選手・監督コメント集
選手・監督・スタッフのコメントです。
238年度
- 船村徳雄外野手
- 「レギュラーを奪える力をつけてきたい」(尼崎へレンタルトレード)
- 江野達也投手
- 「納得がいかない。他の球団で見返してやりたい」(最優秀被打率も自由契約となって)
- 玉木智文投手
- 「シュートにもっと磨きをかけて、先発ローテーションに入りたい」(入団発表記者会見で)
- 佐野和彦内野手
- 「早くレギュラーを獲れるように、大塚さんや熊谷さんに負けないようにがんばりたいです」(入団発表記者会見で)
- M.オリッツ内野手
- 「今年の成績では強くは言えないが、調子さえ整えばまだまだやれる自信がある」(解雇となり)
- 藤村雄二内野手
- 「兄と違って自分はもう後がない。生き残りを賭けて・・・」(兄の加入に)
- 藤村雄一外野手
- 「チームが勝てるように仕事をするのが役割。それはどこのチームでも変わらない」(レンタルで博多より加入)
- 岡澤幸一外野手
- 「これだけの成績を残せたのは嬉しいが、これが自分だけってのは悲しいような」(チームMVPに選出)
- 広野将内野手
- 「来年はもっと足をアピールしていきたい」(1年目は82試合に出場)
- 瀬戸憲明外野手
- 「やっぱり一軍は厳しいですね・・・」(開幕スタメンも尻すぼみ)
- 西沢幸忠投手
- 「勝ち星がついてこなかったのが不満といえば不満」(最優秀防御率を獲得)
- 大西健太監督
- 「今は若手に力をつけさせる段階。選手を使うことを重視した結果だ」(初年度は4位に終わり)
237年度
- 青山猛内野手
- 「まだホームランを打てるだけの自信はあるけど、そろそろ次のことを考えたほうがいいかとも思うし」(自由契約となり)
- 杉浦幸作内野手
- 「レギュラーは死守したいですね」(背番号が「45」から「25」に)
- 大塚勲捕手
- 「なんか大きすぎる気が・・・でも負けないようにがんばります」(背番号が「25」から「5」に)
- 宮本克義投手
- 「今の目標は開幕一軍です」(入団発表会見で)
- M.オリッツ内野手
- 「自分の野球人生の最後になるだろう。楽しくプレーしたい」(入団発表会見で)
- 垣村佐哉内野手
- 「ここ数年、力は衰えてもなんだかずっと野球を続けていけるような気がしていた。でも、今年になってそうではないという感じが自分の中で大きくなってきた」(現役引退を表明)
- 広野将内野手
- 「スピードを武器にして、一軍で活躍したいです」(入団発表会見で)
- 島野良治投手
- 「投手としての力ではまだやれると思うが、これぐらいが潮時という気もした」(現役引退を表明)
- D.ミラーガ外野手
- 「今シーズンは全てが悪く、精神的にも参った。野球を続けるかどうかから考えたい」(解雇され引退か)
- 児玉一浩新打撃コーチ
- 「自分の経験がどこまで活かせるかわからないが、選手の長所を活かしたい」(コーチとして復帰)
- 金子昌弘新ヘッドコーチ
- 「攻守に若手を導いて欲しい、という言葉だった。大変な道のりとは思うけど・・・」(4年ぶりに復帰)
- 大西健太新監督
- 「これからは苦しい数年間になるだろう。新戦力にメドをつけたい」(ヘッドコーチより昇格)
- 倉本勝打撃コーチ
- 「若手の中で主砲になれる選手を見きれなかったのは心残りだな」(打撃コーチを退任)
- 若松隆久監督
- 「若手の起用が少しずつ実を結んできていると思う。仕事はしたと思いたい」(辞任が決定)
- 赤橋翔外野手
- 「今は試練の時。ベテランも若手も必死でやるしかないんだろうね」(唯一の3割でチームMVPに選出)
- 深見亮介投手
- 「来年は勝ち越せるように・・・」(準完全試合を達成)
- 徳永貞治捕手
- 「須田さんも戻ってくるし、今はあらゆる事を勉強するのが大事」(100試合に出場、ポスト熊谷に名乗り)
- 木村光孝外野手
- 「もう下はイヤだから。試合に出続けることだけを考えている」(3割近い打率をマーク)
- 杉浦幸作内野手
- 「打撃は課題ですけど13本(ホームランを)打てたのは自信になりました」(新人で規定打席到達)
- 田中翔大投手
- 「自信を持って投げられている」(中継ぎで好投見せる)
- 伊藤敏彦投手
- 「ランナーを出しても集中力が途切れなくなったので」(先発ローテ定着で奮闘)
- 小川貞雄投手
- 「焦らずにいきます。きっちり治せばまた投げられますから」(故障で復帰初年を飾れず)
- 中村理久内野手
- 「自分と向き合ういい機会だ、とは慰められましたけど・・・」(故障でシーズン絶望的)
236年度
- 小川貞雄投手
