシーズンは絶望的)