選手・監督コメント集 過去の分
選手・監督・スタッフのコメントです。
234年度
- 岡本勝之内野手
- 「競争は厳しいけど・・・」(長崎より復帰)
- 三木孝樹内野手
- 「出場機会に恵まれるところなら」(幕張へレンタルトレード)
- 江野達也投手
- 「先発ローテを守りたい」(今治へレンタルトレード)
- 本村健吾外野手
- 「まだまだやれるんで、決まってよかったっす」(伊丹へ金銭トレード)
- 高橋真投手
- 「変化球はまだ自信がある。できる限り(現役を)続けたい」(自由契約となって)
- 森口正克捕手
- 「今年の数字を見てもらえばわかるでしょ」(自由契約も現役続行に意欲)
- 徐健祥投手
- 「監督からリリーフでと言われた。若い頃にやっただけなので不安はあるが・・・」(入団発表会見で)
- 鄭順禮投手
- 「いいピッチャーがいると聞いているが、自分のほうが速いと思う」(入団発表会見で)
- D.ミラーガ外野手
- 「強いチームだと聞いている。優勝するためにプレーしたい」(入団発表会見で)
- 室谷一紀内野手
- 「一日も早く、レギュラー争いのできる選手になりたい」(入団発表記者会見で)
- 田中翔大投手
- 「リリーフとして、目標は嵯峨さんです」(入団発表記者会見で)
- 嵯峨理樹投手
- 「今の自分では抑えは務まらない。プロとしてのプレーができなくなったので(現役引退を)決意した」(現役引退を表明)
- 石野友道バッテリーコーチ
- 「しっかりとリードのできる選手を育てたい」(*年ぶりに復帰)
- 黒田久内野守備走塁コーチ
- 「投手力の問題にもからむんでしっかりやりたい」(*年ぶりの復帰)
- 金子昌弘内野守備走塁コーチ
- 「二遊間を固定できなかったのは自分の責任も大きいと思ってます・・・」(退団が決まって)
- 岡田利雄バッテリーコーチ
- 「ずっと2人(熊谷と森口)を見てきたからなぁ」(退団が決まって)
- 若松隆久新監督
- 「投手陣の建て直しということで話をいただいた。なんとかしたい」(7年ぶり復帰は監督として)
- 吉田勇介監督
- 「12年間は自分にとっても選手にとってもファンにとっても、一番すばらしい時間だったと思う」(V逸で辞任を決意)
- 山中勝則投手
- 「ピンチでも粘れたのが大きかった」(チームMVPに)
- 西田道隆投手
- 「これでもうひよっこじゃないでしょう」(リーグ4位の16勝)
- 垣村佐哉内野手
- 「4番が勤まるうちは辞めることはない」(規定打席不足も21本塁打)
- M.トローバー内野手
- 「自分としては満足。でも順位はちょっぴり残念だ」(フル出場で打線の牽引車に)
- 熊谷弘基捕手
- 「復帰しても足を気にしながらのプレーだった」(後半復帰も不本意な成績)
- 森口正克捕手
- 「こういう時のために自分がいるんだから」(前半熊谷の穴を埋める)
- 西沢幸忠投手
- 「バックのおかげですね・・・」(最優秀被打率のタイトル獲得)
233年度
- 船村徳男外野手
- 「期待されてるって事ですよね」(背番号が「45」から「31」に)
- 中村理久内野手
- 「(背番号変更の)話をいただいたと時にはびっくりしました」(背番号が「43」から「6」に)
- 日高篤志投手コーチ補佐
- 「若いのとできるだけ話をしていきたい」(3年ぶりに現場復帰)
- 渡敬一郎新野手育成コーチ
- 「あんまりうるさく言ってもねー。まーのんびり考えてやることだねー」(打撃コーチ補佐から転任)
- 大西健太新ヘッドコーチ
- 「重責だけどがんばります」(野手育成コーチより昇格)
- 片山英樹ヘッドコーチ
- 「長年勤めてきて、ファイナルの胴上げに加われたことが嬉しかった」(退団を表明)
- 岡本勝之内野手
- 「レギュラーを取るくらいの気持ちで挑みたい」(長崎へレンタルトレード)