- 「この1年間で自信がついたと思う」(レンタルより復帰、背番号も「18」に)
- 船村徳雄外野手
- 「鳥羽さんがずっとつけてきた大事な番号なので、大切にしていきたい」(背番号が「31」から「8」に)
- 三好忠成投手
- 「本当に背中が軽くなった気がします」(背番号が「45」から「27」に)
- 三木孝樹内野手
- 「出番をもらえるのならどこへでも行く」(自由契約となる)
- 萩原真一内野手
- 「なかなか出番がもらえなかったけど、今度こそは・・・」(なにわへ金銭トレード)
- 須田和巳捕手
- 「確かにレンタルが多いって聞いてましたけど・・・」(なにわへレンタルトレード)
- 大槻照幸外野手
- 「とにかく大きな当たりをアピールできる選手になりたい」(入団発表記者会見で)
- 杉浦幸作内野手
- 「早く一軍でプレーしたいです」(入団発表記者会見で)
- 鳥羽信雄外野手
- 「すごい選手がたくさんいた中でプレーして、優勝もできて、満足してる」(現役引退を表明)
- 木村光孝外野手
- 「とにかく上を目指します。レンタルされないような選手に・・・」(レンタルより復帰)
- M.トローバー内野手
- 「今シーズンは何もかもがバッドだった」(不振で退団が決まり)
- 鄭順禮投手
- 「母国の球界で貢献したい」(ノーヒットノーラン達成も退団)
- D.ミラーガ外野手
- 「自分本来の力が出せたと思うが、チームのことは残念だ」(チームMVPに)
- 山中勝則投手
- 「・・・」(後半18連敗でシーズン終了)
- 岡澤幸一外野手
- 「今年はみんなが苦しみましたね」(2年ぶり規定打席に)
- 大塚勲内野手
- 「ちょっと自信になりました。もっと上を目指さないと」(フルシーズン出場に)
- 江野達也投手
- 「去年は先発だったので、今年はコンディションのキープが難しかった」(最多勝利のタイトルを獲得)
- 若松隆久監督
- 「若手が少しずつ力を出してきた。彼らの定着が課題だな」(3位に終わり)
- 藤村雄二内野手
- 「焦っても仕方がないけど、大塚を見てると・・・」(故障で今シーズン絶望か)
235年度
- 大内資家投手
- 「続けたい気持ちは強いけど・・・」(自由契約となって)
- 江野達也投手
- 「こっちでも先発ローテーションに入りたい・・・」(今治から復帰)
- 三木孝樹内野手
- 「チームに要らないといわれてるみたいで・・・」(幕張から博多へレンタルトレード)
- 萩原真一内野手
- 「いいチームへ行ってもう一度鍛えなおしてみたい」(博多へレンタルトレード)
- 木村光孝外野手
- 「使ってくれないのならよそでプレーするほうがマシだ」(新札幌へレンタルトレード)
- 小川貞雄投手
- 「先発でもリリーフでも投げられるところで投げたい」(札幌へレンタルトレード)
- 川島卓司投手
- 「いい投手が多いので・・・緊張してます」(入団発表記者会見で)
- 瀬戸憲明外野手
- 「垣村さんのような、スラッガーを目指します」(入団発表記者会見で)
- 須田和巳捕手
- 「一日も早く、レギュラーを獲りたい」(入団発表記者会見で)
- 西沢幸忠投手
- 「今年はみんな勝つという意識じゃなくて負けられないという意識だったと思う。それが結果に出たんじゃないかな」(3タイトル獲得でチームMVPに選出)
- 岡澤幸一外野手
- 「今年は本当にきつかった・・・出たいと思っても」(左の代打に甘んじる)
- 小島行雄外野手
- 「ここ数年のスランプをようやく振り返れるようになってきました」(激しい外野争いの中で)
- 鳥羽信雄外野手
- 「3人まとめて1人分て感じかな。足引っ張らなくて良かったよ」(3割も規定打席には届かず)
- 熊谷弘基捕手
- 「体力的に不安もあったのであまり走れなかったのが残念」(レギュラー復帰で)
- 小川貞雄投手
- 「打たれすぎですね・・・もう少し何とかしないと」(初のセットアッパーも苦闘)
- 鄭順禮投手
- 「西沢さんより三振が多かったので満足してる」(先発の柱として)
- 徐健祥投手
- 「リリーフは初めてなので勝手が違ったがとにかく投げまくった」(最優秀救援投手に輝く)
- 赤橋翔外野手
- 「ひさしぶりに自分らしい仕事ができました」(3割復活・盗塁王の公約果たし)
- D.ミラーガ外野手
- 「自分の打撃でチームが優勝できたことは嬉しい」(力強い打撃でMVP選出)
- 若松隆久監督
- 「競争を引き起こしたことも含め、補強がうまくいった」(復帰1年目で優勝に)
- 山中勝則投手
- 「今からでも規定投球回目指すつもりで投げまくります」(前半戦故障で7月に復帰)