選手・監督コメント集 220年代
選手・監督・スタッフのコメントです。
229年度
- 萩原真一内野手
- 「少しでも小さくなるのは嬉しいことで・・・」(背番号が「41」から「26」に)
- 岡本勝之内野手
- 「前に付けてた勝枝さんのような巧さを身につけたいですね」(背番号が「43」から「23」に)
- 藤村雄二内野手
- 「渡コーチが僕と同じだねー、あははーって」(背番号が「45」から「3」に)
- 渡敬一郎打撃コーチ補佐
- 「んー、まー、みんな頑張って欲しいんだねー」(3年ぶりに復帰)
- 浅香保投手コーチ補佐
- 「この歳でこれを着ることになるとはね」(ルーキー時代以来の背番号に)
- 秋川将投手
- 「このところ中継ぎでしか投げられなかったので、先発をやってみたい」(網走へトレード)
- 船村徳雄外野手
- 「垣村さんのような50本塁打打てる選手が目標です」(入団発表記者会見で)
- 江野達也投手
- 「一軍でやっていくのに足りないものがわかったのが収穫」(レンタル先で初の一軍マウンドに)
- 赤橋翔外野手
- 「寂しくなるね・・・僕もメジャーへ行こうかな」(ディリング選手の退団を聞き)
- C.ディリング内野手
- 「3年間非常に楽しくプレーしてこられた。ファンとチームメイトに感謝したい」(チームMVPも退団へ)
- 垣村佐哉内野手
- 「目標だった50発が打てたのが一番嬉しい」(MVPに選出、チームMVPも)
- 児玉一浩外野手
- 「限界だとは思いたくない。。。」(規定打席到達ならず)
- 熊谷弘基捕手
- 「リードがうまく行かないときに走るんです」(自己最多の43盗塁)
- 伊藤敏彦投手
- 「まだまだですけど・・・でも10勝できてよかった」(初の先発に)
- 白妙眞人投手
- 「規定投球回に届かなかったのが良かったのか悪かったのか・・・」(防御率ダウンに)
- 嵯峨理樹投手
- 「まだまだ先の話ですから」(通算700セーブを聞かれて)
- 鄭祐漢投手
- 「自分の力が通用することと、自分より上の選手がまだいることがよくわかった」(1年目に大活躍)
- 西沢幸忠投手
- 「そういうところばかり注目されても・・・」(今年も1敗に終わり)
- 小島行雄外野手
- 「あと30盗塁を目指します」(3割30本100打点をクリア)
- 吉田勇介監督
- 「来年こそはファイナルを目指したい」(リーグファイナル制覇はならず)
228年度
- 伊藤敏彦投手
- 「甲子園に出た時につけた番号ですね」(背番号が「27」から「15」に)
- 本村健吾外野手
- 「自分には良すぎるような気もするっすけど」(背番号が「24」から「7」に)
- 飯島海次内野手
- 「打つほう走るほうはまだまだ自信があるけれど・・・」(自由契約となって)
- 木村光孝外野手
- 「いろいろテストも受けたがなかなか決まらなかった。天にも昇る思いです」(入団発表会見で)
- 小川貞雄投手
- 「加納君とは高校時代に投げ合って負けてるので、今度は勝ちたいです」(入団発表会見で)
- 鄭祐漢投手
- 「自分の力がどこまで通用するか、試してみたい」(入団発表会見で)
- 吉田勇介監督
- 「うーん・・・やっぱり逸材ではあるからなぁ」(指名拒否を受けて)
- 岡澤幸一選手
- 「葛葉(王子のドラフト1位)と決着をつけたいという思いで、王子への入団を希望します」(ドラフト指名を拒否、記者会見で)
- 加納憲投手
- 「ストレートで押していけるピッチャーになりたい」(入団発表記者会見で)
- 根本伸也投手
- 「記録にこだわったわけではないけど、通算で5割にできたのは良かったと思う」(現役引退を表明)
- 張史訓投手
- 「自分の力を発揮できたとは思うが、その機会が多かったとは思えない」(退団を表明)
- 熊谷弘基捕手
- 「前半は故障者がいて打つほうに気が行ったけど、後半はリードにできました。来年はシーズン通してトータルにできるようになれば。。。」(チームMVPに)
- 西沢幸忠投手
- 「後半はちょっと息切れした・・・他のピッチャーに助けられました」(史上初の3年連続チームMVP)
- 白妙眞人投手