- M.トローバー内野手
- 「これといってアピールポイントは無い。全てが武器だから」(入団発表会見で)
- 三好忠成投手
- 「プロで通用するスクリューだ、といわれたのが嬉しかったです」(入団発表記者会見で)
- 徳永貞治捕手
- 「熊谷さんに一歩でも近づけるように、努力したいです」(入団発表記者会見で)
- R.ダーカー内野手
- 「最後まで行けなかったのは残念だが素晴らしい結果を残せて良かった」(最多安打に輝くも退団を表明)
- 朴伊伯投手
- 「故郷でもう一度投げられるうちに帰国したいので、退団を決意した」(退団を表明)
- 西沢幸忠投手
- 「これからも全て勝つつもりで投げる」(エース復活で三冠、チームMVPに)
- 嵯峨理樹投手
- 「そういうのではないんですが」(好救援見せるもタイトルに届かず)
- 朴伊伯投手
- 「まだまだ。いい球が投げられるうちは・・・」(通算100勝を達成)
- 小島行雄外野手
- 「来期に向けてアピールです」(サイクルヒットを2度記録)
- 中村理久内野手
- 「バッティングよりはエラーを減らせと言われました」(新人王に輝く)
- 藤村雄二内野手
- 「まだまだ・・・兄が目標ですから」(初の規定打席で)
- 赤橋翔外野手
- 「このタイトルだけは死守しつづけたい」(盗塁王を獲得)
- 岡澤幸一外野手
- 「自分でもびっくりするくらい楽しい1年でした」(MVPに選出)
- 吉田勇介監督
- 「今のチーム状態からすれば上出来といっていいだろう」(ファイナル制覇ならず、3位)
- 小川貞雄投手
- 「出られるようになったら、投げまくりたい」(故障も6月に復帰)
232年度
- 岡澤幸一外野手
- 「すごい番号をもらった、という気持ちです」(背番号が「29」から「9」に)
- 勝枝智男内野手
- 「今のチームではあまり小技は重視されないんで、その分が・・・」(自由契約となって)
- 深見亮介投手
- 「三振をバンバン獲れる投手になりたい」(入団発表記者会見で)
- 児玉一浩内野手
- 「自分が凄い選手だとか、そういう気持ちはあまりありませんでした。24年間も現役を続けてこられたことが一番の誇りです」(現役引退を表明)
- 三木孝樹内野手
- 「調子が上がらないまま・・・気候のせいとは言いたくないけど」(レンタルより復帰)
- 本村健吾外野手
- 「なんか良かったのか悪かったのかわかんないすねぇ」(レンタルより復帰)
- 鄭祐漢投手
- 「優勝に貢献できたことを土産にして、挑んでみたい」(メジャー挑戦を表明、退団へ)
- 朴伊伯投手
- 「来年はもっと投げられるように・・・」(自己ワーストの成績に)
- 垣村佐哉内野手
- 「来年はまたタイトルを目指すということで」(成績大幅ダウンに)
- 児玉一浩内野手
- 「一打席一打席の集中力が途切れなかった」(一塁で5年ぶり規定打席)
- 赤橋翔外野手
- 「チームは苦しかったが良くやれたと思う」(5度目の盗塁王に)
- 山中勝則投手
- 「この数字でタイトルってのはかえって恥ずかしいです」(最高勝率のタイトルに)
- 嵯峨理樹投手
- 「・・・」(タイトル奪回も渋い顔)
- 鄭祐漢投手
- 「」(最多勝でMVPに)
- 小島行雄外野手
- 「今年一回あと一本で逃してたので、よーし、と思ってた」(サイクルヒットを達成)
- 鳥羽信雄外野手
- 「機会があったら狙ってみたいと思っていたので。最後は冷や汗でした」(サイクルヒットを達成)
- 吉田勇介監督
- 「苦しい状況で良くやってくれた。連覇で培った精神力での優勝だ」(V奪回も)
- 西沢幸忠投手
- 「今年こそは、のつもりで張り切りすぎたかな・・・」(故障で夏場以降棒に振る)
- 青山猛内野手
- 「若い頃に一度痛めたことがあるので、無理はしたくない」(傷いえず復帰はシーズン中盤)
231年度
- 三木孝樹内野手
- 「自分の出番があるところなら・・・少し前向きにやってみます」(新札幌へレンタル)
- 本村健吾外野手
- 「自分が行くことになるって思ってもみなかったっすね」(職員sへレンタル)
- 白井猛内野手
- 「まだまだバッティングには自信がある。衰えてるわけではないし」(自由契約となって)
- 大塚勲内野手
- 「ドラフトで指名してもらえると思っていたけど、こういう形になってしまった」(入団発表会見で)
- R.ダーカー内野手
- 「少しでもベストを尽くしていればそれが勝利に結びついてくるだろう」(入団発表会見で)
- 西田道隆投手
- 「まずは10勝を目標にしたいです」(入団発表記者会見で)
- 日高篤志投手
- 「今のケガから復帰できるかどうか微妙な状況で、現役を続ける難しさを感じた。ファイナルを制覇できたのが最高の思い出」(現役引退を表明)
- 木村光孝外野手
- 「奈良Sでも経験を活かしてレギュラーを狙いたい」(レンタルより復帰)
- 朴伊伯投手
- 「タイトル争いに加わることができのは嬉しかった」(チームMVPに)
- 赤橋翔外野手
- 「これで盗塁王が獲れてたら完璧だったんだけど・・・」(首位打者獲得でチームMVPに)
- 白妙眞一投手
- 「今年はピンチにも動じずに投げられました」(防御率2位に食いこむ)
- 西沢幸忠投手
- 「力の衰えじゃなくて、甘えのようなものだと思う。時間はかかっても取り返す」(225年度以来の13勝に終わり)
- 鳥羽信雄外野手
- 「これまでの努力が報われた感じがする」(15年目で初の規定打席、3割クリア)
- 岡澤幸一外野手
- 「レギュラー争いに加わりたかった・・・」(移籍1年目は左の代打)
- 白井猛内野手
- 「ホームランを打つのは難しくないけど、ヒットを打つのは難しい・・・」(ひさびさに規定打席到達)
- 垣村佐哉内野手
- 「シーズン終盤はチーム全体が今一つ引き締まらなかった」(3タイトル獲得も)
- 吉田勇介監督
- 「最後のツメの甘さはこれまでのツケだ」(優勝逃し辞意を表明)
- 日高篤志投手
- 「年かと思うと寂しくなるから、とにかく治す事だけを考えた」(故障で登板なし)
- 青山猛内野手
- 「一年間出られなかったのは悔しい」(シーズンを故障で棒に振る)
230年度
- 浅香久新投手育成コーチ
- 「自分に務まるかどうかまだ自信はないが、周囲と連携してやっていきたい」(投手コーチ補佐から昇格)
- 大枝弘紀投手育成コーチ
- 「ここ数年はいい選手を育てたいと思いながら果たせなかったのが悔やまれる」(退団を表明)
- 木村光孝外野手
- 「1年間敵として戦うというのはちょっと不安が・・・」(須磨へレンタル)
- 黒田久内野手
- 「まだやれる。自信はあるから、なんとかしたい」(自由契約に移籍を希望)
- 中村理久内野手
- 「児玉さんや小島さんのようなパンチ力が自分のセールスポイントです」(入団発表記者会見で)
- 岡澤幸一外野手
- 「葛葉誉にはまだ負けたわけじゃない。これから巻き返して見せる」(王子より移籍)
- 西沢幸忠投手
- 「苦しいシーズンだったが、最後は何とか踏ん張れた」(3タイトルを獲得でチームMVPに)
- 垣村佐哉内野手
- 「自分は遠くへ飛ばすことが仕事だから、うん」(54本塁打でMVP獲得)
- 嵯峨理樹投手
- 「8敗してたら当然でしょう」(最優秀救援投手を逃す)
- 青山猛内野手
- 「念願だったので嬉しいです」(規定打席では初の3割)
- 赤橋翔外野手
- 「このタイトルだけは死守していきたい」(2年ぶり盗塁王に)
- 吉田勇介監督
- 「終盤の混戦で、若い選手が精神的に育ってくれたんじゃないか」(最後の大逆転で7連覇)