- 「後半は自分なりのペースがつかめた気がします」(15勝でローテーションを守り抜く)
- 山中勝則投手
- 「あの一本がなぁ・・・」(9回一死安打打たれノーヒットノーラン逃す)
- C.ディリング内野手
- 「競争しているように見えて、お互いが助け合ってる感じさ」(盗塁王は逃すも)
- 嵯峨理樹投手
- 「6回あった失敗をどこまで減らせるかがこれからの課題です」(最優秀救援投手に返り咲く)
- 赤橋翔外野手
- 「ディリングとの競争は楽しいね」(宣言どおり盗塁王奪回)
- 吉田勇介監督
- 「前半苦しかったが、後半は楽させてもらったな」(2年ぶりのネイビー優勝に)
227年度
- 渡敬一郎内野手
- 「青山君より打てるかなー、と思ったら、そろそろかなーと思って」(現役引退を表明)
- 榊原昌宏新投手コーチ
- 「自分にはまだ荷が重いかもしれない。。。とにかく頑張ります」(投手コーチに昇格)
- 若松隆久投手コーチ
- 「せっかく誘ってもらえたのだから、と思い応じることにしました。今までお世話になり、今回快く送り出してくれた球団に感謝します」(退団、日本海監督に)
- 岡本勝之内野手
- 「レギュラーを狙える選手になりたい。足でアピールします」(入団発表記者会見で)
- 西沢幸忠投手
- 「狙って取ったわけではないけど・・・」(チーム記録の337奪三振でチームMVPに)
- 嵯峨理樹投手
- 「リリーフ投手が勝ってる時点でダメです」(最優秀救援投手を逃す)
- 日高篤志投手
- 「まだまだ負けられないからね」(2度目の最多勝)
- 赤橋翔外野手
- 「ディリングに教わるところも多かった。かならず奪い返します」(ディリングと盗塁王を争うも)
- C.ディリング外野手
- 「リーグ優勝に結びつかなかったのが残念だし不満だ」(盗塁王に)
- 小島行雄外野手
- 「最後まで調子を落とさずにプレーできたのが嬉しい」(首位打者を獲得)
- 垣村佐哉内野手
- 「前の人が出てくれるから打点は稼げるんです」(打点でチーム新記録、MVPに)
- 吉田勇介監督
- 「気の緩みかもしれないけど・・・」(リーグ優勝を逃して)
226年度
- 江野達也投手
- 「故障もしたけれど、いい勉強になりました」(日本海へのレンタル終了で復帰)
- 小野達也投手
- 「自分の経験と能力を買ってくれるところがあれば、どこでもいい」(現役続行を希望)
- 手沢弘和投手
- 「最後の3年間、優勝メンバーに加われたのは誇りです」(自由契約、引退へ)
- 磐田雄一内野手
- 「足に自信のある間は現役を続けたい」(自由契約となって)
- 萩原真一内野手
- 「一年でも長くプレーできる選手になりたいです」(入団発表会見で)
- 張史訓投手
- 「自分の武器であるストレートを最大限に活かしたい」(入団発表会見で)
- C.ディリング内野手
- 「いい選手が多いし強いチームだから、自分にとっても刺激になる」(入団発表会見で)
- 伊藤敏彦投手
- 「どこまでやれるかわからないけど、ともかく早く1勝してみたいです」(入団発表記者会見で)
- 藤村雄二内野手
- 「垣村さんとも競争だし、兄とも競争になるんで、どっちにも負けないようなプレイヤーになりたい」(入団発表記者会見で)
- 高島規郎内野手
- 「僕を育ててくれた西大寺と、僕に楽しくプレーさせてくれた奈良Sに感謝します」(現役引退を表明)
- 藤森亨投手
- 「ここまで続けられるとも思わなかったし、ファイナルに出られるとも思わなかった」(現役引退を表明)
- 李教潤投手
- 「3年間優勝を経験して、3年ともいい思い出になった」(帰国して復帰)
- S.ブロック選手
- 「優勝に貢献できた点では、自分もチームにとってもハッピーだったのではないか」(退団を表明)
- 西沢幸忠投手
- 「去年に比べたら今年は充実したシーズンでした」(4タイトルを獲得、MVPに)
- 垣村佐哉内野手
- 「3割を打てたことのほうが嬉しい」(最高出塁率のタイトル獲得)
- 嵯峨理樹投手
- 「100%ではないが、これまでで一番良かったシーズンだと思う」(3年連続の最優秀救援投手)
- 吉田勇介監督
- 「すごい選手たちだよ。本当に」(ネイビー3連覇を達成)
225年度
- 鳥羽信雄外野手
- 「励みになります。自分の番号にしていきたい」(背番号が「24」から「8」に)
- 小野達也投手
- 「できれば先発で投げたいと思っていたので」(名古屋へレンタル)
- 榊原昌宏投手コーチ補佐
- 「最後に若手に引っ張ってもらい、素晴らしい経験をさせてもらえた。最早自分がやるべきことは何もなくなったと思うと、引退しようということになった」(現役を引退、投手コーチ補佐に)
- 石野友道捕手
- 「自分を買ってくれるところがあるのが嬉しい」(網走へ移籍)
- 江野達也投手
- 「一軍でのチャンスがあるなら、と思って前向きに受けとめます」(日本海へレンタル)
- 手沢弘和投手
- 「自分もファイナル制覇の瞬間に立ち会いたかった・・・」(レンタルより復帰)
- 大内資家投手
- 「自分も選んでいただけたのは光栄です」(入団発表会見で)
- 本村健吾外野手
- 「一発で勝負を決められるような勝負強い選手でありたいっす」(入団発表会見で)
- 森口正克捕手
- 「一日も早く、レギュラーを目指したいです」(入団発表会見で)
- S.ブロック内野手
- 「昨年のチャンピオンチームに迎えられたことは光栄に思っている」(入団発表会見で)
- 川上雄喜外野手
- 「ファイナルにも出場できたし、この経験を活かしたい」(自由契約となって)
- 石野友道捕手
- 「肩には自信がある。まだ辞めることはできない」(自由契約となって)
- 山中勝則投手
- 「西沢さんのような投手を目指します」(入団発表記者会見で)
- 小島行雄外野手
- 「とにかくうまくさばけました」(第7戦、決勝の適時打に)
- 秋川将投手
- 「やっぱり最初は力んでたんでしょうね。だんだん普段の気持ちになっていきました」(第5戦で好投、王手かける)
- 嵯峨理樹投手
- 「・・・」(胴上げ投手にも無言)
- 藤森亨投手
- 「フォークが上ずったかな。誰だって緊張するよ」(第4戦、タイに持ちなおす)
- 児玉一浩外野手
- 「いろいろ苦しい場面もあったけど、みんなが自信を持ってやれた。本当に凄いチームになった」(軸として全試合に活躍)
- 吉田勇介監督
- 「何よりも選手のすばらしさです」(ファイナル優勝を達成し)
- 島野良治投手
- 「去年は自分が居なかったけど、今年は自分も優勝に加われたので、嬉しいです」(レンタル復帰で成長の跡)
- 榊原昌宏投手
- 「もうちょっと中堅どころにしっかりして欲しいんだが」(優勝も若手に苦言)
- 嵯峨理樹投手
- 「自分が勝つのではなく、セーブで貢献すべきだけど、それができなかった」(10勝したことについて)
- 李教潤投手
- 「負けてる試合をお前の力で勝てた、この一言が嬉しかった」(先発リリーフ両方で優勝に貢献)
- 朴伊伯投手
- 「優勝を決めたあの試合は妙に緊張してしまった」(チーム最多の74試合に登板)
- 藤森亨投手
- 「ああいうところで決めなきゃならないんだが・・・」(優勝決定戦では4回で降板)
- 日高篤志投手
- 「打線が何とかしてくれる。その信頼感があるからどんどん投げられた」(最多勝利・最高勝率・MVPに輝く)
- 西沢幸忠投手
- 「今年も充実した1年でした。タイトルが獲れれば良かったんですが」(防御率3位に終わり)
- 根本伸也投手
- 「優勝は何回やってもいいもんですねぇ」(防御率のタイトルならず)
- 白井猛内野手
- 「安定感を、という話もあるけど、やっぱり遠くへ飛ばす力を極めてみたい」(21本塁打も低打率に終わり)
- 渡敬一郎内野手
- 「青山はがんばってるねー。負けてられないねー」(規定打席クリアできず)
- 小島行雄外野手
- 「せめて最後くらいはしっかりやりたいですね」(成績ダウンに)
- 鳥羽信雄外野手
- 「自分だったのでびっくりしてます」(ネイビーファイナルでMVPに)
- 熊谷弘基捕手
- 「打つほうよりもリードのほうを大事にしてきたから」(打撃成績ダウンも)
- 青山猛内野手
- 「もっと使って欲しかったです」(規定打席不足も3割クリア)
- C.ダグラス内野手
- 「自分の人生で一番すばらしいヒットだった」(地元胴上げ試合にサヨナラ打)
- 垣村佐哉内野手
- 「自分が打つんだ、自分が帰すんだ、という強い気持ちを1年間持続できました」(40本塁打の壁をクリア)
- 児玉一浩外野手
- 「自分も含めて、みんなが成長した。(優勝は)その結果です」(首位打者のタイトル獲得で)
- 赤橋翔外野手
- 「3割打てなかった分、この後がんばります」(2年連続の盗塁王に)
- 吉田勇介監督
- 「今のチームはすばらしい。何も言うことは無い」(初の連覇を達成して)
224年度
- 小島行雄外野手
- 「2年続けて背番号が変わったのは不思議な気分です」(背番号が「31」から「1」に)
- 鍵谷俊二内野手
- 「できることなら続けたいけど・・・」(自由契約となって)
- 手沢弘和投手
- 「アーミーもレベルが高いので、気を引き締めていきます」(名古屋へレンタル)
- C.ダグラス内野手
- 「優勝チームに加われたことで、今年は自分の力で優勝に導きたい」(入団発表会見で)
- 三木孝樹内野手
- 「自分が指名されるとは思ってませんでした。優勝のときに主力になっていたいです」(入団発表記者会見で)
- 島野良治投手
- 「今年は自分も胴上げに加われるように頑張ります」(日本海より復帰)
- D.ケント内野手
- 「今年は優勝に貢献できて非常にハッピーだった。チームが連覇することを期待しているよ」(退団を表明)
- 児玉一浩外野手
- 「みんなの頑張りのおかげです。自分だけの賞じゃないでしょう」(チームMVPにも選出)
- 白妙眞人投手
- 「僕なんかはまだまだ・・・連れてってもらった感じです」(1年目に優勝経験)
- 榊原昌宏投手
- 「みんなが本当に伸び伸びやっていた。数年前に比べて見違えるくらいにみんな成長した」(ベテランは中継ぎで奮投)
- 李教潤投手
- 「優勝するのが初めてなんで、本当に嬉しい」(先発にリリーフに回転)
- 朴伊伯投手
- 「苦しいところもあったが、自分の力を存分に発揮できたと思う」(セットアッパーとして大活躍)
- 藤森亨投手
- 「俺が現役のうちに優勝できたんだなぁ・・・」(最年長としてチームを引っ張る)
- 鳥羽信雄外野手
- 「焦りもあったんで、なんとかしなきゃと・・・でもあそこまでうまく打てたのは初めてです」(リーグファイナルでサヨナラ本塁打し優勝に導く)
- 青山猛内野手
- 「後半へばりましたかね。シリーズで頑張ってレギュラーを狙いたいです」(一塁を渡と激しく争う)
- 渡敬一郎内野手
- 「いやー、いいねー」(規定打席に届かずも)
- D.ケント内野手
- 「みんなが自分の仕事を理解してた。いいチームでプレイできたと思ってるよ」(優勝に大きく貢献)
- 高島規郎内野手
- 「良かったよ。優勝を決める試合で一発打てて、息子に自慢できるね」(移籍3年目での優勝経験に)
- 熊谷弘基捕手
- 「守ってても打っても今年はぜんぜん楽しかったです」(全試合を守り通す)
- 垣村佐哉内野手
- 「一発でもうちょっと貢献できたら良かったんだけど」(本塁打チームトップも)
- 嵯峨理樹投手
- 「今年は多くの人に助けられた、優勝はその方々のおかげです」(初タイトルにも渋い顔)
- 根本伸也投手
- 「2敗ってのは運もあるけど、16勝のほうは満足できる数字です」(最高勝率に輝く)
- 日高篤志投手
- 「とにかく充実した一年だった。ファイナルでも胸を張って投げたい」(チーム史上初の20勝クリアで最多勝)
- 西沢幸忠投手
- 「藤森さんに励まされました。本当に嬉しいです」(最優秀防御率で)
- 赤橋翔外野手
- 「去年の故障の鬱憤を晴らすことが出来ました」(リードオフマンとして盗塁王獲得)
- 小島行雄外野手
- 「後半きつかったですが、シリーズは負けないように頑張ります」(新人王に輝く)
- 児玉一浩外野手
- 「今年はチームみんなの勝利。自分一人じゃないですよ」(MVPに選出)
- 吉田勇介監督
- 「戦力的には全然おかしくないんだけど、みんなよくやったよ」(2年目でリーグ制覇)
223年度
- 石井幸生投手
- 「ひとまず移籍先が見つかってほっとしてます」(長崎へ移籍が決定)
- 小島行雄外野手
- 「少し軽くなった気分です」(背番号が「45」から「31」に)
- 熊谷弘基捕手
- 「なんか緊張しますね」(背番号が「40」から「12」に)
- 石井幸生投手
- 「ボールはまだ大丈夫。だから1年でも長く続けたい」(自由契約となって)
- 堀田修外野手
- 「今年ベストの成績を残して、それでなんで切られるのか」(自由契約となって)
- 浅野祐也内野手
- 「去年のような騒動にならずにほっとしている」(志賀島へトレード)
- 李教潤投手
- 「一度日本でプレーしてみたかった」(入団発表会見で)
- 朴伊伯投手
- 「自分の速球が通用するところを見せたい」(入団発表会見で)
- D.ケント内野手
- 「自分の成績がチームの優勝につながるのならそれが一番いいと思う」(入団発表会見で)
- 白妙眞人投手
- 「自分の力を買っていただいて、光栄です」(入団発表記者会見で)
- 鍵谷俊二内野手
- 「向こうでもこっちでも、嵯峨の後ろで守るのに変わりはないんだね」(長崎より復帰)
- 蔡伯仁投手
- 「チームが良くなっていくのが眼に見えて楽しかった」(帰国を表明)
- 児玉一浩外野手
- 「最後は必死で走りました。結構足にきてます」(サイクルヒット達成でチームMVPに)
- 嵯峨理樹投手
- 「負けが減るまではまだまだです」(6敗に渋い顔)
- 西沢幸忠投手
- 「今年はなんだか自信がつきました」(規定投球回未満も手応え)
- 赤橋翔外野手
- 「苦しいけど、必ず戻ってきます」(故障で今シーズン絶望も)
- 熊谷弘基捕手
- 「バッティングは大西コーチのおかげです」(一気にレギュラー捕手に)
- 吉田勇介監督
- 「若い選手は知らないんだよね・・・」(11年ぶりAクラスに)
222年度
- 浅野祐也内野手
- 「やれるところがあるならば、と思っていたが、まさか戻ることになるとは思っていなかった」(結局チームに復帰)
- 河原毅投手
- 「自分のワザは衰えたとは思わないので、奈良Sを見返したい」(長崎へ移籍)
- 鍵谷俊二内野手
- 「出番が無いのならどこででも出られるほうがいいですし。(長崎は)前にも行ってるしね」(長崎へレンタル移籍)
- 日高篤志投手
- 「こっちは背番号くらい勝て、ということでしょうね」(背番号が「17」に)
- 垣村佐哉内野手
- 「目標は前の背番号です」(背番号が「44」から「5」に)
- 浅野祐也内野手
- 「年齢的には厳しいかもしれないが・・・」(自由契約となって)
- 河原毅投手
- 「カーブが使えるうちは、まだ大丈夫だと思ってる」(自由契約となり)
- 小島行雄外野手
- 「とにかくパワーで勝負したい」(入団発表記者会見で)
- 江野達也投手
- 「大学ではリリーフでしたが、先発もやってみたい」(入団発表記者会見で)
- 片山英樹ヘッドコーチ
- 「打線の強化に重点を置いて欲しいということなので、その点から進めていきたい」(野手育成コーチより転任)
- 吉田勇介新監督
- 「大変なときに監督になったな、という思いもあるし、だからこそなんとかしたいという熱意もあるし」(監督に昇格)
- 今井雄二監督
- 「立場的に2年間続けさせてもらったことに感謝している」(辞任を発表)
- 赤橋翔外野手
- 「自分が選ばれるとは思わなかったですけど、シーズン通して出られたのは自信になります」(チームMVPを獲得)
- 根本伸也投手
- 「結果を残していかないといけませんから」(ノーヒットノーランを達成、チームMVPに)
- 嵯峨理樹投手
- 「何も言うことはありません」(不振で12敗を喫して)
- 日高篤志投手
- 「使ってもらえるところはどんどん投げないと」(先発にリリーフにフル回転)
- 垣村佐哉内野手
- 「渡さんに勝てたのはうれしいんですけど・・・」(自己最多の114打点)
- 川上雄喜外野手
- 「充実した一年でした。赤橋に負けまいと思ってやってきましたから」(2番に定着して)
- 今井雄二監督
- 「予想外の不振というよりは、手腕の不足というべきか」(5位に終わり)
- 蔡伯仁投手
- 「これからというときに、残念」(ケガでリタイア、後半は絶望的)
221年度
- 前田康将捕手
- 「できることなら続けたいが、気持ちも切れてしまった」(現役引退を表明)
- L.デルソン外野手
- 「最後をこのチームで過ごせたことは、大変良かったと思っている」(現役引退を表明し)
- 熊谷弘基捕手
- 「まだ自信はありませんが、これから自信をつけていく努力をしたい」(入団発表記者会見で)
- 大西健太打撃コーチ補佐
- 「下積みの苦労は良く知ってますから」(打撃コーチ補佐としてチームに復帰)
- 鍵谷俊二内野手
- 「1から出直し・・・ですかね」(長崎より復帰)
- 西沢幸忠投手
- 「リリーフのやりがいというのも、なんとなく分かった気がします」(宜野湾より復帰)
- 勝枝智男内野手
- 「もう少し使って欲しかったです」(職員sより復帰)
- 今井雄二監督
- 「次の人にいい形で渡せるように、ということで話をお受けしました」(続投要請を受けて)
- 李基徳投手
- 「故郷で呼んでくれるチームがあったので戻ることにしました」(退団を表明)
- P.デリス内野手
- 「残念だ・・・」(帰国が決定)
- 嵯峨理樹投手
- 「4つ負けたのが問題なんですよね」(自己最高の成績でチームMVPも)
- 高島規郎内野手
- 「100安打打てなかったのは、満足できないです」(移籍1年目はまずまずの数字)
- 渡敬一郎内野手
- 「んー・・・それが自分の役割だからねー」(4年連続30本塁打に)
- 小野達也投手
- 「もっと登板機会が欲しかったです」(防御率3位の活躍)
- 藤森亨投手
- 「あれは(最後まで)投げたかったなぁ」(今年は完全試合ペースで交代劇も)
- 今井雄二監督
- 「仕事が果たせて良かったかな」(4位に終わり)
220年度
- 鍵谷俊二内野手
- 「守備以外の面でもアピールできれば」(長崎へレンタル)
- 西沢幸忠投手
- 「ショックはありましたが・・・今は強いチームなのでいろいろ吸収したいと思っています」(宜野湾へレンタル)
- 勝枝智男内野手
- 「セカンドの競争の激しいときに、辛いものがあります」(職員sへレンタル)
- P.デリス内野手
- 「ファンにパワーをアピールしたい」(入団発表会見で)
- 蔡伯仁投手
- 「チームの浮上に貢献できればいいと思っている」(入団発表会見で)
- 青山猛内野手
- 「プロでやるからには、四番の座を目指します」(入団発表記者会見で)
- L.デルソン外野手
- 「体力的に自信はないが、その点も含めて理解してもらったと思っている」(残留で合意)
- 高島規郎内野手
- 「どちらかというとバッティングで期待されてるんだと思うので、そっちの方でアピールできれば」(西大寺から加入)
- 大友疾風丸捕手
- 「1年で移籍というのはきついけど、今年は自信がついたので、また次で頑張ります」(西大寺へトレード)
- 秋川将投手
- 「投手陣は充実してると聞いてます。がんばります」(千葉より移籍)
- 今井雄二新監督
- 「この年でまさか監督に復帰するとは思わなかった。できる範囲でさせていただく」(監督に就任)
- 川上雄喜外野手
- 「あまり・・・来年はレギュラーを獲ります」(仙台から復帰)
- 宋師光投手
- 「国のほうから声がかかったので、そちらを優先したかった」(1年で帰国)
- D.リナレス外野手
- 「今年は迷惑をかけてしまって申し訳なく思っている」(帰国を表明)
- 藤森亨投手
- 「タイトルを獲りたかった・・・」(防御率2位でチームMVPに)
- 児玉一浩外野手
- 「デルソンのアドバイスが効きました」(自身最高の成績でチームMVPに)
- 渡敬一郎内野手
- 「たまたまですよ」(自己最高の打率をマーク)
- 大内武誠監督
- 「今年の成績に関しては、言い訳はできないと思う」(最下位に転落して)
- 日高篤志投手
- 「毎年毎年といわれると、やっぱりつらいです」(今年も夏に故障)
- 根本伸也投手
- 「藤森さんには焦るな、と言われましたが、やっぱり焦りますね」(キャンプでケガ、復帰は夏頃)
- D.リナレス外野手
- 「なるべく早く治したいが・・・」(故障でシーズンは絶望的)